エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
こないだ野村證券で聞いた話~その1・最近の円安・株高とは
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
こないだ野村證券で聞いた話~その1・最近の円安・株高とは
(まだよくわかってなくて恥ずかしいので、とりあえず匿名でメモ) 最近の円安・株高は、日本の株式の60... (まだよくわかってなくて恥ずかしいので、とりあえず匿名でメモ) 最近の円安・株高は、日本の株式の60%を保有している外国人投資家たちが主導している。 彼らが日本に望んでいるのは「構造改革」。 アメリカはリーマンショック以降、FRBのバーナンキ氏のかじ取りで、徐々に景気を回復してきた。 一方、日本は銀行の体質改善には成功したものの、民間企業は萎縮したままで、その結果、銀行にお金がたまるばかりという状態になった(そのお金で銀行は国債を大量に買うことになった)。 政治状況は、小泉政権後は約1年ごとに首相が代わる状態。 銀行は健全なのだが、民間企業は萎縮する。そんなときに頼りになるはずの「構造改革」も進行しない。 その間外国人投資家らはまったく日本市場に目を向けなかった。 しかし今回久しぶりに「構造改革」が進む目が出てきた、と彼らは判断した。 その理由は安倍内閣への期待感。 日銀への金融緩和の働き

