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| 募集内容 |
聴講者 無料
先着順
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|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2024/06/28(金) 12:20 ~ 13:30
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| 募集期間 |
2024/06/18(火) 00:58
〜 |
| 会場 |
(場所未定) |
| 参加者への情報 |
(参加者と発表者のみに公開されます)
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| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
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イベントの説明
Language and Robotics 研究会について
これまでの活動についてはこちらをご覧ください:https://sites.google.com/view/language-and-robotics/
2017-2019頃に活動しており、コロナ以降休止していたLanguage and Robotics研究会(LangRobo研究会)を再開する運びとなりました。 自然言語処理分野とロボティクス分野の近年の融合と発展は著しく、身体を持つエージェントが人間と自然言語でコミュニケーションしながら環境内を動いたりといった研究も両分野において多く見られるようになってきました。言語におけるロボティクスの導入やロボティクスにおける言語の導入の価値は今後も高まっていくことが期待されます(詳しくは文献[1]をご覧ください)。 LangRobo研究会は、今後の自然言語処理とロボティクスの融合をどのように進めていくのが良いかを議論する交流の場として活動していきます。
[1] Survey on frontiers of language and robotics
第22回研究会(注:開催日を6月21日から6月28日に変更いたしました。ご注意ください)
今回のLangRobo研究会では、早稲田大学の綱島秀樹先生から最近のご研究についてご紹介いただきます。
- 講演者:綱島 秀樹 先生 (早稲田大学)
- 発表タイトル:人間にAIはどのように辿り着けばよいのか?ー 系統的汎化からの第一歩 ー
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概要:大規模言語モデルの台頭により,人類が夢見ていた汎用人工知能は単なる夢物語ではなく,現実のものとして近づいてきた.汎用人工知能の先には,人間の知能を超えた人工超知能があり,人工超知能の実現も少しずつ現実味を帯び始めている.本講演では,まずは人間の知能に辿り着くという目標の上で,どのような道筋を辿っていくのがよいのかについてを論じる.そして,具体的な第一歩としての系統的汎化について,これまでの歴史を振り返りながら最新のベンチマークと手法,現状の課題を紹介する.
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オンライン開催(参加登録後にzoom linkを共有します)
タイムスケジュール
| 時間 | |
|---|---|
| 12:20 - 12:25 | オープニング |
| 12:25 - 13:10 | 講演(45分) |
| 13:10 - 13:25 | QA(15分) |
| 13:25 - 13:30 | クロージング |
質問形式
- 質問の受付方法は未定ですが、口頭もしくはzoomのチャット欄、Slidoを用いて受け付ける予定です。
- 口頭で質問される際は各自でミュートを外していただき、質問を行ってください。
- zoomもしくはSlidoによるチャットでの質問に対する発表者の回答について追加の質問がありましたら、適宜zoomのチャット欄または口頭にて反応をいただけると幸いです。
注意事項
- 質疑応答の時間を除き、発表中、発表者以外の方は原則ミュートでお願いいたします。ミュートになっていない方を見つけたときは、運営側でミュートさせていただくことがあります。
- チャット、口頭問わず、誹謗中傷を禁止します。
共催
立命館大学R-GIRO「記号創発システム科学創成:実世界人工知能と次世代共生社会の学術融合研究拠点」
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