1月
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短期集中型実技|フィジカルAI開発(ロボットアーム編)@Engineer Ignition Camp
新しい技術を身に着けたい方、最新技術からプロダクトのインスピレーションを得たい方にもオススメです。
主催 : EngineerCafe
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イベントの説明
お申し込み
※このハンズオンはエンジニア支援プログラム「Engineer Ignition Camp」内にて開講される、選択制コースの1つとなっています! 参加にはCamp全体へのお申し込みが必要です。 Engineer Ignition Campは12月から開講されるので、以下のIgnition Camp特設サイトよりお早めにお申し込みください!
ハンズオンの日程は1月〜2月を予定しており、参加者の希望を聞きつつ、最終的に決定します。
※参加者の希望通りの日程となるわけではありませんので、ご了承ください
Ignition Camp特設サイト:https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
概要
生成AIからフィジカルAIへ 世界は言語モデルから次の世界理解、能力理解を持つAIである世界モデルの時代が始まっています。 実際にOpenAIと一緒に巨額の資金をAI関連に投入するソフトバンクが、最近ABB Ltdのロボティクス事業の買収を行っています。 (引用:https://group.softbank/news/press/20251008) エンジニアカフェは、これまでもいち早くAI時代を予期し、ChatGPT(OpenAI)の発表による生成AI時代が始まるよりも早くからAIへの取り組みを始めてきました(※1) そんな我々が次に注目するトレンド技術の1つがフィジカルAIによる現実社会へのAI活用です。 第一弾として「ロボットアーム」への模倣学習を今回のアクセラレーションに組み込みました。 前半は3Dモデリングや設計を学び、アーム自体やアームの先に取り付けるパーツの自作スキルを学びます(※2)。 後半はロボットアームを使って学習データを収集し、模倣学習モデルの訓練を行い、実演します(※3)。 これからフィジカルAIを開発してみたい方は参加マストなイベントです。
※1 エンジニアカフェ主催のAI関連イベント「Deep Learning Tenjin」の開始は2022年6月。Open AIのChatGPTの発表は2022年11月。 ※2 3Dモデリングや設計には事前に予習と環境設定などが必要になります。事前に情報を共有しますので、自身で予習と環境構築を行ってもらうか、不明な点などは事前にエンジニアカフェにて相談をお願いします。 ※3 既に組み上がったロボットアーム(SO-ARM 101)を使用します。参加者が2名以上の場合は、アームを共有して一つのフィジカルAIを開発します。
※このハンズオンはエンジニア支援プログラム「Engineer Ignition Camp」内にて開講される、選択制コースの1つとなっています! 参加にはCamp全体へのお申し込みが必要です。 Engineer Ignition Campは12月から開講されるので、以下のIgnition Camp特設サイトよりお早めにお申し込みください!
ハンズオンの日程は1月〜2月を予定しており、参加者の希望を聞きつつ、最終的に決定します。
Ignition Camp特設サイト:https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
こんな人にオススメ!
- AIを単なる道具ではなく、開発の「最強の相棒(バディ)」にしたい方
- 苦労しがちな環境構築やコーディングから解放され、創造的な開発に没頭したい方
- Linuxの基本的操作、Pythonがある程度理解できる方
- Google Colaboratoryなどを利用できる方
カリキュラム
- 第1回:構造物設計(静止物の設計)
- 第2回:機構設計(可動物の設計)
- 第3回:SO-ARM×LeRobotで始める模倣学習入門
- 第4回:Google Colabで動かす模倣学習とロボットアーム実演
- 第5回:教えた動きを再現する模倣学習の仕上げ
講師

芝原 隼人
マッドソフト株式会社 エンジニアカフェCM
マッドソフト株式会社代表取締役。3Dダンスモーション生成AIサービス「最強AIダンサー」開発者。慶應義塾大学電子工学科卒、同大学院メディアデザイン研究科博士課程中退後、メガベンチャーでAIを活用したサービスの開発に従事。福岡市主催のハッカソンと起業プログラムでの受賞をきっかけに創業。「面白いプロダクトを作り、世界を変える」ミッションを持ち、新技術の研究開発と社会実装に取り組む。エンジニアカフェコミュニティーマネージャーでもある。
Engineer Ignition Campについて

Camp全体の詳細・お申し込みは以下の特設サイトより!
Ignition Camp:https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
「つくりたい物をつくる」を通じて、対価を得ることを目指す。エンジニア向け支援プログラム
プロダクトをつくり、有料ユーザーを獲得するまでを1人で実現できる。
AI技術の進化で個人の力が拡張しています。
ENGINEER IGNITION CAMP は、エンジニアの可能性が広がっている時代に、
技術を形にする力と、
それを事業として広げる力の両面を学び、
持続的な価値創出の力を高めることを目指す実践型プログラムです。
参加費は無料です。
本プログラムは、市場のニーズ分析から始めるのではなく、参加者の「つくりたい」という発想を起点に、技術開発と事業開発の両面を学びながらプロダクト開発を進めることを目的としています。
(※ 応募は本connpassページではなく、下部に記載している特設サイトのフォームをご利用ください。 )
4つの選択制ハンズオンコース!
(画像はイメージです)
A:WEBアプリAI駆動開発
AI駆動開発の手法を使って、Gemini APIを組み込んだ「AIメンター付きアイデア創出・壁打ちアプリ」を開発します。
【こんな方におすすめ! 】
WEBアプリをつくれることは開発の基礎となります。
プログラミング経験はあるが、プロダクトを仕上げたことのない方にもオススメです。
B:フィジカルAI開発(ロボットアーム編)
前半は3Dモデリングや設計を学び、アーム自体やアームの先に取り付けるパーツの自作スキルを学びます。 後半はロボットアームを使って学習データを収集し、模倣学習モデルの訓練を行い、実演します。
【こんな方におすすめ! 】
新しい技術を身に着けたい方、最新技術からプロダクトのインスピレーションを得たい方にもオススメです。
●Linuxの基本的操作、Pythonがある程度理解できる方
●Google Colaboratoryなどを利用できる方
C:BlockchainアプリAI駆動開発
生成AIを活用しシンプルな独自通貨の発行を体験することで、サービスに応用するイメージを持っていただくことを目指します。
【こんな方におすすめ! 】
ブロックチェーンがどんなものか知りたい、ブロックチェーンの基礎をプログラミングしてみたい方にオススメです!
●webアプリ開発経験がある方(個人、組織問わず)
●Web3[Blockchain]やAIなどを用いたプロダクト開発をしてみたい方
●Web3を使用した起業(ビジネス)に興味のある方
Z:自主開発コース
プログラム参加前より開発しているプロダクトがある方
【こんな方におすすめ! 】
●すでにプロダクトを開発している方、開発中の方
●メンターやCMからのフィードバックを受けて、世への打ち出し方を検討したい方
応募・詳細について
プログラムの詳細確認および応募は、以下の特設サイトからお願いします。
https://site.engineercafe.jp/ignition-camp
* ※ 応募は本connpassページではなく、上記特設サイトのフォームをご利用ください。
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