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牛津厚信さんのレビュー(1,110件)
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楽しみや興奮を超えた巡礼のようなもの
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親密に寄り添い合うような温かくも優しい映像質感
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この絵のタッチだからこそ表現しえたこと
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一つのフィクション上の試みとしては興味深い
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観る者すべてを異様な気持ちにさせる怪作
プロフィール
- ID503546
- アカウント種別映画.com ID
- 登録日2016年10月19日
- 性別非公開
- 誕生日非公開
- 血液型非公開
- 職業非公開
*今年(2025年)は『パディントン3』『アスファルト・シティ』『嬉々な生活』『ヒックとドラゴン』『ラスト・ブレス』の劇場パンフレットに寄稿しております。映画館に足をお運びの際はぜひチェックしていただけますと光栄です。
*映画.com最新映画批評→『ブラックドッグ』
https://eiga.com/movie/102494/critic/
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▶︎毎月10本、個人的にひとこと書き残しておきたいと感じた作品について、あえて400文字ジャストでレビューを綴っています。
▶︎1977年、長崎県出身。明治大学(政治経済学部)卒。今ではもうすっかり名前の変わってしまった映画専門放送局での勤務を経て、フリーランスの映画ライターとして転身。映画.com、EYESCREAM、CINEMORE、Safari Online、Company Tank、Surfvote、Movie Walker Pressなどで執筆を手がけるほか、インタビューや劇場パンフレットへの寄稿なども行っています。(執筆履歴はこちらのブログやXでご確認いただけます→http://cows.air-nifty.com)。@tweeting_cows
お仕事のご依頼、ご相談はatsunobuushizu(アット)gmail.comまでお寄せください。
▶︎アイコンは、かつて祖母がデイサービスでこしらえて「はい、あげる」とプレゼントしてくれた謎キャラクター。その後ほどなくして、同じクマつながり、『パディントン2』の取材で憧れだったヒュー・グラントとヒュー・ボネヴィルに直接お会いできることに・・・なので僕にとって、(アイコンは)とびきり縁起のいいクマです。
映画スタイル
世界中を旅して元の場所に戻ってくる映画、いじめられっ子が最後に勇気を振り絞る映画、登場人物全員に見せ場がある映画、もしくは全員犯人の映画が好きです
生涯ベスト5
- 1ライトスタッフ(フィリップ・カウフマン)
- 2ショーシャンクの空に(フランク・ダラボン)
- 3コン・エアー(サイモン・ウェスト)
- 4横道世之介(沖田修一)
- 5エリックを探して(ケン・ローチ)