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botとrubyに関するdalのブックマーク (2)

  • とりあえずLINE BOT APIでオウムを作ってみた - Qiita

    LINEBOT API公開記念でただ同じ事を返すだけのボットを作ってみた。 アカウントや設定とかは、 https://developers.line.me から適当にやってください。 まず最初にハマるところは、Callback URLです。どうやらポート番号も必要なので、https://example.com:443/callbackなどのように443を指定してください。 LINE_CHANNEL_ID, LINE_CHANNEL_SECRET, LINE_CHANNEL_MIDは適当な物を指定して下記を実行すると「オウム返しBot」の出来上がり。 APIを呼ぶにはWhitelistにIPを登録する必要があるので、Herokuなどで動かす事はできません。 【追記】 LINE BOT をとりあえずタダで Heroku で動かすを見ると、Fixieっていうアドオンを使えばHerokuでも行ける

    とりあえずLINE BOT APIでオウムを作ってみた - Qiita
  • twbot3.rb - Twitter Bot Support Library in Ruby

    twbot3.rbは、RubyにてTwitterのbot(プログラムにより自動的に発言を行うアカウント)作成を行う際に、その補助を行う(主に、OAuthトークンの管理を行う)ライブラリです。どちらかといえばフレームワークに近いかもしれません。 特に、定期的に特定の位置からデータを取得し(RSSTwitterのタイムラインなど)、それに基づいて発言を行うbotを作るのに適したものとなっています。 Rubyインタプリタの導入されている、定期的にプログラムを実行させるためのPC 定期的なプログラムの実行を行う機構としては、Unix系OSであればcronWindowsであればタスクスケジューラなどがあります。(これらに関する詳細な説明は行いません) 電気代を考慮して、省電力なマシンを使ったり、省電力機能を利用するとよいでしょう。 Rubyの環境について Ruby 1.8以降での利用を推奨します

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