第1回仮想マシンレンタルサービスAmazon EC2、大容量ストレージサービスAmazon S3を使ってみよう 増井雄一郎 2008-05-19
Amazon Simple Storage Service(A3)をバックアップストレージとして使うときのメモです。 ここでは自分のみがアクセスする目的と考え、ファイルを公開して配布する目的では必要となるであろうログの取得についてなどは省きます。 利点 単価がとにかく安い(1か月あたりの料金:転送量が$0.20/GB、データ領域が$0.15/GB) Amazonインフラなので信頼性がある 欠点 APIでの提供なので何らかのツールが必要となる そんなに速くない ちょこちょこ使うストレージとしてみると使いづらい ファイル操作は基本GET/PUT/DELETEしか用意されていない 移動・名前変更を行おうとするとGET→名前を変えてPUT→DELETEとなるのでムダがある(時間的にも金銭的にも) バケット(bucket) ストレージの領域の事。フォルダよりドライブに近い概念です。 自由に作成できま
今の仕事 本当は私が開発会社と制作会社双方管理してキャンペーン全体をディレクションしなきゃいけないのだが、「サイトデザイン?そんなんおっちゃんには判りまへんがな」のノリで開発寄りのフォローだけ選り好みして制作・ディレクション系は他にも仕事あって忙しいマネージャにエイヤっと放り投げ状態。 いや、実際開発寄りの仕事も超忙しくて仕事割り振らないとこなせない、まさに「心を亡くす」状態だったのだが、今日になって制作系は仕事残りまくってるけど開発系はちょっと落ち着いた感じに。 んなもんで、ここしばらく昼休みもくそもなかったので、ちょっとくらいいいよね(いやよくないのだが俺的には全然OK)という感じで、マネージャには悪いなと思いつつ(いや全然思ってないのだが)久々にネットでネタ漁り。 そういえば社内で、仮想化サーバについて話題になってたな、Amazon Web Serviceとか最近どうなってるの
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丸善は6月26日、大手ECサイト運営のアマゾンジャパンと業務提携すると発表した。事実上、丸善はネット通販事業から撤退し、アマゾンジャパン運営サイトへの送客によるマージン収入にビジネスモデルを切り替える。 書籍販売を軸にしたネット通販では、アマゾンジャパンの存在感が高まっている。今回の事業提携により、丸善は現実的な収益面に重きを置く戦略に大きく舵を切った格好だ。 丸善は8月下旬にECサイトを刷新。丸善とアマゾンジャパンによる共同ブランドのECサイトを立ち上げる。アマゾンジャパンが国内書店と共同ブランドを展開するのは初めて。 ECサイトの運営・管理におけるシステムおよび物流機能は、そのほぼすべてでアマゾンジャパンの既存システムを活用し、一部丸善が独自で仕入れているオリジナル商品も取り扱う。丸善は書店の店舗で培った売り場ノウハウをもとにして選書を行うなど、情報発信に注力する。 別システムで運営し
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