プジョー『3008』ハイブリッド、「ブラックエディション」を150台限定発売…599万6000円
ステランティスジャパンは、プジョー『3008』新型の特別仕様車「3008 GT Hybrid Black Edition」を150台限定で全国のプジョー正規ディーラーで発売した。メーカー希望小売価格は599万6000円だ。
プジョー『408』改良新型は新LEDで表情変化、電動パワートレインも拡充…ブリュッセルモーターショー2026
プジョーは、ブリュッセルモーターショー2026において、改良新型『408』を世界初公開した。Cセグメントの上位に位置づけられる同モデルは、独特のファストバックデザインを特徴とし、電動化パワートレインのラインアップを拡充している。
プジョー『408』、改良新型を世界初公開へ…ブリュッセルモーターショー2026
プジョーは、『408』の改良新型を1月9日にベルギーで開幕するブリュッセルモーターショー2026で世界初公開すると発表した。
プジョー新店舗「つくば」「水戸」、2026年1月4日オープンへ…茨城県内に2店舗展開
シリウスは、ステランティスジャパンのプジョー正規販売ディーラーネットワークとして、「プジョーつくば」と「プジョー水戸」の運営を2026年1月1日付で開始する。両店舗は2026年1月4日にオープンする予定だ。
プジョー『2008』のタイヤ空気圧がおかしいんだが…12月掲載のリコール記事ランキング
12月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はプジョーのコンパクトSUV、『2008』のリコール。タイヤ空気圧が減少しても適切に警告灯が点灯しない恐れがあります。ついでドゥカティの17車種など、モーターサイクルが3件ランクインしました。
【プジョー 2008 新型試乗】サイズ、安全支援、装備の充実度もレベルが高い…島崎七生人
プジョー『2008』の現行世代が導入されたのは2020年9月。その後2022年に1.5リットルのディーゼルターボを設定、2023年にはICE車のフェイスリフトが実施され、ライオンのかぎ爪を模したデイタイムランニングライトを新採用するなどした。
プジョー・シトロエン・DS、日本初公開モデルを披露へ…東京オートサロン2026
ステランティス・ジャパンは、2026年1月9日から11日まで千葉の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に、同社として初めて出展すると発表した。
【プジョー 208 新型試乗】新ハイブリッド搭載で、俊敏なハンドリングがより際立つ…島崎七生人
色の専門家ではないので詳しい説明はできないが、試乗車はビタミンカラーと言われる黄色も鮮やかな「GT HYBRID」。モデルそのものはこの10月に『208』に追加設定された新グレードである。
プジョー『2008』254台をリコール…タイヤ空気圧が保安基準に適合しないおそれ
ステランティスジャパンは12月9日、プジョーのコンパクトSUV、『2008』のリコールを国土交通省へ届け出た。
プジョーとマセラティがベース、ステランティスが自動運転テスト車両公開…レベル4実用化へ
ステランティスは、ブリュッセルで開催されたHi-Drive最終イベントにおいて、最新の自動運転技術を公開した。複雑な交通状況や実際の運転環境に対応できる次世代システムを実証した。
