「再びホンダの名を世界に!」ホンダのF1復帰にSNSでファン歓喜!「新ロゴマーク」にも注目
ホンダは、2026年シーズンよりアストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームにワークスパートナーとしてパワーユニット(PU)を供給し、F1に参戦すると発表した。
トヨタ、ホンダの株価が堅調、内外半導体メーカーと安定調達で連携へ
22日の日経平均株価は前日比914円25銭高の5万3688円89銭と6日ぶりに反発。欧米対立に対する懸念の後退から、米国市場が上昇したことを受け、日本株にも買いが先行する展開となった。上げ幅は一時1000円を超えた。
ホンダ、GMとの燃料電池合弁生産を2026年内に終了…次世代システムは独自開発へ
ホンダは1月20日、ゼネラルモーターズ(GM)との米国合弁会社Fuel Cell System Manufacturing LLC(FCSM)で生産している燃料電池システムについて、2026年中に生産を終了することを決定したと発表した。今後は、ホンダ独自開発による次世代燃料電池システムの活用を進めていく。
ホンダがF1復帰、アストンマーティン・アラムコとワークス提携 三部社長ら記者会見
「困難から学ぶことは大きい」と本田技研工業(ホンダ)の三部敏宏取締役代表執行役社長は言う。ホンダは1月20日、東京都内で「2026 Honda × Aston Martin Aramco F1 Team ニューパートナーシップ始動発表会」を開催した。
「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
ホンダと広州汽車の中国合弁、広汽ホンダは1月15日、中国市場で改良新型『フィット』を発売した。フロント部のデザインに大きな変更がなされたが、これに対してSNS上では「精悍にした感じか」「日本でもマイチェンでこの顔に?」など話題になっている。
米ホンダ、軽量設計のキャンピングトレーラー提案…「0シリーズSUV」での牽引も想定
ホンダの米国部門は、新型牽引式トラベルトレーラー「ベースステーション プロトタイプ」を発表した。
中国版ホンダ『フィット』、2段式ヘッドライト採用で大胆チェンジ
ホンダと広州汽車の中国合弁、広汽ホンダは1月15日、中国市場で改良新型『フィット』を発売した。日本とは異なる2段式ヘッドライトを採用したフロントマスクが特徴だ。現地ベース価格は6万6800元(約150万円)からとなる。
「タイプRはどうなる?」ホンダの新しくて懐かしい「Hマーク」、SNSで広がる期待の声
ホンダは1月13日、四輪事業における新たなアイデンティティとして、デザインを刷新した新たな「Hマーク」を発表した。SNSでは、「原点回帰か」「実際に車に付いた時にどう見えるかが楽しみ」など、多くのコメントが寄せられ話題となっている。
「厨二グレードが爆誕!?」S+ Shift搭載のホンダ『シビック e:HEV RS』がSNSで話題沸騰!
ホンダは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に「走りへの情熱」を表現した四輪コンセプトモデルやレース車両を出展。今後発売予定の『シビック e:HEV RS』プロトタイプを初公開した。
自動車ディーラーの新役割を提案、神戸学院大学が産官学連携プロジェクトの成果発表…1月15日
神戸学院大学経営学部の田中康介教授ゼミと、ホンダモビリティ近畿、損害保険ジャパン、大学都市神戸産官学プラットフォームによる産官学連携プロジェクトの最終成果発表会が、1月15日に開催される。
