2025年3月15日のブックマーク (7件)

  • ChatGPT、ローカルマシン上のXcodeやVSCodeのコードを読み込み、直接編集してプログラムを作成可能に。Mac版の新機能として

    ChatGPT、ローカルマシン上のXcodeやVSCodeのコードを読み込み、直接編集してプログラムを作成可能に。Mac版の新機能として OpenAIは、Macデスクトップ環境に対応した「ChatGTP for Mac」が、XcodeやVisual Studio Code(VSCode)のコードを読み込み、直接編集してプログラムの変更や作成を行える新機能を明らかにしました。 下記は公開されたデモ動画からの画面キャプチャです。 ChatGPT for Macの新機能を使うには、Xcodeを開きつつ、「Option+Space」を押すか、ChatGPTメニューバーアイコンをクリックしてChatGPTチャットバーを開きます。 ここでプロンプトを入力すると、ChatGPTがXcodeで開いているコードを読み込み、プロンプトの内容に従ってコードの編集や作成を開始します。

    ChatGPT、ローカルマシン上のXcodeやVSCodeのコードを読み込み、直接編集してプログラムを作成可能に。Mac版の新機能として
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    これはXcodeやVScodeにプラグイン/拡張機能などをインストールしてるんだろうか。もしインストールしないのなら勝手に他アプリを読み取ることに気持ち悪さを感じる。
  • The DuckDB Local UI

    TL;DR: The DuckDB team and MotherDuck are excited to announce the release of a local UI for DuckDB shipped as part of the ui extension. The DuckDB project was built to make it simple to leverage modern database technology. DuckDB can be used from many popular languages and runs on a wide variety of platforms. The included Command Line Interface (CLI) provides a convenient way to interactively run

    The DuckDB Local UI
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    こいつはでかいね。Notebookの内容は_duckdb_ui配下に保存されるので試行錯誤にも良さそう。レポートとしてはやや使いづらいのでEvidenceを食っちゃうほどではないか。NotebookのExport/Importが欲しいな。
  • GoogleのWhiskを使って同じテイストの画像を量産する - 電通総研 テックブログ

    注意: 2025年2月現在、WhiskおよびImageFXの商用利用について、Googleは公式な規約を発表していません。 記事は個人的な検証を行うものであり、現時点では実際のビジネスでの利用は想定しておりません。 生成された画像については私的利用の範囲内に限定します。また、記事には画像生成AIによって作成されたイラストが多く含まれます。二次利用はお控えください。また、記事で紹介した手法により発生したいかなるトラブルについても弊社は一切の責任を負いません。あらかじめご了承ください。 こんにちは。エンタープライズ第一部 戦略ソリューション 1 部の英です。 普段はWebアプリやスマホアプリの案件などを担当しています。あと、趣味AIを勉強しています。 最近登場したWhiskが面白そうなので触ってみます。 Whiskは2025年2月12日から試運転が始まったばかりの新しいサービスです。

    GoogleのWhiskを使って同じテイストの画像を量産する - 電通総研 テックブログ
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    Google謹製のLLM画像生成サービス。無料プランとProプランがある。なるほど。
  • 大規模に最小権限を実現するための戦略 – パート 1 | Amazon Web Services

    Amazon Web Services ブログ 大規模に最小権限を実現するための戦略 – パート 1 ブログは 2024 年 7 月 9 日に公開された Blog “Strategies for achieving least privilege at scale – Part 1” を翻訳したものです。 最小権限は、Amazon Web Services (AWS) のお客様にとって重要なセキュリティの論点です。以前のブログ投稿では、最小権限ポリシーの記載方法について実践的なアドバイスを提供しました。ぜひご覧いただくことをお勧めします。自分のためだけに少数の最小権限ポリシーを書くことには慣れていても、数千人の開発者や数百の AWS アカウントに拡張するには、必要な労力を最小限に抑えるための戦略が必要になります。 re:Inforce 2022 では、最小権限を広く実現するための 9 つ

    大規模に最小権限を実現するための戦略 – パート 1 | Amazon Web Services
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    パート2も合わせて。皆様。
  • Devinにライブラリバージョンアップのリスク評価をやらせたらめっちゃよかった!

    株式会社tacomsではAIツールの導入が積極的に進められており、Devinもそのひとつです。 tacomsでは以下のようなクイックスタートガイドラインが整備され、積極利用中です! 今回はライブラリバージョンアップのリスク評価をDevinにしたところ、非常に精度がよかったのでご紹介させていただきます! ライブラリバージョンアップのリスク評価とは 使っているフレームワークやライブラリなどのバージョンアップを行う際、破壊的変更が含まれていた場合、その機能に依存している機能で障害が発生する可能性があります。 ユニットテストを充実させている場合この変更に気づきやすくなりますが、ユニットテストでは十分にカバーできるかと言うとそうでもなかったりするところもあると思います。 そのためライブラリのバージョンを上げる際は、どのような変更が含まれるか確認しリスク評価をする必要があります。 ただこれはとても大変

    Devinにライブラリバージョンアップのリスク評価をやらせたらめっちゃよかった!
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    リスク評価させるってのは面白いな。CVE解釈して説明させるのとか確かに向いてるかも。
  • Go 1.24の新機能testing.T.Context() がやってきたから徹底解説する!

    前置き どうもtakemaruです! 最近やっと暖かくなってきましたね!2月まではジムまでのチャリンコの時間が寒すぎて、ちょこちょこサボってしまいました🥲 ...余談はさておき 先月Go1.24がリリースされました🥳🥳 私、少しでもキャッチアップしたいとの思いで, 先日行われたGo 1.24 リリースパーティに参加してきました! オンライン参加ではありましたが、Xのポストの様子からとても盛り上がっていることが見受けられました!どのサッションも内容がとても良かった! リリースパーティの最中、CIARANAさんのセッション中、Xで下記のポストをしました そしたらありがたいことに、Go界隈で有名なtenntennさんから とコメントをいただきました!感謝です🙏🙏(このような細かいポストを拾ってくれるの当にありがたいです☺️) . . . キャンセル処理がデフォルトでされるから… いつ

    Go 1.24の新機能testing.T.Context() がやってきたから徹底解説する!
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    testing.T.Context()ほう
  • 2025 年 2 月の AWS Black Belt オンラインセミナー資料及び動画公開のご案内 | Amazon Web Services

    Amazon Web Services ブログ 2025 年 2 月の AWS Black Belt オンラインセミナー資料及び動画公開のご案内 2025 年 2 月に公開された AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画についてご案内させて頂きます。 動画はオンデマンドでご視聴いただけます。 また、過去の AWS Black Belt オンラインセミナーの資料及び動画は「AWS サービス別資料集」に一覧がございます。 YouTube の再生リストは「AWS Black Belt Online Seminar の Playlist」をご覧ください。 AWS Well-Architected Framework 入門編 ワークロードを安定稼働させるためのノウハウがつまった AWS Well-Architected Framework について、視聴者の皆様に面白さと重要性

    2025 年 2 月の AWS Black Belt オンラインセミナー資料及び動画公開のご案内 | Amazon Web Services
    tmatsuu
    tmatsuu 2025/03/15
    はい。