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radioとtechnologyに関するmyrmecoleonのブックマーク (2)

  • 放送楽曲を自動特定する著作権管理システム、イーライセンスが実運用へ

    楽曲の著作権管理を手がけるイーライセンスは3月11日、フィンガープリント技術を使った放送楽曲の著作権管理システムの実験に成功し、実運用に向けた準備を進めていると発表した。放送された音声のMP3データと、同社が管理している楽曲のフィンガープリントを照合。放送で使われた曲目を自動で特定でき、曲目ごとの正確な著作権料支払いが可能になるとしている。 首都圏のFM放送局2局で昨年12月、28時間分の放送を連続で録音してMP3ファイル化。このMP3ファイルと、同社が放送権を管理している楽曲23楽曲分のフィンガープリント(41種類)を照合し、利用された楽曲を自動で特定した。米Gracenoteのフィンガープリント技術や楽曲データベース(CDDB)を活用した。 今後は、テレビ・ラジオ放送局と契約し、まずは1カ月間の放送を、次は1年間分の放送をまるごと録音。使われた楽曲の種類や回数を特定できるようにしていく

    放送楽曲を自動特定する著作権管理システム、イーライセンスが実運用へ
    myrmecoleon
    myrmecoleon 2008/03/12
    「テレビ・ラジオ放送局と契約し、まずは1カ月間の放送を、次は1年間分の放送をまるごと録音。使われた楽曲の種類や回数を特定できるようにしていく」どうでもいいが,大規模な放送音声アーカイブが出来ないかそれ
  • 世界初、カーボンナノチューブ分子1個の完全なラジオ | WIRED VISION

    世界初、カーボンナノチューブ分子1個の完全なラジオ 2007年11月 7日 サイエンス・テクノロジー コメント: トラックバック (2) Emmet Cole 2007年11月07日 透過型電子顕微鏡で見た画像。電極から1のカーボンナノチューブが突き出している(電波のイメージは、わかりやすくするために付け足したもの)。 Image: Courtesy of Zettl Research Group, Lawrence Berkeley National Laboratory and UC Berkeley カリフォルニア大学アーバイン校のチームがナノスケールのラジオ部品(復調器)を発表(日語版記事)して2週間足らず。今度は、ローレンス・バークレー国立研究所の科学者たちが、さらに上をいく発表を行なった。世界初の完全なナノスケールのラジオを開発したのだ。 この画期的なナノラジオはカーボンナ

    myrmecoleon
    myrmecoleon 2007/11/08
    「細胞内の器官や生物の基礎を成す構造と同じくらいの大きさの無線インターフェースが実現する可能性もある」
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