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SEO検定1級・ブログ歴11年。確かな検索眼で正解を提示。 福岡県出身、大阪住み。DTM作曲・AI画像制作・HP制作。大手IT機器メーカーで機構設計を担当。 本業の傍ら、AI×ワンオペで効率的にサイト運営と音楽制作を実践中。このサイトでは、初心者・中級者でもすぐ実践できるIT活用術や音楽制作ノウハウを発信中しています。(このサイトのPV数/月6万)AIやITツールを活用しながらブログやオリジナル曲の配信を楽しんでいます。 広告についてのお知らせ (クリックお願いします) 当サイトでは広告を掲載している場合がありますが、ランキングや商品の紹介においては、報酬の有無に関わらず中立的な立場でコンテンツを制作していますので、どうぞご安心ください。サイトで得た広告収入は、皆様に有益なコンテンツ提供や情報の質向上に役立てております。万が一、不適切な表現があった場合は、お手数ですが お問合せフォーム
はじめに PCオーディオやDTMの話をしていると、必ずといっていいほどMMEやASIOといった話が出てくると思います。ただし、PCオーディオとDTMでは同じ機能を使っているものの目的はやや違います。ここでは、MMEやASIO、WASAPIなどについてまとめてみたいと思います。 MMEはWindowsで音を鳴らすためのAPI(色々なアプリケーションでその機能を使えるようにするもの)です。ASIOやWASAPIなどとの比較のためダメっぽいような言われ方をしていますが実はコレすごいんです。なぜなら、これによってWindows標準で音が鳴らせるようになったからです(笑)。 Windows 3.0まではWindows標準ではビープ音(ピコッってやつ)以外に音を鳴らすことはできませんでした。そのWindows 3.0にマルチメディア機能を追加する機能として登場したのが『MultiMedia Ext
Amazon MusicをASIOドライバで出力したいなら、VoiceMeeter(またはVoiceMeeter Banana)を利用しましょう。 VoiceMeeterはAmazon Musicの出力デバイスとして選択することができるる仮想オーディオデバイス ソフトです。VoiceMeeterに入力された音声はASIOをはじめ様々な形式で出力できるようになります。 Amazon Music → VoiceMeeter → ASIOドライバ この記事ではVoiceMeeterの上位版であるVoiceMeeter Bananaを使って、Amazon Musicのハイレゾ音源をASIO経由でDACに出力する方法を説明しています。※VoiceMeeter Bananaの代わりにVoiceMeeterを使っても同じことができます。 使用した環境: Windows 10 (20H2) Amazon
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