デジタル大辞泉 索引トップ 用語の索引 ランキング 凡例 しこうさ‐じょうかく〔シカウサジヤウカク〕【視交×叉上核/視交差上核】 読み方:しこうさじょうかく 左右の視神経が交差する視交叉の上部にある神経細胞の集まり。光の入力を受けて、約24時間周期のサーカディアンリズムを生み出し、生物の体内時計を調整する役割を果たす。SCN(suprachiasmatic nucleus)。 睡眠用語辞典 索引トップ 用語の索引 ランキング 視交叉上核(しこうさじょうかく) 視交叉の直上の視床下部にある神経細胞の集団からなる小さな核。概日リズムを刻む体内時計の機能をもっている。 ウィキペディア 索引トップ 用語の索引 ランキング カテゴリー 視交叉上核 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/18 08:47 UTC 版) この記事は検証可能な参考文献や出典が全く

