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イベントの説明
協賛
株式会社マネーフォワード様
会場
株式会社マネーフォワード 京都拠点
〒604-8004 京都府京都市中京区三条通河原町東入中島町78 明治屋京都ビル4F
タイムスケジュール
※プログラムは変更となる可能性があります。随時こちらで更新いたします。
| 時間 | 内容 | 発表者 |
|---|---|---|
| 19:00 ~ 19:30 | 開場・受付 | |
| 19:30 ~ 19:35 | Opening | onoe |
| 19:35 ~ 19:55 | セッション1(スポンサーセッション): Claude Codeによる脆弱性トリアージ | yossy |
| 19:55 ~ 20:00 | QAタイム | |
| 20:00 ~ 20:20 | セッション2: | |
| 20:20 ~ 20:25 | QAタイム | |
| 20:25 ~ 20:30 | LT1: ALB「証明書上限問題」からの脱却 | 無双 |
| 20:30 ~ 20:35 | LT2: 社内開発コミュニティから始めるSRE | dairappa |
| 20:35 ~ 20:40 | LT3: Dependabot cooldownで始めるサプライチェーン攻撃対策 | ヒロ氏 |
| 20:40 ~ 20:50 | クロージング・写真撮影 | |
| 20:50 ~ 21:30 | 懇親会 |
登壇について
セッション・LTで登壇される方は、当日は18:50までに直接現地までお越しください。
LT登壇希望の方は申し込み時のアンケートに運営からメールにて連絡をさせていただきますので、connpassのアカウントに設定しているメールアドレス宛のメールをご確認いただくようお願いします。
イベント参加について
参加される方はconnpassよりイベントへの参加申込を行ってください
急遽参加できなくなった場合は、速やかにconnpass上でキャンセル処理を行ってください
当日、受付にてconnpassの参加者アカウント情報を確認させていただきます
発表内容
セッション1(株式会社マネーフォワード様 スポンサーセッション)
発表概要
タイトル: Claude Codeによる脆弱性トリアージ
概要: 脆弱性は日々検知されます。しかし一つひとつのCVE調査、影響評価、対応判断に時間を取られ、脆弱性対応に追われてしまい、本来注力すべき改善タスクに集中できない日はないでしょうか。本セッションでは、Claude Codeを活用してCVE分析、影響範囲の評価などの脆弱性対応プロセスを改善した実践事例を紹介します。
登壇者: yossy
セッション2
発表概要
タイトル:
概要:
登壇者:
LT1
発表概要
タイトル: ALB「証明書上限問題」からの脱却
概要: ホームページ作成サービスなどで提供される「独自ドメイン提供」機能。当サービスではお客様の増加に伴い、ALBのSSL証明書上限が成長を妨げる「証明書上限問題」に突き当たりました。この課題に対し、CaddyとKubernetesを用いて証明書管理を自動化する新アーキテクチャへ移行し、運用トイルを削減した事例をお話します。
登壇者: 無双
LT2
発表概要
タイトル: 社内開発コミュニティから始めるSRE
概要: 社内開発コミュニティを拡大していく中で、自然とIT部門=研究部門=現場部門のつながりが生まれ、「疑似SRE」活動が生まれつつある大企業での様子をLTします!
登壇者: dairappa
LT3
発表概要
タイトル: Dependabot cooldownで始めるサプライチェーン攻撃対策
概要: 2025年7月に公開となったDependabotのcooldown機能を紹介します。新しい依存関係のバージョンがリリースされてから一定期間待機してからPRを作成するこの機能は、サプライチェーン攻撃への有効な防御策であることの紹介をはじめ。設定方法、ベストプラクティス、そして「待つだけで防げる攻撃」の実態についてお話しします。
登壇者: ヒロ氏
Code of Conduct
SRE NEXT 2025のCode of Conductに準じます。
COMMUNITY
SRE Lounge Slack Group では SRE Lounge のイベント開催のご案内や、イベント後の交流などを、こちらで行っておりますので、もしよろしければ参加申請をしてください。
イベントの今後について
登壇にご興味をお持ちの方は、下記連絡先にご連絡いただけると幸いです。
sre-lounge Connpass にて引き続きイベント開催していきますので、よければメンバー参加ください!
発表者
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