紅白歌合戦の出演者(2025年)発表 NHK、白組・紅組アーティスト SixTONESやRADWIMPSも
地球観測衛星エンビサット(Envisat)が撮影した2011年3月12日(左)と同3月16日のサルツバーガー(Sulzberger)棚氷付近の画像。右の画像で、棚氷が崩壊して氷山が出現したのがわかる(2011年8月9日公開)。(c)AFP/ESA 【8月10日 AFP】3月11日の東北地方太平洋沖地震で発生した大津波は、1万3000キロ離れた南極大陸の棚氷にも到達し、その一部を破壊して巨大な氷山を出現させた。欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)は9日、こうした論文を学術誌「Journal of Glaciology(氷河学)」電子版に発表した。 ESAの地球観測衛星エンビサット(Envisat)は3月12日、サルツバーガー(Sulzberger)棚氷の一部崩壊により出現した氷山を複数とらえた。同16日、これらの氷山は南極沿岸のロス海(Ross Sea)に流れ出
1 :名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/04/02(土) 23:26:47.62 ID:3AQVo6Ww0● 手作り避難所、70人救った10年かけ岩山に 東松島(1/2ページ) 「津波なんてここまで来るわけがない」。そう言われながら、約10年がかりで岩山に避難所を造った男性がいる。700人以上が死亡した宮城県東松島市で、この場所が約70人の命を救った。 東松島市の野蒜(のびる)地区。立ち並ぶ高さ30メートルほどの岩山の一つに階段が彫られ、登り口に「災害避難所(津波)」と書かれた看板があった。お年寄りでも上れるように段差は低く、手すりもある。平らになった頂上には、8畳の小屋とあずま屋、海を見渡せる展望台が立てられていた。 近くに住む土地の所有者、佐藤善文さん(77)が10年ほど前から、退職金をつぎ込んで1人で造った。「避難場所は家からすぐの場所になくちゃってね」。住民には「佐藤山
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