背景 最近、本を読むときはClaude Codeなり、Geminiなり、NotebookLMを隣に置くことが多い 音声入力で話してmcp経由でesaにメモ取らせたり、質問して会話したり、などなど こういう形で勉強しているので、輪読会用の資料もLLM Agentと一緒に作りたくなった しかし、Google Slidesのような形だとLLM Agentが扱いにくい deckというOSSがあり、手元のmarkdownに書いたらGoogle SlideのAPIを叩いてスライドにしてくれる これなら一緒に勉強しながらスライド作っていけそうと思ったので、今週の勉強会で試した 引用の範疇を越えるので、スライド自体はここには貼りません やり方 スライドの叩きの作成 by Gemini まず、スライドの叩きを作ってもらう Sub Section毎くらいの単位に分けたmarkdownファイルを用意する epu

