なんと不思議な世界でしょう。 米Gizmodo人気コーナーShooting Challenge。今回は動く写真がテーマでした。数枚撮影して上手い事重ねてアニメーションgifにするわけです。フレームの中で動いているのは一部分だけ、普通の写真とも動画とも違うなんとも不思議な雰囲気のするイメージにしあがっています。なんと言いますか、世界が君だけのために動くのを止めたようなものや、世界から忘れ去られたような、そしてなんだか怠けた気のゆるんだ世界へやってきたような。そんななんとも言えない動く写真のよりすぐりをどうぞ! まずは、トップ画の優勝者から! Kert GartnerさんPanasonic GH2と一緒にカナダのビーチに行った時に撮影。何枚も写真を撮影するのではなく、動画を撮影し、そこから1枚の画を作りました。ネットのチュートリアルではPhotoshopを使って編集するのがベストとありましたが
デジタルカメラで撮影した画像を、PCの液晶ディスプレイにて正しく色再現するには、駆動方式の選択も大切な要素だ(→第1回 液晶の特性を知り、写真向けの液晶を選ぶ)。液晶ディスプレイは一般的に駆動方式としてTN、VA、IPSのいずれかが利用されており、色再現の正確性は視野角による影響が少ないが、IPSは最も有利で、次にVAが続き、TNは不利となる。 実際にはパネルの品質などによって色再現性は大きく変わるが、一般的には、色再現性を重視するならばIPS方式の液晶ディスプレイを選択するのがベターといえるだろう。ただ、単純にIPS液晶を選べば正しい色を表示できるかといえば、そうではない。今回は「正しい色」を理解するために重要な「色域」について説明したい。 sRGBとAdobe RGB PCのディスプレイにおける「色域」とは、そのディスプレイが表現できる色再現範囲を指す。この色を数値的に規定することで、
前の記事 「違法な鯨肉」で起訴・閉店:米国と韓国の店でDNA追跡 美術品としての自動車6選 次の記事 驚きの最新画像編集ソフト『Photoshop CS5』(動画) 2010年4月14日 ITデザイン コメント: トラックバック (0) フィードITデザイン Scott Gilbertson Macデスクトップ上のPhotoshop CS5 米Adobe Systems社は12日(米国時間)、14製品で構成されたデザインスイートの最新版『Adobe Creative Suite 5』を発表した。その主力製品である画像編集アプリケーション『Photoshop』の最新版『Photoshop CS5』には、新たな機能が多数追加されている。[「Photoshop CS5」日本語版は5月28日に発売。価格はWindows用、Mac OS X用ともに9万9750円。アップグレード版が2万6250円、特
デジカメユーザーに声を大にして伝えたい! 私はデジタル一眼レフカメラを2005年から使っていて、生まれたばかりの子供とユタ州の渓谷への旅行は全部JPEGフォーマットで写真をとりました。たいがいはJPEGで十分なんですが、今ではRAWで撮らなかったことを激しく後悔してます。 詳しくは続きを読むからどうぞ! まずRAW画像はJPEGの約3倍ファイルサイズが大きく、さらに後処理を施さなければなりません。その代わりにさらなる高画質とフレキシビリティがあり、一長一短です。ところがここ昨今画像処理ソフトウェアの性能向上が著しく、RAW画像の長所は際立ってきましたよ。 そこで最近は友人にRAW画像で撮ることをオススメしてます。特に写真が好きで重要なイベント、例えば友人の結婚式の写真を撮る人には。 この後にISO 25600で撮影した比較画像をおいておきます。これだけみてもRAW画像の優位性が示せるかちょ
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