東京オートサロン2026(千葉県・幕張メッセ/1月9日~11日)で、JAOSは自社の多様性をアピールするべく合計7台もの車両を展示。オフロードレースシーンからメーカーオプションの設定まで4WDを楽しむ幅広いスタイルをユーザーに伝えた。
プジョーは、ブリュッセルモーターショー2026において、改良新型『408』を世界初公開した。デザイン、機能に刷新がなされたが、それに対してSNS上では「結構顔変わった、好きかもしれん」「どんどん洗練されていくな」と話題になっている。
ヒョンデ傘下のキアは、新型コンパクト電動SUV『EV2』をブリュッセルモーターショー2026で発表した。同社の電動車ラインナップにおけるエントリーモデルとなる。
東京オートサロン2026の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。GAZOOレーシングの発表での豊田会長の発言に注目が集まりました。
SUBARU(スバル)は「東京オートサロン2026」で『インプレッサ』の特別仕様車「STI Performance Edition」を発表した。価格は356万8070円から。SNS上では「最高にかっこいい」「STI装備でこの値段は凄い!」など話題になっている。
トイファクトリーが、1月30日に幕張メッセで開幕するジャパンキャンピングカーショー2026において、衛生的に排泄物を処理できるスイスClesana社の次世代ポータブルトイレ「Clesana X1」を日本初公開する。同社のCEOが実演デモを行う予定だ。
ダイハツ工業は「東京オートサロン2026」で“わくわく・おどろきを詰め込んだ”軽自動車を多数出展。中でも会場の注目を集めていたのが、往年の“デコトラ”を思わせる『ハイゼット トラック PTO ダンプ 大発命(ダイハツメイ)』だ。
DSオートモビルは、ブリュッセルモーターショー2026において、「テイラーメイド N°4 コンセプト」を世界初公開した。このコンセプトカーは、DSペンスキー フォーミュラEチームに加入したテイラー・バーナード選手を祝して製作された。
日産自動車は、1月30日から2月2日まで幕張メッセ展示ホールで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」に、『キャラバン MYROOM』と『NV200バネット MYROOM』を出展すると発表した。
モデリスタ(トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)は『アルファード』の従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトを「東京オートサロン2026」で披露した。SNSでも「メッキやめてLEDと造形で勝負するの時代変わった」など注目を集めている。