2017年7月11日のブックマーク (2件)

  • ヤマハの新しい管楽器「Venova」日本でも発売 リコーダーとサクソフォンが“融合”

    リコーダーのようにシンプルな指づかいで演奏でき、サクソフォンのような豊かな音色が楽しめる――ヤマハは7月10日、そんな管楽器の新製品「Venova」(ヴェノーヴァ)を、8月30日に日国内で発売すると発表した。実売予想価格は1万800円(税込)。 振動して音が鳴る部品を1つ用いた(シングルリード)管楽器。吹き込んだ空気が通る円筒管が枝分かれしているヤマハ独自の「分岐管構造」を採用することで、サクソフォンのような円推形管楽器にある、音の高さを変えるための大きな音孔(穴)を使わずに格的な吹き心地を実現したという。演奏できる音域は2オクターブ。 指が音孔に届くように蛇行したパイプデザインに仕上げ、「リコーダーに似たやさしい指づかいを実現した」(同社)としている。 ボディーはABS樹脂製。軽量で壊れにくく水洗いも可能という。体サイズは460(奥行き)×90(幅)×55(高さ)ミリ、重さは180

    ヤマハの新しい管楽器「Venova」日本でも発売 リコーダーとサクソフォンが“融合”
    tohrukuri
    tohrukuri 2017/07/11
    良い音を出す、管理も手軽、価格も高くない、なかなか魅力的。もう少し見た目がスマートだったら言うことなし!
  • “在来種のアリはヒアリの定着を防ぐ”ネット上にウワサ広がる → アリの研究者は「在来種では勝負にならない」 | ねとらぼ

    外来種のアリ「ヒアリ」が各地で発見され、人的な被害や生態系への影響が懸念されています。ヒアリの危険性が続々と報じられる中、ネット上では「在来種はヒアリと戦ってくれるので、むやみに殺虫剤をまくべきではない」とのウワサも流れています。 ヒアリはどのくらい危険な生物なのか、一般家庭ではどのような対策を講じるべきなのか、また在来種は当にヒアリと戦ってくれるのか。環境省に問い合わせたところ、アリの生態に関しては専門家でないためコメントできないとのこと。そこで、アリの生態系に詳しい日蟻類研究会所属の准教授に取材しました。 准教授はヒアリに刺された時の危険性について「警戒はするべきですが、アナフィラキシーショックさえ起こさなければ、命を落とす危険性は少ない」とコメント。しかし、アリ塚を踏んでしまうとそれをきっかけに襲ってくるケースがあるほか、子どもが誤ってさわってしまい襲われることもあり、その攻撃性

    “在来種のアリはヒアリの定着を防ぐ”ネット上にウワサ広がる → アリの研究者は「在来種では勝負にならない」 | ねとらぼ
    tohrukuri
    tohrukuri 2017/07/11
    陸に上がってしまった時点で、あとは時間の問題だと思う。在来種が外来種に勝てないのは日本の環境が穏やかだから?