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Wikipediaとearthに関するmk16のブックマーク (2)

  • 深発地震 - Wikipedia

    千島列島の震源断面図。太平洋側A'からオホーツク海側Aに向かって深くなるように深発地震面が分布する。 黄緑・青に着色されたのが稍深発地震、紫・赤に着色された震源が深発地震。 深発地震(しんぱつじしん、英: deep(-focus) earthquake)とは、地下深いところで発生する地震のことである。深発地震は原則として、深く潜り込むリソスフェア(スラブ)内部の性質変化に起因するスラブ内地震(英: intraslab earthquake)である。プレートテクトニクスの観点からは海洋プレート内地震(沈みこんだ海洋プレート内で起こる地震)に分類される。 観測史上震源が最も深い地震はUSGSがフィジーにおいて観測した深さ700 kmを超える地震とされており[1]、日においては小笠原諸島西方沖地震 (2015年)の余震である、震源の深さ751 kmが最も深い地震とされているがまだ詳しくは分かっ

    深発地震 - Wikipedia
    mk16
    mk16 2013/03/16
    >2012年8月14日 : オホーツク海南部(Mw7.7、Mj7.3、深さ654km)
  • フォッサマグナ - Wikipedia

    ■ 青線に囲まれたオレンジ色の部分はフォッサマグナ、左側の青線が糸魚川静岡構造線、赤線が中央構造線 フォッサマグナ(羅: Fossa magna、ラテン語で「大きな溝」の意)は、日の主要な地溝帯の一つで、地質学においては東北日と西南日の境目となる地帯。中央地溝帯(ちゅうおうちこうたい)、大地溝帯(だいちこうたい)とも呼ばれる。端的に言えば、古い地層でできた州の中央をU字型の溝が南北に走り、その溝に新しい地層が溜まっている地域である。 州中央部、中部地方から関東地方にかけての地域を縦断位置する。西縁は糸魚川静岡構造線(糸静線)、東縁は新発田小出構造線および柏崎千葉構造線となるが、東縁には異説もある。フォッサマグナはしばしば糸静線と混同されるが、フォッサマグナが広がりを持つのに対し、糸静線はフォッサマグナの西端の境界を成す「線」である。 地質学において、フォッサマグナ西縁の西側を西南

    フォッサマグナ - Wikipedia
    mk16
    mk16 2011/03/12
    当記事の図中の赤線、青線、ピンクゾーンは大きい地震に要注意かも。
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