[英] lead-off man
リードオフマンとは、野球、ソフトボールチームの1番バッター。また、その回の攻撃で最初に打席に立つ者。トップバッター。 広くスポーツ競技において、チームやグループを引っぱっていく人という意味で使われる。
pure:infinityから発売されたJeeptaのアルバム。2011年10月5日発売。
リードオフマン
今回は2025年阪神タイガーズの近本光司選手について書いていきたいと思います。 出典:スポニチ sponichi annex 今シーズンの成績 140試合 .279 3本 34点 32盗 出塁率.348 OPS.700 四死球62 三振88 過去記事はコチラ↓↓ kichitan.hatenablog.com ①リードオフマンとしての役割をきっちりこなす 入団後6年連続で個人タイトルを獲得。もはやチームの「核」になっている近本選手は開幕を「いつもの」1軍で迎える事に。3,4月を打率.300、3本と素晴らしいスタート切ると、昨年激減していた盗塁も6つ決める等安定した活躍を披露します。 そして6月…
今のライオンズでスター性抜群の期待の星は、誰が見ても西川愛也だろう。 天才的なバッティングが開花中だし、守備はコレまた超一級品。 (出所: full count) 兎に角、勘が鋭い。最短距離を掴む感覚とスピード。頭上の立体感覚にも優れているし、コレはテニスのスマッシュにも通じる様に思うが中々教えて出来るものではない「センス」がモノをいう領域。 そしてルックスもイケてるので女性人気は高いに決まっている。 当然、メディアも放っておかない。 今年のオールスターの露出でも、セ・リーグを含む他チームファンの注目も集めた。 ライオンズが不動の核弾頭、秋山翔吾を失ってから、ポッカリと空き続けたリードオフマン…
開幕直後、鈴木将平の成長で、最後の一枠かと思った外野のレギュラー席を巡る争い(の筈だった)も全く様相が変わってきた…。 待ち人(=秋山翔吾)は来ず と言うことになったので、今はオグレディのみ当確で、後は横一線の様相を呈し、混沌としてきたところ、 その#46 鈴木将平、結局、失速低迷の末、ファーム落ちに。。。 (オープン戦って、如何に打とうが、全くアテにはならないという意を改めて持ちますね) 課題はパワー不足説を取るならパワーアップ。又はパワー不足なら、それに代わるバッティングスタイルの確立(スーパーシングルヒットマン=ライナー性の当たりを量産出来る)なのだけど、このままでは、どっちつかずで今年…