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インタビュー の記事一覧

地方移住をする際に知っておきたい心得とは(島田洋七さん。時事通信フォト)
「いい場所だったけど…」島田洋七さんが最初の地方移住時の失敗で痛感した“住み替えの鉄則”「…
 24年前に佐賀に移り住んだタレントの島田洋七(75)は、その前に一度、地方移住で手痛い失敗をしていた。当時の経験から「知っていないと困る住み替えの鉄則」を語る。 最初に一家で静岡の山奥に引っ越したのは4…
2026.01.23 07:00
週刊ポスト
「墓じまいは要らない」と説く宗教学者・島田裕巳氏
【墓じまいは要らない】宗教学者・島田裕巳氏が提起する“放置”という選択肢「継ぐ人がいない…
 昨今、多くの人の難題となっているのが「墓」である。実家の墓を継ぐ人がいない場合や遠方の墓参りは負担が大きいなど、様々な理由で「墓じまい」を考える人が増えている。しかし、そんな現状に疑問を呈するのが…
2026.01.21 15:00
週刊ポスト
30年以上にわたり高齢者医療に携わってきた和田秀樹医師
和田秀樹医師が見てきた“やり残した後悔”を語る高齢者たち 「元気なうちにもっとお金を使っ…
 老後の医療費や生活費は案外、出費が少ない。老後資金をマジメに貯めてきた高齢夫婦が、人生の満足感を高めるために最後の10年ですべきことはどうやら「我慢をしないこと」のようだ。精神科医の和田秀樹医師が提…
2025.12.25 07:00
週刊ポスト
納得できる学校選びの方法とは(イメージ)
《「上を目指す」ことが本当に正解なのか?》“目標逆算型”の大学選びの危うさ 自分が納得の…
「偏差値が高い学校が、必ずしも自分に合っているとは限らない」――教育の軸はいま、「偏差値」から「納得」へと変わりつつある。しかし依然として、大学選びでは“より上へ”を求める声も根強い。 受験や進路をはじ…
2025.12.20 16:03
マネーポストWEB
志望校選びの基準は?(イメージ)
《河合塾部長がメソッド解説》大学選びの「最適解」は“決め方”を知ることで見えてくる 「3…
 大学への入学希望者数が入学定員数を下回る「大学全入時代」――大学進学率は年々上昇を続け、令和4年には男女ともに50%を超え、男子は60%に迫る勢いだ。大学自体の多様化も進み、カリキュラムの自由化や、一般教…
2025.12.20 16:02
マネーポストWEB
首都圏では5人に1人が中学受験に臨む(イメージ)
《中学受験に大きな影響を及ぼす親の価値観》「服従型」「民主型」「無関心型」「寛容型」4…
 首都圏では5人に1人が中学受験をする時代。日本の中学受験率は首都圏や関西圏を中心に上昇傾向で、特に首都圏において、2025年の中学受験率は18.1%と昨年に次いで2番目に高い数字となった。受験校選びにおいては…
2025.12.20 16:01
マネーポストWEB
ズボラでもできる財産管理法とは(イメージ)
ベストセラー『定年後』著者・楠木新氏が説く“ズボラでもできる財産管理法”「半年ごとに現金…
 会社員が定年を迎えると、残りの寿命と向き合いつつ、まだ人生が続くことも考慮する──そんな人生の舵取りが求められる。近著『定年後、その後』(プレジデント社 10月刊)や『75歳からの生き方ノート』(小学館…
2025.12.18 16:00
週刊ポスト
佐藤優氏が語る「陰謀論」の正体
【佐藤優氏が明かす「陰謀論」の正体】「日本版ディープステートは実在する」 荒唐無稽と一蹴…
“政府を裏で操る秘密の組織が存在する”“国家がワクチンによって遺伝子を操作しようとしている”――ネットを中心に流布されるそうした言説は「陰謀論」の一言で片付けられることも多い。しかし、その狭間に“真実”が埋…
2025.12.15 06:00
週刊ポスト
残り10年との向き合い方が上手な人は“いい顔”をして幸せに過ごしているという(イメージ。Getty Images)
《『定年後』著者・楠木新氏が説く“人生の最後10年との向き合い方”》大切なのは「人間関係…
 最後まで充実した人生を送る人々は何が違うのか──ベストセラー『定年後』(中公新書)で老後の豊かな生き方を模索した作家・楠木新氏(71)は、長年の取材の結果、ひとつの指標が見えてきたという。「これまで定…
2025.12.14 16:00
週刊ポスト
老後を豊かに生きるための秘訣とは(イメージ)
ベストセラー『定年後』著者・楠木新氏が説く“老後の豊かな生き方” 人生の終盤戦で重要な「…
 最後まで充実した人生を送る人々は何が違うのか──ベストセラー『定年後』(中公新書)で老後の豊かな生き方を模索した作家・楠木新氏(71)は、長年の取材の結果、ひとつの指標が見えてきたという。【全文】 …
2025.12.14 15:00
週刊ポスト
宮内純枝氏(左)は「空飛ぶクルマ」開発計画にどう携わっていったのか
「元リクルート社員」が他業界でイノベーションを起こせる理由 スカイドライブ CEO室長・宮内…
 日本のスタートアップの“草分け”とされるリクルートを卒業した人材、いわゆる「元リク」から各業界で活躍する人物が次々と生まれるのはなぜか。同社で紙の『じゃらん』から「じゃらんnet」「ホットペッパービュー…
2025.12.11 16:02
マネーポストWEB
「リクルートでいちばん学んだのは、変化することの大切さ」と宮内純枝氏は振り返る
《「元リク」はなぜ強い?》関西・大阪万博「空飛ぶクルマ」で注目のスカイドライブCEO室長が語…
 日本のスタートアップ企業の“草分け”ともいえる「リクルート」は、1960年に資本金たったの60万円で創業した。いまリクルートホールディングスの時価総額は12兆円超(2025年11月末時点)、社員数は全世界で5万人の…
2025.12.11 16:01
マネーポストWEB
高市早苗首相が進める積極財政のリスクを検証する(時事通信フォト)
「日本にもトリプル安のトラスショックが起きるのか?」高市首相の経済ブレーン・永濱利廣氏に…
 高市早苗首相が打ち出した約12兆円の赤字国債発行が盛り込まれた総額21.3兆円の大型経済対策に対し、大メディアでは「財政破綻を招く」「インフレを助長する」「株安、円安、国債安のトリプル安を招き、金融危機…
2025.12.10 07:00
週刊ポスト
「高市財政がハイパーインフレを招く」ことはあり得るのか(時事通信フォト)
《高市首相の経済ブレーン・永濱利廣氏に聞く》「財政出動によるインフレ押上効果は限定的」、…
 高市早苗首相が打ち出した約12兆円の赤字国債発行が盛り込まれた総額21.3兆円の大型経済対策に対し、大メディアでは「財政破綻を招く」「インフレを助長する」「株安、円安、国債安のトリプル安を招き、金融危機…
2025.12.09 07:00
週刊ポスト
「リクルートは『尊敬と嫌悪の間』に存在している会社のような気がします」とも語った伊藤孝惠・参院議員(右)
リクルート出身参院議員・伊藤孝惠が感じた「元リク」が受ける“世間からの逆風” 批判を受け…
「まだ、ここにない、出会い。」のキャッチコピーを掲げるリクルートは、日本企業のなかで異例の“人材輩出企業”として知られる。広告、ネットビジネス、スポーツ、スタートアップから官僚機構にいたるまで、業界の…
2025.12.08 15:03
マネーポストWEB
7月の参院選では国民民主党のコミュニケーション戦略を一手に引き受けていた伊藤孝惠・参院議員(右)
「元リクルート社員」はなぜ他業界でも活躍できるのか? 国民民主党・伊藤孝惠議員が進める党…
 各業界に様々な人材を輩出し続ける異色の大企業・リクルート。参院議員の伊藤孝惠氏(国民民主党)も「元リク」女性の一人だ。「自分の守備範囲を軽やかに超えていく知識やひらめき」が「元リク」の強みであると…
2025.12.08 15:02
マネーポストWEB
「元リク」であることが議員活動にどう活きているのか(国民民主党の伊藤孝惠・参院議員)
【「リクルート流」で政治は変わるか】国民民主・伊藤孝惠氏が指摘する「雇われた経験のない政…
 史上最大規模となる2026年サッカーワールドカップが開催目前。そのワールドカップの放映権を取得したと噂されるDAZNジャパン社長の笹本裕氏。Jリーグの収益を2倍にし、日本サッカーを史上最強にしたチェアマン(2…
2025.12.08 15:01
マネーポストWEB
高市早苗・首相の積極財政に死角はないのか(高市早苗・首相/時事通信フォト)
高市首相経済ブレーン・永濱利廣氏に改めて問う「積極財政で財政破綻に陥ることはないのか」の…
 高市早苗首相が打ち出した総額21.3兆円の大型経済対策には、約12兆円の赤字国債発行が盛り込まれた。大メディアでは「財政破綻を招く」「インフレを助長する」「株安、円安、国債安のトリプル安を招き、金融危機…
2025.12.08 07:00
週刊ポスト
高市内閣で政府の経済財政諮問会議の民間議員に起用された永濱利廣氏(時事通信フォト)
高市首相ブレーン・永濱利廣氏に「積極財政」を問う 重要なのは物価高対策より「成長投資によ…
 高市早苗・首相が打ち出した総額21.3兆円の大型経済対策には、約12兆円の赤字国債発行が盛り込まれた。国会で補正予算審議が進み、大メディアでは「財政破綻を招く」「インフレを助長する」「株安、円安、国債安…
2025.12.08 06:00
週刊ポスト
昼間は“秘密基地”で読書や趣味などに没頭するのが理想の定年後か(写真:イメージマート)
《佐藤優氏が辿り着いた「日本人の定年後生活」の極意》読書こそ最高の趣味、「妻との関係」を…
 元外務省職員として、ロシアをはじめ世界各国のインテリジェンスや国際情勢を分析してきた佐藤優氏(65)が新たにテーマとして選んだのは、「老後の幸福論」だった。このたび『定年後の日本人は世界一の楽園を生…
2025.11.14 07:00
週刊ポスト

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