タグ

languageとlinuxに関するmoritataのブックマーク (3)

  • 低レイヤー技術を教えるにあたって Part 1: 用語集 - Qiita

    はじめに こんにちは、Latte72 です。 慶應義塾大学公認サークル Computer Society で低レイヤーを扱うシステム班の班長を務めることになったので、後輩たちに低レイヤー技術(特に自作言語やコンパイラ・インタプリタの実装)について興味を持ってもらうにはどうしたらいいかと考えながらこの記事を書いています。 この記事は私のサークルに入会した新入生や、プログラミング言語がどのようにして動いているのかに興味がある人、低レイヤーにあまり詳しくないけど自作言語や自作コンパイラに興味がある人たちに向けたものです。 プログラミングに関する事前知識がなくても読めるように、多くの補足をつけています。 既にプログラミングに精通している方にとっては説明が不適切に感じる部分があるかもしれません。温かい目でご覧いただき、コメント欄にてご指摘いただければありがたいです。 当初は1つの記事として公開しよう

    低レイヤー技術を教えるにあたって Part 1: 用語集 - Qiita
  • Rustで実装するLinuxカーネル(アセンブリ言語編)

    「安全よりもスリルを!」 メモリ安全性のために、LinuxカーネルモジュールはRustで実装すべし、と世間に大声で訴えているけれど、当はちょっと物足りない…危険に惹かれてしまう、そういう秘めた自分の気持ち、大切にしたいですよね! 今回は、いかなる安全性も保証しないアセンブリ言語とRustを組み合わせて、Linuxカーネルの機能を実装してみました。 アセンブリ言語?「アセンブリ言語、何それ?」と思ったデジタルネイティブ世代の読者も大勢いることでしょう。CやRustのような高級プログラミング言語では、人間が理解しやすい型や構文などを使った記述形式をコンパイラを使って、CPUが実行できる形式へと翻訳します。一方、アセンブリ言語では、CPUが実行できる形式に限りなく近い記述形式を使います。自分の気持ちをインスタやLINEのメッセージで伝えるのは難しいですよね?アセンブリ言語はCPUへ直接気持ちを

    Rustで実装するLinuxカーネル(アセンブリ言語編)
  • 惰性でArchLinuxを使っていたが、必要に駆られてNixOSを使い出した

    始めに エンジニア転職する少し前から、ArchLinuxをメインのOSと使い出して2年経過しました。 ArchLinuxにこれと言った不満は無く、「困ったことがあればインストールしなおしたらよいではないか」、という運用を続けていました。 実際、ネットワーク環境が整っていれば、パッケージダウンロードを含めて2時間程度で復旧できることが分かったので、惰性の運用をしていました。 ただ、最近のディストロ界隈とvim-jpの流行の波があり、世間は許してくれませんでした。 必要に駆られたため、現在はNixOSに移行して通常の作業が可能になっています。 1か月程NixOSをカスタマイズしたので、参考になりそうな情報を共有しておこうと思います。 前提条件 最初に書いたように、私はArchLinuxで1からデスクトップ環境を構築した経験があり、その際の知識が前提の元、現在はNixOSをメインで使用しています

    惰性でArchLinuxを使っていたが、必要に駆られてNixOSを使い出した
  • 1