【シドニー=今橋瑠璃華】オーストラリア議会は28日、16歳未満のSNS利用を禁止する世界初の法案を可決した。対象はX(旧ツイッター)やTikTokなどで、子どもが接続できないようにする対応を怠った企業には罰金が科される。親の同意にかかわらず、子どものSNS利用が禁止されるのは国家レベルでは初となる。法律は成立後、1年後に施行される。画像投稿サイト「インスタグラム」や「フェイスブック」なども対
アメリカでは、飛行機の搭乗客による迷惑行為が後を絶たない。今回新たにマスクを適切に着用していなかったために搭乗を拒否された男女2名の客が、客室乗務員に暴言を吐く出来事が起きた。その一部始終は他の搭乗客によって撮影されていた。 事件は米格安航空会社「ジェットブルー航空」の機内で起こった。英紙「インディペンデント」によると、今回騒ぎを起こしたのは子連れの夫婦と見られており、搭乗前に、夫婦は息子のマスクを適切に付け直すように注意されていたという。 しかし、2人は注意に従わなかったうえに、マスクから鼻が出た状態だった。一度は飛行機に搭乗した一行だが、降機するよう伝えられた男性が逆上した。撮影されたビデオには、マスクを着用せず、搭乗口付近で客室乗務員に怒鳴り、悪態をつく男性が映っている。
ロシア国内でSNSや外国メディアのサイトへのアクセス制限が行われている中、市民の間では通信を暗号化して検閲を回避する「VPN」と呼ばれるサービスを利用してインターネットにつなぐ動きが広がっています。 このうち、日本の筑波大学が無償で提供しているサービスは、先月以降、ロシアの利用者数が急激に増え、先月は、2月までの平均の8倍にあたる120万人以上の利用があったことがわかりました。 「VPN」=バーチャルプライベートネットワークは、暗号化した通信の回線を仮想空間に構築する技術です。 暗号化された回線は機密性が高いとされ、外部から社内のシステムにつなぐリモート接続などで使われているほか、世界では、政府などよるインターネットの検閲を回避する目的でも利用されてきました。 ロシアでは、ツイッターやフェイスブックなどSNSのほか外国メディアのウェブサイトも見られなくなっていますが、これはロシア国内で通信
どうも、まさとらん(@0310lan)です! 今回は、人気のグラフィックデザインツール「Canva」に搭載されている多彩な機能のうち、Web開発者に役立つ機能を厳選してご紹介します。 「Canva」は、アイキャッチ画像やバナー広告・ポスターを作成するなど、さまざまな画像編集やデザインを作成できるのですが、実はそれ以外にも驚きの使い方ができる多くの機能が搭載されています。 新しい「Canva」の使い方を知りたい方も含めて、ぜひWeb制作に役立ててください! 【 Canva 】 ■Webサイトのプロトタイプを作って公開! 「Canva」を使うと画像やテキストなどを組み合わせて、手軽にWebサイトのデザインを構築できるのをご存知でしょうか。そのうえ、ホスティングも同時にしてくれるので、簡単なプロトタイプを作ってネット上に公開できる仕組みがあります。 方法は簡単で、「Canva」の検索ボックスに「
漫画家の寺沢大介氏は7月19日、同氏が手がける漫画作品『将太の寿司』より、主人公・将太が「あ‥‥」と驚くコマだけを集めた神経衰弱を「コミティア145」にて発売すると発表した。 コミティア145は東京ビッグサイト東4・5・6ホールにて、9月3日(日)11時から開催される。寺沢大介氏のブースは東5ホール「て30b」となる。 (画像は寺沢大介氏のTwitterアカウントより) 漫画『将太の寿司』は、『ミスター味っ子』などを手がけた寺沢大介氏がマガジンSPECIAL、週刊少年マガジンにて1992年より連載を開始した料理漫画だ。 物語は寿司屋の息子である中学生の主人公・関口将太がとあるきっかけで東京の名店「鳳寿司」にて修行をすることとなり、「寿司職人コンクール」にて強敵と「寿司」にまつわる勝負をしながら成長していく様を描いていく。 (画像は『将太の寿司(1)』(寺沢 大介)|講談社コミックプラスより
人気キャラクター・初音ミクの公式インスタグラム(英語版)のアカウントが消滅したことが判明した。初音ミクコンテンツの運営母体であるクリプトン社は公式X(旧Twitter)にて「アカウントごと削除されるという結果となりました」と現状を報告している。 問い合わせたらアカウントが削除されてしまった 事の顛末はこうだ。2023年8月1日ごろから初音ミクの公式インスタグラム(英語版)が停止状態に陥った。この件に関してクリプトン社がインスタグラム運営に問い合わせたところ、すぐにアカウントが削除されてしまったという。なぜ、問い合わせをしたらアカウントが消されたのか……。 <初音ミク公式Xツイート> 「初音ミク英語公式Instagramアカウント(cfm_mikustagram)ですが、日本時間8月1日頃より何らかの原因にてアカウントが一時停止となるトラブルが発生し、その後公式より問い合わせを試みたところ、
関連記事 Instagramのティーン保護、15歳以下のライブ配信は親の許可必要に 13~15歳のInstagramユーザーがライブ配信する際、保護者の許可が必要になる。 インスタの“ヌード画像自動ぼかし”機能、ユーザーの99%がオンのまま利用 未成年者を守る機能も強化 Metaは24日、若年層をネット上の悪意から守る取り組みとして「ティーンアカウント」の強化を発表した。同時にこれまでの施策による効果も公表している。 Instagram、クリエイターの収益化を強化 ライブで100ドル以上支給も Facebookは傘下のInstagramでクリエイターの収益化を支援する複数の新サービスを発表した。「バッジ機能」を使ったライブ配信で所定の条件を満たすと100ドル以上支給される。個人アカウントでのショップ機能も利用可能になる。 Instagram、ライブ配信時間の上限を4時間に拡大 自動アーカイ
Instagramの「パスワードリセット」メール出回る ユーザー情報が大量流出か リンクのクリックは禁物:この頃、セキュリティ界隈で 身に覚えのないInstagramのパスワードリセット通知メールが届いたというユーザーが、世界中で続出している。ほぼ同時期に、Instagramユーザーの個人情報がダークWebで大量に売りに出されたとも伝えられた。いずれにしても、メールに記載されたリンクは一切クリックせず、Instagramの二段階認証を設定するよう専門家は呼びかけている。 米メディアのThe Vergeや米サイバーセキュリティ企業のMalwarebytesは1月11~12日にかけ、多数のユーザーがInstagramのパスワードリセットを通知する不審なメールを受け取っていると伝えた。 実は筆者もこのメールを受信した。Instagramのロゴが入った正規の通知に見えるメールで、送信元のアドレスは
伊藤はこれまで4本の映画『海猿』に主演したほか、フジテレビのドラマにも出演している。原作者である漫画家・佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteに「死ぬほど嫌でした」と題した文章を掲載。日本テレビ系で放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』の原作者・芦原妃名子さんの訃報に触れつつ、『海猿』をめぐってフジテレビと“絶縁”に至った経緯を明かした。この佐藤氏のnoteの内容が多くのメディアで報じられた。 これを受け、伊藤は「記事を読みました。『海猿』は僕にとって一生の財産です。いまだにありがたいことに『海猿』が大好きでした、と声を掛けて下さる方、手紙を下さる方、インスタグラムにメッセージを下さる方が沢山いらっしゃいます」と紹介。 「約20年前、現場に出向いて下さり佐藤先生に頂いた原画を今も大切にしています。撮影に携わった全員で過ごした時間も作品も自分の宝物です」とつづり、佐藤氏のサインが入った原画の写真
Published 2024/08/16 16:25 (JST) Updated 2024/08/16 16:27 (JST) 斎藤元彦兵庫県知事の交流サイト(SNS)の更新が1カ月以上途絶えている。県の取り組みを発信するツールとして活用してきたが、南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)が出た8日も投稿はなかった。自身の疑惑告発文書を巡り批判にさらされる中で言動に慎重を期したとみられ、識者からは「黙って下を向くのは政治家として不適格」と厳しい声が上がる。 斎藤氏は2021年の知事就任前後にX(旧ツイッター)とインスタグラムのアカウントを作成し、フォロワーは今月16日時点で計約3万5千人。県内で被害が出た昨年8月の台風7号や今年1月の能登半島地震では防災情報をタイムリーに投稿し注意を呼びかけた。 Xでは毎月数十件の投稿をしてきたが、7月6日に県内行事に触れた「兵庫県広報」をリポスト(転載)し
【キャンペーン実施中】 日経クロストレンドは今なら月額プランが2月末まで無料。年額は7000円お得です。 コロナ禍でZ世代のトレンドにも変化が出てきている。そう語るのは、Z世代の支持を集めるSNSメディア「Sucle」を展開するFinT代表の大槻祐依氏だ。今回は、Instagramの保存数から見えたトレンドを同氏が解説する。話題を集める「0.5手間」の体験型アクティビティーとは? 長引くコロナ禍で、若者の休日の過ごし方も変わらざるを得ない状況が続いています。非現実を楽しむものとして、コロナ禍前には旅行や自分の好きなアーティスト・アイドルのコンサートに行く若者が多かったのですが、今は「梅酒作り」「ファブリックミストの調合」など、手ぶらで体験施設を訪れて、ちょっとした労力をかけてモノづくりを楽しむ「0.5手間」の体験型アクティビティーが人気を集めているようです。 今回は、10~20代を中心に、
米Metaが7月6日朝(日本時間)にリリースし、わずか1日で世界1000万ユーザーを超えるなど利用が急拡大している新SNS「Threads」のアカウント削除について話題になっている。 Instagramアカウントと1対1でひも付くという仕様上、Threadsのアカウントを完全に削除するには、Instagramのアカウントを削除する必要があるのだ。 ただ、米MetaのThreads開発担当者は「Threadsのアカウントだけを個別に削除する方法を検討する」と述べており、今後はInstagramアカウントを保ったままThreadsを削除することができるようになるかもしれない。 ヘルプセンターの記述によると、Threadsの投稿を個別に削除することは可能。「利用解除」機能から、アカウントを休止状態にしてプロフィールや投稿を非表示にすることもできるが、アカウントを完全削除するには、Instagra
NTTドコモは2月15日、Twitterの利用率が20代以下の男女で70%を超えた一方で、30代では50%台まで落ち込むとする調査結果を発表した。 【訂正履歴:2022年2月15日午後4時20分 掲載当初、記事タイトルに調査データからは読み取れない表現がありました。訂正しておわび申し上げます。】 スマートフォンや携帯電話を利用する15~79歳の男女8837人を対象に、TwitterとInstagramの認知率と利用率、投稿率を調査した。2021年1月の時点で、Twitterの利用率(月に1回以上利用)が最も高かったのは、10代女性(82.1%)だった。次点で20代女性(80.7%)、10代男性(78.3%)、20代男性(70.3%)。30代になると男性が52.4%、女性が52.5%となり、20代から数値が大きく低下した。 10~20代では、女性の利用率と投稿率が高かったが、30代以降はほぼ
アデリアレトロは1819年創業の石塚硝子(愛知県岩倉市)が手掛ける食器ブランド「アデリア」から生まれたプリントグラスシリーズだ。同社は1961年から、通常のグラスや脚の付いたグラス、ボンボン入れと呼ばれる飴やチョコレートを入れておく容器などを販売しており、1970年前後にかけて広く一般家庭で使われるようになった。しかし、時代の移り変わりとともにデザインの人気が低迷し、平成で目にする機会はほぼなくなった。 ところが、販売当時のデザインをそのまま生かしたプリントグラスを「アデリアレトロシリーズ」として2018年に復刻販売したところ、20~40代女性の間で大ヒットした。累計販売数は2年で44万個を突破し、21年1月からは月次の最高販売数を7カ月連続で達成している。驚異的なペースといえるだろう。7月にはガラス蓋のボンボン入れを復刻発売し、前年同月比370%達成(数量ベース)という数字を叩き出した。
マイクロソフト・セキュリティ・レスポンス・センター(MSRC)が支援したセキュリティ調査により、アクセス数が多いさまざまなサービスに、ユーザーがアカウントを作成する前にアカウントをハッキングしておく「アカウント事前乗っ取り攻撃(account pre-hijacking attacks)」に対する脆弱(ぜいじゃく)性があることが判明しました。 Pre-hijacked accounts: An Empirical Study of Security Failures in User Account Creation on the Web (PDFファイル)https://arxiv.org/pdf/2205.10174.pdf Account pre-hijacking attacks possible on many online services - Help Net Security
衆院選で自民党や立憲民主党が議席を減らす中、いわゆる「野党共闘」に加わらず独自路線を取った国民民主党は公示前の8議席から11議席に増やした。玉木雄一郎代表がJ-CASTニュースの取材に応じ、特に経済政策を愚直に訴え、若者にも響いたことが奏功したとの見方を示した。 「野党国対」の枠組みを離脱する一方で、維新との接近も指摘される。玉木氏によると「国民とは近距離、各党とは等距離」。与野党にかかわらず、政策単位で協力を求めていきたい考えだ。議席を減らした立憲については、共産党との選挙協力で「主張の現実性」などが「揺らいできている気がする」とも指摘した。改めて連携するとすれば、立憲が共産と「少なくとも政策的なものでは、ちゃんと一定の距離を置いて、現実路線でやっていく」ことが必要だとした。原油価格高騰への対策では、衆院選で追加公約として掲げたトリガー条項の凍結解除を引き続き訴える。憲法改正については、
FacebookやInstagramでのAIの仕組み、公開される2023.07.07 20:009,963 Mack DeGeurin - Gizmodo US [原文] ( 福田ミホ ) 脱ブラックボックスなるか。 MetaがFacebookやInstagramでAIをどう使ってるのか、今までになく詳細な情報を公開しました。その情報は、22の「システムカード」としてまとまっています。 Metaのサービスの仕組みがブラックボックスだという批判が今まで無数にありましたが、今回の情報公開はそんな声に応えるためなんでしょうね。 AIの仕組みを22のカードで説明22のシステムカードは、14がFacebook関係、8がInstagram関係となっていて、各カードがたとえばFacebookの「フィード」とか「フィードの推薦」「知り合いかも」という風に、配下の細かいサービスに割り振られてます。 各システ
2024年2月11日に開催された第58回スーパーボウルは、アメリカ史上最も視聴されたテレビイベントとなりました。X(旧Twitter)は第58回スーパーボウルに関する投稿やインプレッション数が非常に好調であったことをアピールしていますが、そのほとんどがボットなどによる偽のトラフィックであると調査企業が指摘しています。 The majority of traffic from Elon Musk's X may have been fake during the Super Bowl, report suggests | Mashable https://mashable.com/article/x-twitter-elon-musk-bots-fake-traffic Xは第58回スーパーボウルに関する独自のプレスリリースを発表。X上での第58回スーパーボウル関連のインプレッション数が前年
「どこか料理のおいしいお店はないかな……?」というとき、あなたはどのサービスを使って飲食店を探すでしょうか。「食べログ」や「ぐるなび」「ホットペッパーグルメ」などのグルメサイトを挙げると、Z世代に驚かれてしまうかもしれません。 StoreProが2025年8月に行った「Z世代の飲食店選びにおけるSNSの影響力と活用実態」によると、飲食店を探す際に最もよく利用するSNSや媒体の第1位は「Instagram」(52.2%)で、続いて「TikTok」(15.3%)が多く、SNSを積極的に活用していることが分かります。「グルメサイト(食べログ・ホットペッパーグルメなど)」は、3位(9.8%)にとどまりました。
海外のリゾート地のような景色で人気を集めた“インスタ映え”するスポットに異変が起きている…。 一体どういうことなのか、私たちは現場に向かいました。 訪れたのは千葉県袖ケ浦市。 東京湾アクアラインの最寄りのインターチェンジから10分ほど車で走ると、見えてきたのがヤシの木が約100本植えられた海岸沿いの道路です。 取材に訪れたこの日は晴れて本来ならば青い海と空にすっと伸びたヤシの木の様子が映えるはずなのですが…。 この道路はアメリカ・カリフォルニアにいるような開放的な気分が味わえる場所として、「千葉フォルニア」と呼ばれています。 SNSで「#千葉フォルニア」と調べると、自慢の車やバイクと一緒に映る多くの画像が投稿されていました。 しかし「千葉フォルニア」が映えない場所に変わってしまった原因こそが一部のルールを守らない撮影行為でした。 工場が建ち並び、トラックの交通量が多い片側2車線のこの道路。
2023年10月から事業者を対象に始まる消費税の新ルール「インボイス制度」。これが導入されると「声優の2割強が廃業するかもしれない」というアンケートの結果が、東京新聞「ニュースあなた発」に届いた。調査した声優の有志団体「VOICTION」は導入中止を強く求めている。なぜ声を上げたのか。(小川慎一) インボイス制度(適格請求書等保存方式) 2019年に消費税の軽減税率導入に伴って8%と10%の2種類の税率が混在するようになったため、政府が事業者に正確な税額計算を求めるために導入する。企業と取引する消費税の免税事業者(例えば大工の一人親方、運送業者、フリーランスのライターやアニメーターなど)への影響が大きい。財務省の試算では、免税事業者約488万のうち約160万が課税事業者に変更し、2480億円の税収増になるとされる。
ソーシャルネットワークの黄昏、Web 2.0の振り返り、そして壊れたテック/コンテンツ文化のサイクル Updated by yomoyomo on August 21, 2022, 20:05 pm JST yomoyomo yomoyomo 雑文書き/翻訳者。1973年生まれ。著書に『情報共有の未来』(達人出版会)、訳書に『デジタル音楽の行方』(翔泳社)、『Wiki Way』(ソフトバンク クリエイティブ)、『ウェブログ・ハンドブック』(毎日コミュニケーションズ)がある。ネットを中心にコラムから翻訳まで横断的に執筆活動を続ける。 Tweet BSプレミアムで放送された「世界サブカルチャー史 欲望の系譜」の2010年代編「アメリカ 分断の2010s」において、作家のカート・アンダーセンが、映画『ソーシャル・ネットワーク』が作られた頃、マーク・ザッカーバーグは「軽蔑」されてはいなかった、とコ
麦 @7gemiz Twitter上のオタクたちへ 最近のインスタは誰がシェアしたURLなのかが一目で分かるTikTokタイプの垢バレ不可避リンクに変わってるから気をつけて❗️他人のリア垢らしきアカウントを見てしまうたび勝手に不安になる😭URL後半を削除するか、ログアウト状態のブラウザにコピペしてから共有がいいのかな😭 pic.twitter.com/n7wXgE9d8K 2024-06-02 20:21:14 麦 @7gemiz ・インスタの投稿をTwitter等に共有するときのURLに、あなたのアカウント情報が含まれるようになったよ ・あなたがシェアしたURLからインスタに飛ぶ人全員に「これは◯◯さんが共有した投稿だよ!」ってあなたのインスタのユーザーIDとアイコンが丸見えになるかも… という話 日本語下手で恥ずかし〜 pic.twitter.com/wFm9IT7ScF 2024
短文投稿SNS「Threads(スレッズ)」で「投稿したポストの閲覧回数に応じて現金報酬を受け取れるボーナスプログラム」のテストが始まりました。 About Threads bonus program rules | Instagramヘルプセンター https://help.instagram.com/2449746995226910/ You may be able to earn money from your most popular Threads posts | ZDNET https://www.zdnet.com/article/you-may-be-able-to-earn-money-from-your-most-popular-threads-posts/ Threadsでのボーナスプログラムのテストは、招待を受けた一部のユーザーを対象に実施されているとのこと。ボーナ
さっそく私もアカウントを作ってみました :) https://www.threads.net/@siva001 Elon Muskが買収してからのTwitterがどんどん壊れ、ついに無料ユーザーは一日600ポストしか見れない(有料ユーザでも一日6000ポスト)という事態が発生。 早くから避難先が叫ばれていたものの、MastodonやNostrは一般人にはなかなか難しい。BlueskyはきれいなUIで初期の頃のTwitterのような楽しい賑わいを見せているが、招待制でユーザー数の伸びは限定的。 そんな中、Metaが出してきたのがInstagramチームが開発した「Threads」。開始後7時間で1000万人、半日で3000万人とぶっちぎりのスピードでユーザー数を増やしています。これはある意味当たり前で、Instagramという成熟したSNSからユーザーもフォロワーも引っ張ってこれる。SNSと
SNSで有名人になりすまして投資を呼びかける偽の広告に画像や名前が使われているとして、実業家の前澤友作さんと堀江貴文さんが、自民党の勉強会に出席し、SNSの運営事業者を規制するなど具体的な対応策が必要だと訴えました。 10日、自民党本部で開かれた合同勉強会には、偽の広告で画像や名前を使われたと訴える実業家の前澤友作さんと堀江貴文さんが出席しました。 この問題は、SNSに掲載された有名人の名前や画像を無断で使った偽の広告にアクセスしたことをきっかけに、うその投資などを持ちかけられ金をだまし取られる被害が相次いでいるものです。 勉強会では、偽の広告を信用してお金を振り込むなどの被害が出ていることが紹介され、前澤さんと堀江さんは、SNSの運営事業者を規制するなど具体的な対応策が必要だと訴えて、政府に対し、本格的な情報収集や事業者の責任に関する立法措置の検討などを求めたということです。
「LINEの広告あまりにもキモ過ぎて終わっている」「本当に最悪のメッセージアプリ」「ものすごく不快。何度消しても同じ広告が出てくる」――。X(旧ツイッター)では今、SNS「LINE」に掲載される広告に不快感を示すこんな投稿が氾濫している。 下のグラフを見てほしい。X上に投稿された、LINEの広告への不満の傾向を可視化したグラフだ。ネガティブな感情を持つ意見は、2023年の1年間で累計4000件以上に拡大した。10月には1月の約3倍となり、月間600件超に。24年1月も昨年同月の2倍以上の件数だ。 このグラフは、米ソーシャルマーケティング大手のメルトウォーターのデータを活用した。「LINE」と「広告」という2つのキーワードを含む23年1月以降のXのポストを取得。投稿の本文を基にメルトウォーターの自然言語分析で「センチメント(感情)」を判別し、否定的な感情のポストの推移をまとめた。自然言語分析
概要 Instagramに対し、正規のアクセス権限を持たない者が、他人の電話番号等を聞き出し、ネットワークを通じ不正にアカウントを奪取することをいいます。 具体的な手口 Instagramのパスワードリセット申請を悪用した手口です。 本人を確認する方法を電話番号でしか登録していない場合、悪用される可能性があります。 手口について、乗っ取られる側と乗っ取る側の視点で説明します。 乗っ取られる側 Instagramにおいて、知人等のアカウントから、ダイレクトメッセージ等が届きます。 ダイレクトメッセージの内容は様々ですが、最終的に電話番号を聞かれます。 電話番号を教えると、電話番号あてにショートメッセージが届きます。 ショートメッセージの内容を聞かれ、相手に教えると、アカウントにログインできなくなります。(ショートメッセージ内には、パスワードリセットに必要な認証コードが含まれています。) In
バズ投稿のセオリーを知るために必要な「アルゴリズム」の観点 Instagramを活用しようとするマーケティング担当者が真っ先に考えるのは「どうしたら投稿がバズるのか」ではないでしょうか? それにもかかわらず、多くのマーケターは「Instagramでバズ投稿が生まれる仕組み」を知らずに運用しています。 「とりあえずインフルエンサーとコラボしてみる」 「とりあえず綺麗な写真を投稿してみる」 「とりあえず広告の画像を載せてみる」 そんな風に運用をスタートして、途中で挫折する企業が後を絶ちません。 Instagram運用には「セオリー」があります。まずは「Instagramのアルゴリズム」の観点からバズ投稿を生み出す「セオリー」を学んでいきましょう。 そもそもInstagramでバズるには「3つのパターン」しかない そもそもなぜ5万フォロワーぐらいのアカウントでも100万リーチを超えるような投稿が
イーロン・マスク氏の独裁的な経営で名称はXとなり、ユーザーを置き去りにした“改悪”を連発して物議をかもしている旧Twitter。多くの人のメインプラットフォームとして長年機能してきたこのSNSが、なぜ凋落(ちょうらく)をたどるのか? 社会問題について発信するZ世代のアクティビスト(活動家)たちの視点から掘り下げていく。(ジャーナリスト 猪股東吾) Z世代とTwitterと「心理的安全性」 そもそもZ世代(※)にとって、すでにTwitter(現在はX、本稿では改名以前の話が多いためTwitterで統一する)は、メインのSNSと呼ぶにはふさわしくないことが、複数のZ世代のアクティビストたちに話を聞いてわかってきた。 ※本文中では1995〜2015年生まれ、現在の8歳から28歳と定義する Z世代にとってTwitterは、アニメやアイドルなどの趣味の領域や、鍵垢(公開範囲を制限したアカウント)で愚
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