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イベントの説明
イベント概要
AIによるコード生成は、実行できるコードを生成することができます。
このイベントでは、実際に、モデルを入力として、実行できるかを検証します。
シンプルなモデルでは、生成されたプログラムが実行できます。
まさに、プログラマー不要という感触を持つレベルです。
デモをご覧になって、生成AIの実力を認識しましょう。
アジェンダ
AI駆動 + モデルベース ソフトウェア開発 = 新時代の Best Practice? (田中 明)
モデルベースAI開発の実演(デモ) (長瀬 嘉秀)
オンライン参加方法
オンラインはZoomでの参加となります。
connpassに参加登録頂くとZoomURLが表示されます。
スケジュール
18:30 開場
18:45 講演開始
20:15 講演終了、質疑・意見交換等
20:30 勉強会終了
講師プロフィール
田中 明(たなか あきら)ビューファイブ LLC 代表
・通信プロトコル、API、UMLモデリングなどの分野でいくつかの国際標準化活動に従事後、2009年にビューファイブLLCを設立。Building Enterprise Systems with ODP(共著)、Eclipse Modeling Tools入門(電子ブック)他の執筆、モデルベースソフトウェア開発コミュニティ活動、またコンサルティングでは医療系、Eコマース系、ロジスティックス制御系などに従事。 ・数年前より生成AI技術に関心を持ち、アーキテクチャ設計やドメイン特化型言語などモデリング分野への適用について調査を続けている。
長瀬 嘉秀(ながせ よしひで) 株式会社テクノロジックアート 代表取締役
1986年、東京理科大学理学部応用数学科卒業。朝日新聞社を経て、1989年株式会社テクノロジックアートを設立。OSF(OPEN Software Foundation)のテクニカルコンサルタントとして DCE(Distributed Computing Environment)関連のオープンシステムの推進を行う。OSF 日本ベンダ協議会 DCE 技術検討委員会の主査を務める。UML Profile for EDOC の共同提案者、ISO/IECJTC1 SC32/WG2 委員、UMLモデリング推進協議会(UMTP)発起人。明星大学情報学部講師。元中国浙江大学客員教授。ISO TC215専門委員。
著書・訳書として、『独習UML』(監修、翔泳社)、『XPエクストリーム・プログラミング入門』(監訳、ピアソンエデュケーション)、『独習Ruby』(監修、翔泳社)、『オブジェクト脳の作り方』(監修、翔泳社)、『カンバン ソフトウェア開発の変革』(監訳、リックテレコム)、その他多数。
発表者
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