最新ニュース
日本語もOK。未知の言語でも即座に口の動きを完全に模倣できる最新ロボット
アメリカ・コロンビア大学の研究チームが...
不審物は排除する!毎朝郵便局員と戦う自宅警備猫
カナダには自宅警備に全力を注ぐ猫が存在する。
体力と筋力の衰えは35歳から始まる。47年間の追跡調査で判明した老化のターニングポイント
人間の体力がいつ衰え始めるのか?
環状星雲M57に謎の構造を発見。最新観測で判明した「鉄の棒」の正体
こと座にある美しいリング状の環状星雲「M57」の内部で...
笑顔より可愛い!縫製ミスで困り顔になったぬいぐるみがなぜか大ヒット(中国)
「ケガの功名」とか「瓢箪から駒」とか、やっちまった!とかまさか!
鼻の長い「ピノキオカメレオン」実は複数の種が存在していた!
マダガスカルに暮らす小型のカメレオンの中には、鼻先が細く長く伸びた独特の姿をしたものがいる。
ボートの上がサメの駐車場に!デッキに乗り込んでリラックスするコモリザメ
カリブ海に浮かぶバハマ諸島の海で、ヨット船長のコナー・ケリー氏は驚いた。
髪の毛の成長メカニズムは「押し出し」ではなく「引き上げ」だった。薄毛治療を変える可能性
私たちの髪の毛がどのように伸びるのか。
古代ギリシャの筆記具に刻まれた「立派なイチモツ」は魔除けとして使用されていた
イタリア・シチリア島の南岸にある古代都市ジェーラで、建設工事に伴う発掘調査が行われ...
ハリウッドでUFO映画が空前のブームか。ロズウェル事件の新作映画が始動
ハリウッドで今、UFOをテーマにした映画製作が相次いでいる。
インドの都市、ゴミのポイ捨てをした人の画像を巨大スクリーンに映し出す措置を実施
インド・グジャラート州にあるヴァドーダラー市で...
透明なサルパの中に潜んでいたのはなんとタコ!ダイバーが奇跡の遭遇
アメリカ、南カリフォルニア沖の澄んだ海で、透明な樽のような体を持つ海洋生物サルパの中に...
冬の猫と飼い主を悩ませる静電気。その原因と対策を科学で探る
冬の時期、猫を撫でる際に発生する静電気の主な原因は、空気の乾燥と...
木星深部に、予想をはるかに超えた酸素が存在する可能性
太陽系最大の惑星「木星」の正体は巨大なガスの塊だが、分厚い雲の下に何があるのかは長年の謎だった。
AI生成の「誓いの言葉」に不備?オランダの裁判所が結婚を取り消す判断
2026年1月5日、オランダの地方裁判所は...
マイアミの踏切で配達ロボットが立ち往生、列車にひき潰される衝撃の瞬間
アメリカ・フロリダ州マイアミで2026年1月15日、食品配達ロボットが...
イギリスの森をさまよっていた謎の3匹の犬の正体がDNA検査で判明
イギリスのランカシャー州にある森で、3匹のオオカミのようなイヌ科動物が発見された。
魚の頭の大きな穴は天然のスピーカー、肋骨を打ち鳴らし振動で仲間と会話している可能性
北米の冷たい海に、頭蓋骨のてっぺんに「謎の穴」を持つ奇妙な魚がいる。
リボーン:1億年の沈黙を破り生まれ変わったブラックホールが目覚める瞬間
銀河J1007+3540の中心にある超大質量ブラックホールが...
AIで生成した「人生を後悔する女性」の動画で子供に結婚を促す中国の親たち
中国では最近、AIが生成した結婚を促す動画がネット上に次々と登場し、大きな話題となっている。
予言が当たったことにしたくて、スマホを盗んだ占い師(タイ)
新年を迎えたタイの観光地パタヤで、路上で商売をしていた占い師の「予言」が、思わぬ結末を迎えた。
目があった瞬間に運命は決まっていた。ゴミ箱の横にいた孤独な猫が永遠の家族と出会うまで
昨年のクリスマスの日、ショッピングセンターに立ち寄った女性は...
1万4400年前のオオカミの胃からケブカサイの組織を発見。ゲノム解析で絶滅の原因を探る
ケブカサイの組織が、シベリアの永久凍土から発見された1万4400年前のオオカミの胃の中から見つかった。
最強の呪印「ソロモンの結び目」が施された1600年前のモザイク部屋を発見。
トルコ西部の古代都市スミルナで、災いから身を守る強力な魔除け...
立ち入り禁止エリアも自由に散策!巨像モアイの生誕地を無料で巡れるイースター島3Dマップ
イースター島の中心、火山クレーターに抱かれた“モアイ誕生の地”ラノ・ララク。
米カリフォルニアで相次ぐ毒キノコ「タマゴテングタケ」による死亡・中毒事故
アメリカのカリフォルニア州で、毒キノコを不用意に食べて体調を崩したり、死亡したりする例が相次いでいる。
視線のレーザービームでロックオン。我が物顔で家に出入りする野生の鳥との友情物語
北マケドニア共和国で、野生の鳥が特定の家庭を自ら選び、家族と深い絆を築いた。
全身が凍結し心臓が停止しても蘇るカエル。驚異の生存戦略が「臓器移植」の未来を変える
冬に全身が凍り付き、心臓が停止しても、春になれば再び息を吹き返す。
数百年を生きるニシオンデンザメは視力も老いない。DNA修復の秘密に迫る
北極圏の深海に生息するニシオンデンザメは、脊椎動物で最も長寿な種として知られているが...
「死んじゃった?」 一人暮らしの若者を中心に生存確認アプリが人気
2026年の年明け早々、中国発の「生存確認アプリ」の一種が海外のインターネットを席捲した。
3ヶ月間海を漂流したJBLスピーカー、フジツボまみれでも動作する驚異の耐久性
3ヶ月もの間、海を漂流し続けていたJBL製のBluetoothスピーカーが、海岸で発見された。
猫なりに感謝の気持ちを伝えている。獣医師が教える8つの「ありがとう」のサイン
猫の数ほど個性がある。人間と同じで内気なタイプもいれば社交的な子もいる。
ティラノサウルスは40歳になっても成長を続けていた。従来の説を覆す発見
白亜紀時代の肉食恐竜「ティラノサウルス・レックス」は...
ハッブル宇宙望遠鏡が終わりの時を迎える。早ければ2029年、地球へ落下する可能性
1990年の打ち上げ以来、長きにわたって宇宙の深淵を見つめ続けてきた伝説の瞳...
土も鉢も不要。植物の根まで観察できる、「空中栽培」デバイスが登場!
土も鉢も不要!空気とミストを使う未来風のプランターが登場した。
古い墓地から100点以上の遺体や遺骨を盗んだ男が逮捕される(アメリカ)
2026年1月、アメリカ・ペンシルベニア州にある古い墓地で続いていた墓荒らし事件は...
ドアも窓も閉まっていた車の中に小さな侵入者。命がけで助けを求めたフクロウのSOS
2026年の元日の朝...
人間の営みが鳥の形状を変える。たった2年で起きたクチバシの変化
アメリカ・カリフォルニア大学ロサンゼルス校の研究チームは...
世界最大・最重量の「ホバ隕石」はなぜ衝突クレーターを残さなかったのか?
アフリカのナミビア共和国の乾燥した大地に、単体としては世界で最も大きく、最も重い隕石が眠っている。
アメリカの刑務所がVRヘッドセットを取り入れた更生支援プログラム。社会復帰をリハーサル
アメリカ・カリフォルニア州の刑務所において...
うれしいニュース。オハイオ州で幻の動物「フィッシャー」の姿が確認される
19世紀の半ば、アメリカ・オハイオ州の森からある肉食獣が姿を消した。
うまっ!盗んだパイをおいしそうに食べるリスのおかげで、店の売り上げは急上昇
アメリカ・ニューヨーク州にあるベーカリーで、一匹の野生のリスが図らずも最高の宣伝効果をもたらした。
焙煎コーヒーから血糖値の上昇を抑える新成分を発見。既存の糖尿病治療薬を上回る効果
焙煎されたアラビカ種のコーヒー豆の中に...
新たなカモノハシ恐竜が特定される。化石の再調査で発覚
アメリカ・ニューメキシコ州で110年前に発見された化石が...
究極のアップサイクル?20世紀の医療用模型を使用した胎児出産テーブル
その部屋に招かれた人なら思わずぎょっとするだろう。
迷える羊たち。50匹もの大群がスーパーに乱入、店内はひっちゃかめっちゃか状態に
ドイツののどかな町にあるスーパーマーケットが、突如として毛むくじゃらの集団に占拠された。
樹皮の微生物が温室効果ガスを吸収。これまで見落とされていた環境浄化の役割
木々が地球を守るヒーローであることは誰もが知っている。
宇宙の常識を覆すか、ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が発見した「カモノハシ銀河」
オーストラリアに生息するカモノハシは、アヒルのようなクチバシを持ち...
1874年に撮影、世界最古のダイオウイカの写真
19世紀、巨大イカとはクラーケンなど、「伝説の怪物」として語られるものだった。
息子を亡くした母親の願いを受け、写真をチベットの聖なる山に届けにいったバイカー
チベットにある聖なる山「カイラス山」は、仏教やヒンドゥー教など、さまざまな宗教の聖地として...
木に絡まった仲間のそばで12時間寄り添い、助けを待ち続けたシロトキの友情物語
アメリカ・フロリダ州で、1羽の鳥がクチバシに釣り糸が巻き付き、木に絡まって動けなくなってしまった。
犬の中には、飼い主の話を盗み聞きして新しい言葉を学ぶ才能を持つものがいる
一部の犬は、直接教えられなくても飼い主の会話を横で聞いているだけで...
メドゥーサの微笑み。トルコの古代ローマ遺跡で珍しい表情の彫像が発見される
モナリザの微笑みならぬメドゥーサの微笑みだ。
Google検索窓に「67」と入力すると何かが起きる!その理由とは?
Googleの検索窓に「67」という2つの半角数字を打ち込むと、びっくりすることが起きる。
中国が世界最長の高速道路トンネルを開通
世界で一番高い橋の次は、世界一長い高速道路トンネルだ。
カナダのマラソン大会でホッキョクグマが標識を持ち去ってしまう
自分の名前が書いてあるから自分のもの、と思っちゃったのだろうか?
謎に包まれていたダルマザメの捕食行動を解明
深海には、クッキー型でくり抜いたような完璧な円形の傷跡を残す捕食者が存在する。
ローマ軍を恐怖に陥れたケルト戦士のラッパとイノシシ頭の軍旗が良好な状態で発見される
イギリス東部ノーフォーク州の静かな農村地帯で...
「人間らしさ」の制約を解除、ボストン・ダイナミクスの新型アトラスの柔軟ながら不気味な動き
ボストン・ダイナミクスのヒューマノイドロボット、新型アトラスは人間らしさという制約を捨てた。
減らないエベレストのゴミ。ネパールが11年続けた保証金制度を廃止し新たな強硬策へ
世界最高峰のエベレストは、登山シーズンになると、頂上までのルートは登山者で長蛇の列となるほど大人気だ。
つらい雪かきが楽しくなる理由。ボーダーコリーが曲芸を披露
アメリカ北東部のコネチカット州ロッキーヒルでは、冬になると厳しい寒さと共に大量の雪が降り積もる。
2025年、イギリスはタコ大量発生の年だった
イギリス南西部の沿岸では、過去に例を見ないほど大量のタコが目撃され、現地の自然保護団体は...
地球外知的生命はホタルのように光を点滅させコミュニケーションしている可能性
高度な文明を持つ地球外知的生命体は...
AIが消去されないよう自分を守る兆候を示し、専門家がAIに権利を与える危険性を警告
AIが、人間によるチェックを勝手にかいくぐって...
凍りついた時間。山岳氷河が融解し、28年閉じ込められていた男性の遺体が発見される
パキスタン北部の険しい山岳地帯で、28年前に行方不明となった男性の遺体が発見された。
冬に白くならないホッキョクギツネが存在する
色違いポケモンかな?北極圏に生息するホッキョクギツネの ”タイプ青” をご存じだろうか。
ベテルギウスの隣に隠れた相棒を発見!謎の減光の正体がついに判明か
オリオン座の赤色超巨星ベテルギウスの周囲に...
バラバラに砕かれた「冥界の入口」オルメカの巨像、メキシコ帰還を支えた舞台裏
2023年4月、メキシコ当局は...
川崎重工の4足歩行ロボット「コルレオ」が製品化に向けた開発に着手。未来の馬が山を駆ける
2025年の大阪・関西万博で大きな注目を集めた川崎重工業の4足歩行ロボット「コルレオ」が...
誰が?何のために?テネシー州で自宅前の私道が消えてしまう
国土が大きいせいなのか、アメリカで起きることは、えてして唖然とするくらいスケールが大きかったりする。
迷子になった82歳の飼い主を一晩中温め続け、救助隊を導いた愛犬の物語
アメリカ・オレゴン州の深い森で、愛犬と散歩に出かけた82歳の女性が消息を絶った。
トラの舌に隠された驚異。金属製削り器レベルの破壊力を持つ「糸状乳頭」の秘密
猫がペロペロと舐めてくれるのは愛情表現の一種だ。
アインシュタインの予測は正しかった。ブラックホールが時空をねじ曲げる現象を初観測
宇宙の果てには、光さえも逃げ出せない暗黒の天体、ブラックホールが存在する。
見えない顔が見えてしまう。ビジュアルスノウ症候群とは?
ビジュアルスノウ症候群とは、文字通り目の前に雪が降っているような...
不倫中、妻が突然帰って来た!10階の窓からぶら下がり逃げ出す愛人
不倫現場のマンションに、突然妻が帰って来た。
愛猫の墓参り中に現れた猫、天国からの贈り物だったのかもしれない
大切な家族であるペットを失った悲しみは、すぐには癒えないものだ。
自ら加わった犬と共に、僧侶たちがアメリカで3,700kmの平和の祈りの旅を続ける
2025年10月、アメリカ・テキサス州の寺院を出発した仏教僧侶の一団が...
名探偵「コケ」。指紋のように機能する微細な植物が、未解決事件の謎を解く
犯罪捜査において重要な証拠となるのは、指紋や血痕、あるいはDNA鑑定などが一般的だ。
中国のロボコップ、AIロボット警官が交通違反の取り締まりを開始
進化するロボコップがついに出た。
アナログ時計が読めない生徒たち。ニューヨーク市のスマホ持込禁止で顕在化
アメリカ・ニューヨーク市の公立学校が行った、教室内スマートフォン持ち込み禁止措置によって...
めったに見ることができない、ロスアザラシの貴重な水中写真が公開される
広大な氷に包まれた南極の海には、私たちの想像を超える未知の世界が広がっている。
デンマーク郵便局が世界初、手紙の配達事業から撤退。400年の歴史に幕を閉じる
ほんの一昔前までは、元旦にポストに届く年賀状が楽しみだった人も多いだろう。
地球人は火星人?地球の生命が火星で誕生したという仮説に迫る
今から数十億年前、誕生したばかりの太陽系で、2つの惑星が対照的な姿を見せていた。
謎めいたヴォイニッチ手稿の文字列は、中世のカードゲームから生まれた暗号かもしれない
未知の文字と奇妙な挿絵が並ぶ、中世の写本「ヴォイニッチ手稿」は、100年以上もの間...
世界最長の集合住宅は全長約3km、1万人以上が暮らしている(ウクライナ)
その集合住宅は、端から端まで歩くのに大人の足で約40分、距離にして約3kmあり...
国の安全を6年間守り続けた探知犬引退の日、感動のサプライズが待っていた
オーストラリア国境検問隊に所属し...
これは珍しい。5匹もの子供を連れたアムールトラの母子の映像が中国で初めて記録される
2025年11月、中国の吉林省にある世界最大のトラ保護区で...
都市生活がDNAを書き換える。急速な適応進化を遂げた6つの生物
世界の人口の半分以上が都市部で暮らす現代、人為的に造りかえられた環境は...
脳にチップを埋め込む時代が到来。ニューラリンクが2026年に大量生産と自動手術を開始
イーロン・マスク氏が率いる脳神経技術企業ニューラリンクが、いよいよ大きな転換点を迎えようとしている。
2025年、アメリカ人のデリケートゾーンの穴に詰まっていたものランキング
高いところががあったら登りたい、穴があったら入りたい。
動物・鳥類
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