自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズを出題!
今回は、1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」に出展された話題のカスタムカーや新型車から全4問をお届け!
【Q1】マツダは新色「ネイビーブルーマイカ」を採用した新型『CX-5』を公開。青系カラーはマツダが大切にするカラーで、これまでにも多くの車種で採用されています。その数はどれくらい?
(1)約50車種
(2)約100車種
(3)150車種以上
【Q2】スズキ『EVERY WAGON WANPAKU RIDER』のステージには、バイク好きなお父さんが子どものためにDIYしたという設定で、スズキ車をモチーフにカスタムされた「ストライダー」も4台展示されました。次のうち「モチーフになっていない車種」は?
(1)ハヤブサ
(2)ジムニー
(3)ハスラー
【Q3】モデリスタが新たなカスタマイズを提案する『アルファード モデリスタ コンセプト』。従来とは異なる上質さの表現に挑んだこのモデルに採り入れられた「ある要素」とは?
(1)シャンパングラス
(2)西洋の城
(3)ドレスの裾
【Q4】英国ケータハムが開発を進める新型スポーツカー『プロジェクトV』。そのパワートレインとして搭載されるのは、日本のあるメーカーが開発するものですが、それは次のうちどれでしょうか?
(1)スバルのボクサーエンジン
(2)マツダのロータリーエンジン
(3)ヤマハのeアクスル
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