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MacBookの検索結果81 - 120 件 / 1096件

  • 新MacBook Air「持ち運べるメインマシン」に進化

    閉じた状態で11.3mmと驚異的な薄さへと進化した新型MacBook Air。性能、バッテリーと、長く使えるパフォーマンスを備え、安心して選べる1台に仕上がっている。※評価機にはパブリックベータ版のmacOS Venturaを導入し、取材に基づく特別な許可を得て掲載しています(筆者撮影) アップルは7月15日より、新デザインと新チップを搭載するMacBook Airを発売する。8コアCPU・8コアGPU・8GBメモリー・256GBストレージを備えるベースモデルで16万4800円(以下、価格はすべて税込み)。10コアGPU・512GBストレージを備えるモデルで20万8800円だ。 ちなみに、筆者が最もおすすめする構成は、8コアCPU・10コアGPU・16GBメモリー、512GBストレージで、23万6800円となる。その理由も後述する。 魅力は、1日に何本も行われるビデオ会議やオンライン授業を

      新MacBook Air「持ち運べるメインマシン」に進化
    • 作業効率を最大化する「デスク環境」と「AIツール」の最適解|genkAIjokyo|ChatGPT/Claudeで論文作成と科研費申請

      AIが研究者の「第2の脳」として定着しつつある2026年。GPT-5.2 Thinkingなどの進化は凄まじいですが、その恩恵をストレスなく受け取るためには、PCやモニターといった「ハードウェア」の整備が意外と無視できないと痛感しています。 Nanobananaで作成したイメージ図(理想像)「サブスクは最小限に、価値があるものには投資する」というスタンスで選び抜いた、2026年現在の私の環境を紹介します。 ※本記事にはAmazonアソシエイトのリンクを含んでいます。 1. 母艦:MacBook Pro 14インチ (M3 Max)ラップトップ1台で完結させる運用ですが、選定基準は「4Kモニター2画面出力」が可能であること。職場、自宅、出先、どこでも同じ環境を再現可能です。少し高いのは否めませんがデスクトップPC並みのパワーがあって2台買わなくてもよいことを考えると逆にコスパは良いと思います

        作業効率を最大化する「デスク環境」と「AIツール」の最適解|genkAIjokyo|ChatGPT/Claudeで論文作成と科研費申請
      • アップル、M3チップ採用の新型MacBook Pro。新色スペースブラック

          アップル、M3チップ採用の新型MacBook Pro。新色スペースブラック
        • Engadget | Technology News & Reviews

          Zuckerberg caught on hot mic telling Trump ‘I wasn’t sure’ how much to promise to spend on AI in the USMark Zuckerberg has certainly come a long way in his relationship with President Donald Trump. Unity developers can now tap into system screen reader tools on macOS and WindowsUnity is updating its game engine so developers can leverage the built-in screen reading software in desktop operating sy

            Engadget | Technology News & Reviews
          • MacBook Proの“ノッチ”でマウス操作が遅くなる? Windowsで再現、明治大が1万回以上テストし検証

            Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 明治大学宮下研究室の研究チームが発表した「ノッチがポインティングの操作時間に与える影響」は、MacBook Pro(2021)に搭載するノッチがマウス操作に与える影響を検証した論文だ。ノッチによって、マウスの操作時間とエラー率に与える影響を調査した。 MacBook Pro(2021)にはディスプレイの上端中央にノッチ(描画が行われない黒い領域)が配置されている。21年の出来事であり、一部で話題になったことから記憶に残っている人もいるだろう。このノッチ、見た目が目障りなだけでなく、メニューバーを隠したり、マウス操作のカーソルを隠したりして実用的にも邪魔なタイミングが発生する。 そこで今回は

              MacBook Proの“ノッチ”でマウス操作が遅くなる? Windowsで再現、明治大が1万回以上テストし検証
            • Apple、低価格な12インチ&13インチMacBookの発売に向けて積極的に開発を進めている:リーカー - こぼねみ

              Appleは12インチおよび13インチMacBookの新モデルを積極的に開発を進めており、700ドル(約105,000円)以下の価格帯で販売する計画との情報が出ています。 過去に実績あるリーカーyeux1122の情報をMacRumorsが伝えています。 それによると、サプライチェーンの情報筋は、Appleが2種類のサイズの低価格MacBookを開発中であるという証拠を継続して確認しているそうです。 Appleはまだ低価格Macの大量生産に完全に取り組んでいないものの、iPadとMacBookの売上が急速に落ち込んでいるため、市場に投入される可能性は「これまで以上に高まっている」としています。 12インチMacBookAppleアナリストMing-Chi Kuo氏が今週、Appleは不振にあえぐラップトップモデルの出荷台数を押し上げるため、低価格のMacBookシリーズを来年発売することを検

                Apple、低価格な12インチ&13インチMacBookの発売に向けて積極的に開発を進めている:リーカー - こぼねみ
              • 15インチMacBook Air発表!M2搭載、6/13発売開始。13インチも続投 - iPhone Mania

                15インチMacBook Air発表!M2搭載、6/13発売開始。13インチも続投 2023 6/06 Appleは現地時間6月5日、世界開発者会議(WWDC23)で、15インチMacBook Airを発表しました。M2プロセッサを搭載し、最大18時間のバッテリー駆動が可能です。今日から予約受付を開始し、6月13日に販売開始予定です。価格(税込)は198,800円からで、学生・教職員向けには179,800円からです。13インチモデルも価格据え置きで販売が継続されますが、M1モデルは在庫限りで販売終了です。 ■3行で分かる、この記事のポイント 1. AppleはWWDC23で、15インチMacBook Airを発表した。 2. M2プロセッサを搭載し、最大18時間のバッテリー駆動が可能。 3. 価格は1,199ドルから、今日から予約受付を開始しており、6月13日販売開始。 薄くて軽くて大画面

                  15インチMacBook Air発表!M2搭載、6/13発売開始。13インチも続投 - iPhone Mania
                • Mac向けOSの次期メジャー版「macOS Ventura」が発表、iPhoneをMacBookのウェブカメラにすることが可能に

                  Appleの年次開発者向けイベントWWDC22の中で、Mac向けOSの次期メジャーバージョンとなる「macOS Ventura」が発表されました。 macOS Venturaプレビュー - Apple(日本) https://www.apple.com/jp/macos/macos-ventura-preview/ WWDC 2022 - June 6 | Apple - YouTube macOS Montereyの次となるバージョンは…… 「macOS Ventura」です。 macOS Venturaに追加される新機能が「ステージマネージャ」です。 コントロールセンターからステージマネージャを起動します。 すると、たくさん開かれていたウィンドウが左端に配置されました。 そして、作業中のアプリケーションが中央に配置されます。 Dockにあるメールをクリックすると、メール画面が中央に呼び

                    Mac向けOSの次期メジャー版「macOS Ventura」が発表、iPhoneをMacBookのウェブカメラにすることが可能に
                  • M1搭載MacBook Air+macOS Tahoe 26.0.1でメモリ消費急増 - iPhone Mania

                    8GBのRAMとM1チップを搭載したMacBook AirをmacOS Tahoe 26.0.1にアップデートしたところ、一部のアプリでメモリ消費量が異常に増加する問題が報告されています。 こうした事象がRedditで複数のユーザーから共有されており、macOS Tahoeに搭載されたLiquid Glassデザインによるメモリリークが原因ではないかとの指摘が出ています。 「電卓」が42.31GBのメモリを消費 Redditに投稿された、8GB RAMとM1を搭載したMacBook Airによるメモリ消費量が大幅に増加した事例とするものでは、「電卓」が42.31GBものメモリを消費し、Chromeが動作停止したと報告されています。 「Pages」が175.41 GBのメモリを消費 別の事例では、「Pages」が175.41 GBのメモリを消費しています。 原因はメモリリークと複数のユーザー

                      M1搭載MacBook Air+macOS Tahoe 26.0.1でメモリ消費急増 - iPhone Mania
                    • 「Mac mini」新型登場、「M2」に加え「M2 Pro」が搭載可能に 8万4800円から

                      米Appleは1月17日、新型「Mac mini」を発表した。新チップとして「Apple M2」に加え、新たに追加された「Apple M2 Pro」を搭載できるようになった。同日より予約受付を開始し2月3日から発売する予定。 Mac miniはApple最小のデスクトップマシンで、旧モデルでは「Apple M1」のみ採用しており、「Apple M1 Pro」などの上位チップは搭載していなかった。今回のM2 Pro追加により、プロレベルのパフォーマンスを手に入れられるとしている。 Apple M2は、8コアCPU(高性能コア×4、高効率コア×4)、10コアGPUを内蔵。Photoshopなどでの作業はM1と比べて50%高速化するという。メモリは最大24GBを搭載できる。メモリ帯域は100GB/sをほこる。 Apple M2 Proは、最大12コアCPU(高性能コア×8、高効率コア×4)、最大

                        「Mac mini」新型登場、「M2」に加え「M2 Pro」が搭載可能に 8万4800円から
                      • 久しぶりにApple製品を新調したら「めっちゃええやん!」ってなりました|2021年に価値観を変えたガジェット

                        久しぶりにApple製品を新調したら「めっちゃええやん!」ってなりました|2021年に価値観を変えたガジェット2021.12.31 10:0039,246 K.Yoshioka やっぱり魔力がある。 今年は久しぶりにiPhone以外のApple製品を新調しました。これまで使ってたのは、2019年の15インチMacBook Pro、そして2014年のiPad Air2。どちらも自分の使い方(音楽制作&エンタメ視聴)には十分で、正直買い換えるほどではありませんでした。そもそもApple製品って高いし、頻繁に買い換えるものではない。むしろ最近は「壊れるまで使おう」くらいの精神が優ってたんですよね。 ですが、いろいろな縁があって最新のApple製品を触ったら、不覚にも「ええやん」となってしまったのが2021年の思い出…。 転職して支給されたM1 MacBook AirPhoto: K.Yoshio

                          久しぶりにApple製品を新調したら「めっちゃええやん!」ってなりました|2021年に価値観を変えたガジェット
                        • 3年ごとに新モデルのMacBookになる月3000円ほどのサブスク、米国でスタート

                          3年ごとに新モデルのMacBookになる月3000円ほどのサブスク、米国でスタート2022.10.28 14:0075,868 湯木進悟 これ日本でもどこかやってほしい! iPhoneにiPad、MacBookと、Apple製品を使いこなしている人にとって悩ましいのは、いつまでも同じ愛機を使い続けるわけにはいかないことでしょうか。 最近でこそ、2年ごとに必ず買い替えるというユーザーは多くなくなってきたものの、どこかのタイミングで常に買い替えが視野に入ります。もうサブスクでいつも最新モデルを使えるサービスとかやってくれないかな? 3年で分割支払金を免除して新モデルにそんなサブスクへの願いが叶いそうです。 GOBankingRatesが報じたのは、米国の家電量販店チェーンBest Buyがスタートした「Upgrade+」という新アップグレードプログラム。最新機種を分割払いで購入しつつも、2年後

                            3年ごとに新モデルのMacBookになる月3000円ほどのサブスク、米国でスタート
                          • 新型「Mac mini」登場 M4・M4 Proチップ搭載ながら、“ギュッ”と小型化 9万4800円から

                            米Appleは10月29日(現地時間)、新型「Mac mini」を発表した。「M4」「M4 Pro」チップを搭載可能で、Apple Siliconにサイズを最適化。12.7cm×12.7cmの手のひらサイズに仕上げた。重量も670g(M4)/730g(M4 Pro)と軽量化されている。同日より予約注文を開始し、11月8日に発売予定。

                              新型「Mac mini」登場 M4・M4 Proチップ搭載ながら、“ギュッ”と小型化 9万4800円から
                            • Nreal Air + Macbook Pro/iPad Proで、文章やコードを書く

                              最近は、Nreal Airというサングラス型のディスプレイを使って、プログラミングしたり文章を書いたりしています。 Nreal Airは、いわゆるARグラスというジャンルのガジェットです。 ただし、自分の場合はiPad ProやMacbook ProなどのUSB Cで接続できるデバイスから、ただの外部ディスプレイとしてNreal Airを使っています。(AR的な使い方は実質Androidの特定の端末のみが現時点では対応しています。) OculusなどのVRでも同じようなことをやっているので、VRでやる人は次の記事を参照してください。 Immersed + Meta Quest(Oculus Quest) + Macbook Proで、文章やコードを書く | Web Scratch 必要な道具 Nreal Air サングラス型のディスプレイとUSB Cケーブルが同梱されています Nreal

                                Nreal Air + Macbook Pro/iPad Proで、文章やコードを書く
                              • 『iMac 24インチ』動きの速さと画面の美しさが想像以上だった|これ買ってよかった | ライフハッカー・ジャパン

                                「iPhoneと同じになるな!」Androidユーザー悲鳴。アプリの自由インストール、2027年に事実上終了へ

                                  『iMac 24インチ』動きの速さと画面の美しさが想像以上だった|これ買ってよかった | ライフハッカー・ジャパン
                                • M2のMacBookが売れてないらしい

                                  M2のMacBookが売れてないらしい2023.04.04 17:00107,437 Kyle Barr - Gizmodo US [原文] ( 湯木進悟 ) もはやパソコンに需要がない…? Apple(アップル)が、独自のM1チップを搭載してMacBookを大刷新し、そのパフォーマンスが話題をさらったのも、今は昔ということなのでしょうか。最新のM2チップのシリーズへと進化を遂げてきたものの、どうやら肝心のMacBookが売れなくなっているらしいんですよね。 M2チップの需要が低迷?このほど韓国のThe Elecは、2023年に入って、M2チップの製造が低迷していることを報じました。同紙によれば、Appleは1月と2月に最新のM2シリーズのチップの製造ラインをストップさせたそうで、先月のM2チップの出荷量は、前年のM1チップの半分程度に留まったのとのことですよ! 今回の報道の真偽を確かめる

                                    M2のMacBookが売れてないらしい
                                  • 散財系YouTuberが支える、貧しき国のカタチ

                                    「気絶したら買ってた」、「ポチッとな」など、衝動買いを表わすネットスラングは昔から使われてきた。それだけ多くの人が衝動的な買い物の経験があり、それを自虐的に報告するという行為もまた、昔から行なわれてきたということだろう。「衝動買い」で検索すると、意味の解説だけでなく、精神的な意味や、抑制する方法なども多く見つかる。 ストレスを解消するために買い物してしまうという例も少なくないが、度を超すと心配になる。筆者の知る例では、ちょっとしたものでもすぐAmazonで買ってしまうが、買ったことで満足してしまい、開封されないままの箱が一部屋ぶん積み上がっている人がいた。友人間では「Amazonタワー」と呼ばれていたそれを、引越の際に友人総動員で全部開封してみたところ、本人にはほとんど買った記憶がないという。後日聴いた話では、今は不要なので全部捨てたそうだ。お金はあっても、ストレスは減らない。 「さとり世

                                      散財系YouTuberが支える、貧しき国のカタチ
                                    • Apple、M2 ProおよびM2 Maxを搭載したMacBook Proを発表

                                      Apple、さらに革新的なパフォーマンスとMac史上最長のバッテリー駆動時間を備えた、M2 ProおよびM2 Max搭載のMacBook Proを発表 新しいMacBook Proは、最も速いIntel搭載のMacBook Proより最大6倍速いパフォーマンスと最大96GBのユニファイドメモリへの対応を実現し、負荷が高いプロの作業に応えます カリフォルニア州クパティーノ Appleは本日、より電力効率の高いパフォーマンスとバッテリー駆動時間をプロユーザーにもたらす、Appleの次世代プロ向けシリコンM2 ProおよびM2 Maxを搭載した、新しい14インチと16インチのMacBook Proを発表しました。プロ向けノートブックで最もパワフルかつ効率的なチップであるM2 ProおよびM2 Maxを搭載したMacBook Proは、負荷が高い作業に対応し、エフェクトのレンダリングは最も速いIn

                                        Apple、M2 ProおよびM2 Maxを搭載したMacBook Proを発表
                                      • Apple、価格はそのままでM2/M3チップ搭載のMacBook Airのベースメモリを8GBから16GBへ、上位モデルは16GBから24GBにアップデート。8GBメモリのMacの販売は終了。

                                        Appleが価格は据え置きでM2/M3チップ搭載のMacBook Airのベースメモリを8GBから16GBへアップデートしています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2024年10月30日、Apple M4チップとM4 Pro/Maxチップと14/16インチのLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「MacBook Pro (14/16インチ)」を11月08日より発売すると発表しましたが、その発表の最後に、MacBook Airについても、Apple Intelligenceを快適に利用できるようユニファイドメモリを8GBから2倍の16GBへアップデートすると発表しました。 MacBook Airは世界で最も人気のあるノートブックで、Apple Intelligenceの登場によってさらに進化します。M2およびM3を搭載したモデルでは、メモリが2倍の16GBからになり、

                                          Apple、価格はそのままでM2/M3チップ搭載のMacBook Airのベースメモリを8GBから16GBへ、上位モデルは16GBから24GBにアップデート。8GBメモリのMacの販売は終了。
                                        • M1 Pro/Max搭載で2倍速くなった「MacBook Pro」。筐体も大幅刷新

                                            M1 Pro/Max搭載で2倍速くなった「MacBook Pro」。筐体も大幅刷新
                                          • 新型16インチMacBook Pro発表の噂を信じ、事前売却したユーザーが怒り - iPhone Mania

                                            Appleが世界開発者会議(WWDC21)で、新型16インチMacBook Proを発表するとの噂を信じ、所有していた16インチMacBook Proを2日前に売却してしまったユーザーが、Twitterで怒りを表しています。 発表前に自身が使っていた16インチMacBook Proを売却 WWDC21では、新型14インチおよび16インチMacBook Proが発表されると複数のリーカーやアナリストが伝えていました。 TwitterユーザーのNaman氏(@iNamanSoni)はこれを信じ、発表前に自身が使っていた16インチMacBook Proを売却してしまっていたようです。 しかし、WWDC21では新型MacBook Proの発表が行われなかったことから、同氏は怒りの矛先をリーカーのジョン・プロッサー氏に向けています。 Sold my 16 inch MacBook 2 days ba

                                              新型16インチMacBook Pro発表の噂を信じ、事前売却したユーザーが怒り - iPhone Mania
                                            • 絶対にRosetta 2を入れたくない人によるM1 Mac環境構築 2021 10月末編

                                              Mac App Store からインストールできたもの Slack ワークスペースの切り替えが爆速すぎて笑っちゃうやつ。 Microsoft 365 学生なので欠かせないソフトです。 Word Excel PowerPoint Outlook OneNote Microsoft Remote Desktop Retina のオプションを入れたら良い感じに表示できる。 1Password 先日、Chrome 拡張機能がアップデートされて指紋認証がつかえるようになってうれしい 🎉 Paste Windows だと標準であるクリップボード履歴を記録してくれる。 デザインがよい。 MeetingBar カレンダーと同期して、予定にビデオ会議の URL があればメニューバーから飛べるようになる。 RunCat 走ってる猫を見てるだけで癒される。 BetterSnapTool こちらも Window

                                                絶対にRosetta 2を入れたくない人によるM1 Mac環境構築 2021 10月末編
                                              • Engadget | Technology News & Reviews

                                                Netflix's animated Tomb Raider series is ending with its second seasonThe second and final season of Tomb Raider: The Legend of Lara Croft premieres on December 11.

                                                  Engadget | Technology News & Reviews
                                                • 「MacBook Pro」は高いのに「Mac mini」が安くなった理由をちょっと考えてみた

                                                  1月17日の深夜にいきなり発表された新型「MacBook Pro」と「Mac mini」。MacBook Proは、順当に新チップ「M2 Pro/Max」を搭載し、長らくApple M1からアップデートがなかったMac miniは、待望の「M2」に加え、上位チップのM2 Proが選択できるようになった。 話題になったのがMac miniの価格である。2022年は歴史的な円安の影響を受け、6月にMac全体が値上げ。Mac miniもベースモデルが7万9800円から9万2800円に引き上げられた。ところが、M2に刷新されると8万4800円スタートに。8000円安くなっている。 一方で、さらに値上げされたのがMacBook Proだ。M1 Proのベースモデルはもともと23万9800円だったが、6月に27万4800円へ引き上げられた。今回のM2 Proを搭載した新モデルはさらに高くなり、28万8

                                                    「MacBook Pro」は高いのに「Mac mini」が安くなった理由をちょっと考えてみた
                                                  • 【西川和久の不定期コラム】 M4 Max/メモリ128GB/1TB SSDを搭載した「MacBook Pro 14インチ」を購入!

                                                      【西川和久の不定期コラム】 M4 Max/メモリ128GB/1TB SSDを搭載した「MacBook Pro 14インチ」を購入!
                                                    • https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/2074593.html

                                                        https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/2074593.html
                                                      • Engadget | Technology News & Reviews

                                                        The Ivalice Chronicles team had to remake the original Final Fantasy Tactics' source code from scratchGame director Kazutoyo Maehiro told Bloomberg that the Square Enix team had to recreate the source code after it was lost in the '90s. How to watch Apple debut the iPhone 17 lineup at its 'Awe Dropping' event on September 9Autumn is Apple season, and the tech company will once again host its annua

                                                          Engadget | Technology News & Reviews
                                                        • M1搭載iMacの「電源コネクター」まったく新しい機構の秘密 (1/3)

                                                          以前のモデルと共通する雰囲気を残しつつも、近未来的な新しさが感じられるモダンなデザインに生まれ変わったiMacには、注目すべき点が数多い。ここでは、その中から通常は無視されてしまいがちだが、実はまったく新しい機構を採用した部分に注目する。それは電源コネクターだ。 有線LAN接続用コネクターを兼ねた電源コネクター 以前のiMacは、家庭用のAC電源からDC電源を得るためのスイッチングレギュレーターを本体内に内蔵しており、本体の背面に直接AC電源コネクターを接続するようになっていた。それは長年慣れ親しんだものだったが、いったん新しいiMacを見てしまうと、なんだか無粋に感じられる。 あたかもデスクトップ版iPadのように薄くなった新しいiMacでは、そもそもAC電源用のレギュレーターを内蔵することは難しく、ほぼ必然的に電源部は外付けとなる。Macのデスクトップモデルとしては、初期のMac mi

                                                            M1搭載iMacの「電源コネクター」まったく新しい機構の秘密 (1/3)
                                                          • Apple M3チップを搭載したMacBook Airは、引き続きピークパフォーマンスを維持できない/256GBモデルはSSD速度がM1モデル以下の可能性があるので注意を。

                                                            Apple M3チップを搭載したMacBook Airは、引き続きピークパフォーマンスを維持できない/256GBモデルはSSD速度がM1モデル以下の可能性があるので、予約の際は注意してください。詳細は以下から。 Appleは現地時間2024年03月04日、昨年10月に発表したMacBook Pro (14インチ, Nov 2023)と同じ3ナノメートルテクノロジー(3nmプロセス)のApple Silicon「Apple M3チップ」を搭載した「MacBook Air (13/15インチ, M3, 2024)」の予約注文を本日より開始し、 03月08日より販売を開始すると発表しましたが、このMacBook Air (13/15インチ, M3, 2024)は引き続きファンレス仕様で、筐体がM2チップを搭載した「MacBook Air (M2, 2022)」および「MacBook Air (1

                                                              Apple M3チップを搭載したMacBook Airは、引き続きピークパフォーマンスを維持できない/256GBモデルはSSD速度がM1モデル以下の可能性があるので注意を。
                                                            • プラス1.5万円で大幅作業効率アップ MacBook Pro/MacBook Airを快適に使うための6つのアイテム - とあるビデオグラファーの備忘録的ブログ

                                                              MacBook Pro M4を導入して少し経ちますが、出先で快適に使うために用意したものがいくつかあります。私が16インチのMacBook Proをやめて、小型の14インチのMacBook Proにしたのですが、外出先での作業は以前よりも圧倒的に効率的になりました。 その快適アイテムについて紹介します。 筆者所有のMacBook Pro M4 14インチ(10core 10GPU吊るしモデル/USキーボード) 左:MacBook Pro M4 / 右:MacBook Air M4 ちなみに下記の記事も併せてご覧いただければと思います。 上記記事を書いた時点で、24万のMacBook Proじゃなくて15万円のMacBook Air M4でも良かったんじゃね?と若干の後悔をしています。というのも後述の8000円のモバイルモニターでMacBook Airの弱点はカバーできてしまうから... A

                                                                プラス1.5万円で大幅作業効率アップ MacBook Pro/MacBook Airを快適に使うための6つのアイテム - とあるビデオグラファーの備忘録的ブログ
                                                              • 【Hothotレビュー】 M4~M1までやる!MacBook Proの性能をまとめて比較

                                                                  【Hothotレビュー】 M4~M1までやる!MacBook Proの性能をまとめて比較
                                                                • 「M2 Pro」に乗り換えるべきか……? M1 ProなMacBook Proユーザーが気になったこと

                                                                  1月17日の深夜に発表された新型「MacBook Pro」。最大の特徴は何といっても新チップ「M2 Pro/Max」を搭載していることだ。Appleによると、CPU性能はマルチコアで最大20%、GPU性能は30%向上しているという。そんなAppleの最新チップは、旧型になった「M1 Pro」を搭載するMacBook Proユーザーの筆者にどう見えたのか、感じたことを簡単に紹介したい。

                                                                    「M2 Pro」に乗り換えるべきか……? M1 ProなMacBook Proユーザーが気になったこと
                                                                  • 「M1 Pro」「M1 Max」は結局どこが違って何が進化したのか 極めて合理的なAppleの選択

                                                                    AppleがMacに採用するSoC(System on a Chip)をIntelチップから独自設計チップへと切り替えることを表明したのは昨年6月のこと。今回発表した新しい14インチと16インチの「MacBook Pro」、そしてそれらに搭載される新SoCの「M1 Pro」と「M1 Max」は、昨年末から2年をかけた移行計画の中間地点となる。

                                                                      「M1 Pro」「M1 Max」は結局どこが違って何が進化したのか 極めて合理的なAppleの選択
                                                                    • 古いMacBookでディスクが容量足りなくなったので、外付けSSDにOSインストールして使ったら快適になった

                                                                      古いMacBookでディスクが容量足りなくなったので、外付けSSDにOSインストールして使ったら快適になったという話を記載します。 私のMacBookは「Retina, 13-inch, Early 2015」です。 ディスク容量は121GBです。 ディスク容量が足りません。必要なファイルを外付けSSDに移動したり、不要なファイルを削除したりして、ディスク容量を空ける日々を送っていませした。

                                                                        古いMacBookでディスクが容量足りなくなったので、外付けSSDにOSインストールして使ったら快適になった
                                                                      • Apple、Apple SiliconのMacBook Air/Proでディスプレイを開けたり電源アダプタを接続したさいに、MacBookが自動的に起動するのを止める方法を公開。

                                                                        AppleがApple Siliconを搭載したMacBook Air/Proの蓋を開けたり、電源アダプタを接続したりしてもMacBookの電源が入らなくする方法を公開しています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2025年01月30日、Apple Siliconを搭載したmacOS 15 Sequoia以降のMacBook AirやMacBook Proで、ディスプレイの蓋を閉じたり、電源アダプタを接続した際に、MacBookが自動的に起動する/電源がONになるのを止める方法を追加したと発表しています。 A Mac laptop with Apple silicon automatically turns on and starts up when you open its lid or connect it to power. With macOS Sequoia 15 or la

                                                                          Apple、Apple SiliconのMacBook Air/Proでディスプレイを開けたり電源アダプタを接続したさいに、MacBookが自動的に起動するのを止める方法を公開。
                                                                        • Apple Watch Series8に体温測定など新たな健康管理機能を搭載、AirPodsの新モデルにも:著名アナリスト - こぼねみ

                                                                          Appleはまもなく「Apple Watch Series 7」を発表する見込みですが、AppleアナリストMing-Chi Kuo氏は、来年の「Apple Watch Series 8」や今後発売されるAirPodsについて最新リサーチノートで言及しています。 Kuo氏は、Apple Watch Series8が新たな健康管理機能を搭載し、そこには体温測定が含まれると予測しています。 これによりApple Watchを常に装着する体温計に変身させることになり、多くの病気の一般的な症状である発熱の検出に特に役立つことになりそうです。 Apple Watch BloombergのMark Gurman氏とDebby Wu氏は以前、Apple Watchが2022年に体温センサーを搭載する可能性が高いと報じました。 The Wall Street JournalのRolfe Winkler氏は

                                                                            Apple Watch Series8に体温測定など新たな健康管理機能を搭載、AirPodsの新モデルにも:著名アナリスト - こぼねみ
                                                                          • このMacBookとの一体感を見よ。BenQがMac向けディスプレイにかける本気度がすごい

                                                                            このMacBookとの一体感を見よ。BenQがMac向けディスプレイにかける本気度がすごい2024.10.21 11:00Sponsored by ベンキュージャパン株式会社 ヤマダユウス型 「こういうの欲しかった!」という人、正直に手を挙げましょう(ハイ)。 僕は昔からMacBookを使い続けているんですが、ずーっと気になっていたことがあるんです。それが、MacBookと相性の良い外付けディスプレイが少ないという問題です。 今では僕も外付けディスプレイを使ってはいるものの、たとえば写真のレタッチ時などでは、けっきょくMacBookの画面で色味を確認しています。 というのも、そもそもMac本体のディスプレイが高品質なのにくわえて、外付けディスプレイとMacBookで表示の色味がイマイチ一致しないなんてこともあって。 外付けディスプレイで広々とした作業スペースを確保したい。なおかつ、MacB

                                                                              このMacBookとの一体感を見よ。BenQがMac向けディスプレイにかける本気度がすごい
                                                                            • 【笠原一輝のユビキタス情報局】 CPUもGPUも最高性能となったM1 ProとM1 Max、課題はアプリケーション対応

                                                                                【笠原一輝のユビキタス情報局】 CPUもGPUも最高性能となったM1 ProとM1 Max、課題はアプリケーション対応
                                                                              • アップル、M5チップ搭載の「MacBook Pro」 24.8万円から

                                                                                  アップル、M5チップ搭載の「MacBook Pro」 24.8万円から
                                                                                • 新型Mac mini、ベンチマークで価格差8倍のMac Proを抜いてしまう

                                                                                  新型Mac mini、ベンチマークで価格差8倍のMac Proを抜いてしまう2023.02.02 20:0054,060 小暮ひさのり 時代の流れのなんと残酷なことか…。 最初に断っておきますが、特定の状況下でCPUの処理性能だけを計測するベンチマークでの結果です。実際の作業においては、このとおりになるとは限りません。 はい、では御覧ください。2023年のMac mini(8万4800円)と、2019年Mac Pro(66万2800円)のGeekbench比較です。ファイッ! M2 Mac mini $599 vs Mac Pro $5999 Holy shit. pic.twitter.com/5n9StCHJvY — GregsGadgets (@GregoryMcFadden) January 25, 2023Mac miniの方が勝ってんの。 どちらもベースモデルでの比較。念の為、

                                                                                    新型Mac mini、ベンチマークで価格差8倍のMac Proを抜いてしまう

                                                                                  新着記事