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バッファローは、2024年8月29日、法人向け事業戦略および新機能・新製品の発表会を開催した。 同社は“IT人材不足”を支援するサービスとして、リモート管理サービス「キキNavi」の無償機能にNASの「リモート設定」を追加。あわせて、同機能にも対応するSOHO・小規模オフィス向けNASシリーズを刷新する。 これら新機能・新製品の詳細と、同社が3つの柱で展開する法人向け製品の拡充やユーザー事例について紹介する。 無償でNASのリモート設定、対応するSOHO・小規模オフィス向けモデルも刷新 現在、中小企業のDXを阻んでいるのが、IT人材不足だ。バッファローが中小企業の情シスに対して実施した調査によると、約半数の企業が「業務量に対して情シスの人数が足りない」と感じており、その結果、約7割の企業が業務を外部委託しているという。 一方で、委託される側の中小Slerに対して実施した調査でも、4割以上の
バッファロー、法人NASにサポートサービスを付帯した「TeraStation+オンサイト保守・データ復旧 年1回 無償パック」を発売 バッファローは1月31日、同社製法人NASに保守サービスなどを付属した「TeraStation+オンサイト保守・データ復旧 年1回 無償パック」を発表、2月中旬に提供を開始する。2ベイモデル3タイプ(TS3220DN02-ON5/TS3220DN04-ON5/TS3220DN08-ON5)と4ベイモデル2タイプ(TS3420DN08-ON5/TS3420DN16-ON5)を用意、いずれも価格はオープンだ。 法人向けNAS「TeraStation」シリーズに各種サポートサービスをセットにしたパッケージで、障害発生時にサービスマンが出向いて保守/修理を行う「オンサイト保守」5年と、年1回まで無償で使用可能な「データ復旧サービス」が利用できる。 合わせて、Tera
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