プロジェクトを
成功させるための
期待マネジメント
2014/09/05
【A-3】#kansumiA3
中村 洋(@yohhatu)
https://www.flickr.com/photos/rishibando/4282630035
Agenda
1:期待マネジメント
2:インセプションデッキ
3:ドラッカー風エクササイズ
4:まとめ
Copyright (c) 2014 Guild Works Inc.
自己紹介
自己紹介
・name:中村 洋(よう)
・blog:サウスポーなエンジニアの独り言
・twitter:@yohhatu
・community:DevLOVE関西
!
http://about.me/yohhatu
自己紹介
・アジャイル開発
・チームビルディング
・組織改善
・認定スクラムマスター
http://guildworks.jp/
DevLOVEって
知っています?
http://www.flickr.com/photos/oregondot/4132135156/
社外コミュニティの経緯
DevLOVEとは、開発(Develop)を愛す
る人たちの集まりです。
!
この集まりでは、開発の楽しさを再発見
し、広げるために、2つのコンセプトのも
と、明日の開発の現場に役に立つことを目
指した勉強会やイベントを開催しています。
DevLOVE公式サイトより
1.開発の楽しさを発見しよ
う。広げよう。
!
2.開発の現場を前進させよ
う。
DevLOVE公式サイトより
コミュニティLTで
詳しくお話します
https://www.flickr.com/photos/_boris/2002063172
自分のコンテキスト
https://www.flickr.com/photos/infomatique/795234368
社歴
1:2次受けの開発会社
2:(派遣的な)開発会社
3:割と堅調な開発会社
4:(元)海岸沿いのSIer
5:国産ブラウザを作っている会社
6:フリーランス
7:ギルドワークス←イマココ
JobHopper
https://www.flickr.com/photos/jussiahonen/14554677228/
やっていた仕事(肩書き的なもの)
1:システムエンジニア(SE)
2:チームリーダー
3:スクラムマスター
https://www.flickr.com/photos/streamishmc/4450196865/
やっていた仕事(役割的なもの)
1:ファシリテーション
2:コーチング
3:サーバント・リーダーシップ
https://www.flickr.com/photos/goldjian/6080603264
https://www.flickr.com/photos/mythoto/4485469282
みなさんのことを教えて
マネジャーやリーダーの人?
チームでやっている人?
http://www.flickr.com/photos/oregondot/4132135156/
Agenda
1:期待マネジメント
2:インセプションデッキ
3:ドラッカー風エクササイズ
4:まとめ
https://www.flickr.com/photos/k5agm/3433904988
マネジメントという言葉
経営管理とは、企業活動を円滑に行うとともに、企業の目
的を達成するために、「ヒト・モノ・カネ・情報」の4つ
の経営資源を調達し、効率的に配分し、適切に組み合わせ
る、といった諸活動のことである。特に、主体的に行動す
る「ヒト」(人的資源)が重要であり、これに上手く働き
かけて、組織化し協働させたり、活性化させ(もしくは能
力を発揮させ)たりするようなシステムを如何に構築する
かということが主要な課題となる。(Wikipediaより)
https://www.flickr.com/photos/wantmorepuppies/6428081625/
特定の誰かだけでなく全員が
何らかのマネジメントに関わる
https://www.flickr.com/photos/ben_grey/4397096096
https://www.flickr.com/photos/theenmoy/11834825614
PMBOKにもマネジメントは
いろいろある
リスク・スケジュール・
リソース・品質…
期待マネジメント
こんなことありませんか?
https://www.flickr.com/photos/quasimondo/14041549926
プロジェクトの目標が分からない
クライアントが何を見ているか分
からない
どんな制約があるか分からない
https://www.flickr.com/photos/mischiru/348551209
目標に向かうチームのことが
分からない
何が得意なのかも分からない
価値観が分からない
https://www.flickr.com/photos/banoootah_qtr/3086632162
プロジェクトの目標が不明だっ
たり、チームがバラバラだと
プロジェクトはうまくいかな
い
https://www.flickr.com/photos/jimmediaart/4112367854
目標やチームの期待を
すり合わせていくことが
期待マネジメント
https://www.flickr.com/photos/papyraceous/5458168218
https://www.flickr.com/photos/editor/6698208975
すり合わせる理由
Copyright (c) 2014 Guild Works Inc.
不確実な世界
https://www.flickr.com/photos/pizzadebarr/6790856808
正解が分からない
https://www.flickr.com/photos/waltstoneburner/6170496511
変化のスピードが早い
https://www.flickr.com/photos/wwarby/7109538317
経験豊かな1人だけが正解を
持っているわけではない
https://www.flickr.com/photos/42386632@N00/8528725328
試行錯誤していく必要がある
https://www.flickr.com/photos/pierreimages/10755268405
不確実な世界を乗り切るために
期待をすり合わせる必要がある
https://www.flickr.com/photos/oneeighteen/3457824101
きっかけ
誰か分からない人達と仕事を
するのがイヤだった
何のためか分からない仕事がイヤ
だった
https://www.flickr.com/photos/hopefoote/2435351092
「こうだと思っていました」
「聞いていませんでした」
「自分の範囲はここまでです」
https://www.flickr.com/photos/a2gemma/1448178195
https://www.flickr.com/photos/robbrucker/407842334
こんな会話は残念過ぎる
https://www.flickr.com/photos/jeffanddayna/3770923096
期待マネジメントは今では
自分の武器になっている
Agenda
1:期待マネジメント
2:インセプションデッキ
3:ドラッカー風エクササイズ
4:まとめ
インセプションデッキの紹介
プロジェクトを成功させるための期待マネジメント
特徴
・10個のタフクエスチョン
・関係者全員で
・1デッキ60∼90分
・1回で終わりではない(叩き台)
・作っておわりでもない
・ふりかえり、リリース後に見直す
・常に見えるように
10個の質問
https://www.flickr.com/photos/elycefeliz/3262326159
Why
(1)我々はなぜここにいるのか?
(2)エレベーターピッチ
(3)パッケージデザイン
(4)やらないことリスト
(5)「ご近所さん」を探せ
How
(6)技術的な解決案を描く
(7)リスクを検討する
(8)期間を見極める
(9)諦めるものをはっきりさせる
(10)何がどれだけ必要なのかスポ
ンサーに提示する
プロジェクトを成功させるための期待マネジメント
全部やると2時間かかるので
かいつまんで紹介
この前のセッションで話した
西村直人(@nawoto)さんにも質問してください
我われはなぜここにいるのか
• 大事な理由その1
• 大事な理由その2
• 大事な理由その3
<このプロジェクトの根幹に
関わる理由を1つ、ここに書く>
https://www.flickr.com/photos/17084757@N00/106512202
実現できなければ
意味がないこと
エレベーターピッチ
• [潜在的なニーズを満たしたり、

潜在的な課題を解決したり] したい
• [対象顧客] 向けの、
• [プロダクト名] というプロダクトは、
• [プロダクトのカテゴリー] です。
• これは [重要な利点、対価に見合う説得力のある理
由] ができ、
• [代替手段の最右翼] とは違って、
• [差別化の決定的な特徴] が備わっている。
核心をとらえる
https://www.flickr.com/photos/wolfsoul/2202358527
プロジェクトコミュニティは...
コアチーム
(○○グループ)
(他のチーム)
(ほげほげ部門)
関係者全員を!
...思っているよりもずっと大きい!
思っているより
関係者は広い
https://www.flickr.com/photos/wolfsoul/2202358527
トレードオフ・スライダー
典型的なフォース
機能をぜんぶ える(スコープ)
予算内に収める(予算)
期日を死守する(時間)
高い品質、少ない欠陥(品質)
MAX MIN
MAX MIN
MAX MIN
MAX MIN
上記以外で重要なこと
簡単に使える
考えさせない!
詳細な証跡(なんでもログを取る)
(などなど)
MAX MIN
MAX MIN
MAX MIN
MAX MIN
荒ぶる四天王
https://www.flickr.com/photos/93642218@N07/8514601597
「インセプションデッキ 
  テンプレート」で検索
https://github.com/agile-samurai-ja/
support/blob/master/blank-inception-
deck/blank-inception-deck1-ja.key
https://www.flickr.com/photos/denverjeffrey/2561885967
質問力・問いかけ力重要
https://www.flickr.com/photos/fotorita/2031523502
厳しい質問をせずに
「分かった気」になる
(思い込みたい)
https://www.flickr.com/photos/bunnyrel/4351233680
Copyright (c) 2014 Guild Works Inc.
https://www.flickr.com/photos/gufoblu/8518390176
インセプションデッキのポイント
インセプションデッキは
開始前に作るのが理想
https://www.flickr.com/photos/chanc/2716768026
自分達で作って
話し合うだけでも
効果がある
https://www.flickr.com/photos/peterpearson/6554410925
自分事になり
判断の指針ができ
自律的に動ける
https://www.flickr.com/photos/jof/263652571/
行きつ戻りつ確認する
https://www.flickr.com/photos/97117914@N00/527674764/
!
至った過程が大事
https://www.flickr.com/photos/craigwalkowicz/4599433039
これだけで
プロジェクトがうまく
行くわけではない。
入り口に過ぎない。
https://www.flickr.com/photos/calsidyrose/4925267732
Agenda
1:期待マネジメント
2:インセプションデッキ
3:ドラッカー風エクササイズ
4:まとめ
ドラッカー風
エクササイズ
https://www.flickr.com/photos/sanchom/2963072255
ドラッカー風エクササイズ
チームメンバー同士の
期待をすりあわせるために
行うチームビルディングの
プラクティス。
4つのタフな質問から成り立つ。
これをメンバーで話し合う。
4つの質問
1:自分は何が得意なのか?
2:自分はどうやって貢献する
つもりか?
3:大切に思う価値はなにか?
4:メンバは自分にどんな成果
を期待しているのか?
1:自分は何が得意なのか?
プログラム、テスト、積極性な
どの「自分の武器」
https://www.flickr.com/photos/donsolo/2493588345/
プロフェッショナルとして
対価を支払ってもらえる
https://www.flickr.com/photos/snugglepup/3785887885
https://www.flickr.com/photos/ramkarthik/4022566308/
ゴールを理解している
必要がある
2:自分はどうやって貢献す
るつもりか?
何も貢献できないのであれば、
チームにいるべきでは
ないのかもしれない
https://www.flickr.com/photos/pandx1/8624315928
https://www.flickr.com/photos/umairmohsin/2068422156/
家族との時間、金銭的対価、
キャリア、キレイなコード
3:大切に思う価値はなにか?
衝突を避けることができる
https://www.flickr.com/photos/archeon/3335289895
4:メンバは自分にどんな
成果を期待しているのか?
相手のことを想像して
表明してみる
https://www.flickr.com/photos/dcmetroblogger/3947475441
お互いの
期待を表明して
すり合わせる
誰と期待を調整するの?
https://www.flickr.com/photos/tim_ellis/75690428
関係者全員
https://www.flickr.com/photos/victornuno/467298464/
一度やればOK?
https://www.flickr.com/photos/tommyscapes/11488168904
ずっと一緒ではない
定期的な確認がいる
Agenda
1:期待マネジメント
2:インセプションデッキ
3:ドラッカー風エクササイズ
4:まとめ
「期待マネジメント」とは
お互いの期待を
すり合わせる
外側の期待をすり合わせる
インセプションデッキ
特徴
・10個のタフクエスチョン
・関係者全員で
・1デッキ60∼90分
・1回で終わりではない(叩き台)
・作っておわりでもない
・ふりかえり、リリース後に見直す
・常に見えるように
Why
(1)我々はなぜここにいるのか?
(2)エレベーターピッチ
(3)パッケージデザイン
(4)やらないことリスト
(5)「ご近所さん」を探せ
How
(6)技術的な解決案を描く
(7)リスクを検討する
(8)期間を見極める
(9)諦めるものをはっきりさせる
(10)何がどれだけ必要なのかスポ
ンサーに提示する
内側の期待をすり合わせる
ドラッカー風エクササイズ
https://www.flickr.com/photos/sanchom/2963072255
チームメンバー同士の
期待をすりあわせるために
行うチームビルディングの
プラクティス。
4つのタフな質問から成り立つ。
これをメンバーで話し合う。
4つの質問
1:自分は何が得意なのか?
2:自分はどうやって貢献する
つもりか?
3:大切に思う価値はなにか?
4:メンバは自分にどんな成果
を期待しているのか?
Agenda
1:期待マネジメント
2:インセプションデッキ
3:ドラッカー風エクササイズ
4:まとめ
5:おまけ
Story
https://www.flickr.com/photos/tommyscapes/11488168904
とある某SIer時代の話
仕方ないじゃない
ですか
お客様がそう言っているから…
自分達の仕事ではないルールでそうなっ
ているから
他人事な言葉
すぐに離散するチーム
https://www.flickr.com/photos/halans/13006651554
使っている人の顔が見えない
https://www.flickr.com/photos/funky64/4081270350
ホスピタリティ
∼hospitality∼
https://www.flickr.com/photos/stevewall/3925965984
とある
コミュニティでの話
社外コミュニティの経緯
DevLOVE関西で
色々な現場を知った
https://www.flickr.com/photos/118897116@N06/12813506015
https://www.flickr.com/photos/tonivc/2283676770/
どこかの現場の
300人月
https://www.flickr.com/photos/118897116@N06/12813588663
色々な現場に深く携わりたかった
https://www.flickr.com/photos/ben_grey/5301256748
自分でハンドルを握りたかった
越境していった
https://www.flickr.com/photos/horrgakx/5191178095
越境とは?
ß
チーム、プロジェクト、
サービス、組織、社会の
境界を飛び越えていくこと
https://www.flickr.com/photos/gore-tex-products/5983677845
「もっとこうした方がいいのに…」
と思うことありませんか?
https://www.flickr.com/photos/capegirl52/390774148
「正しいもの」を見つけてい
ないと「間違えたものを正し
くつくる」ことになる
https://www.flickr.com/photos/kwerfeldein/1588593670
チームもビジネスオーナーも
ユーザーもみんな不幸になる
https://www.flickr.com/photos/91262622@N02/14084495579
「正しいものを正しくつくる」
ことを本気で
探してみませんか?
https://www.flickr.com/photos/jimnix/5309102487
ええと思ったことをやりたい
https://www.flickr.com/photos/wwootton/7637125258
背中を預けることができる
仲間と一緒にやる
https://www.flickr.com/photos/68751915@N05/6355836713
「誰とするか」が大事
https://www.flickr.com/photos/h-k-d/4645149556
最後に
越境するために必要なこと
https://www.flickr.com/photos/ajay13/9589727813
自分事と捉えること
https://www.flickr.com/photos/hatalmas/6094281702/in/photostream/
自分事と捉えるための
インセプションデッキの
11個目の質問
自分がお金を出すとしたら
同じやり方をする?
https://www.flickr.com/photos/68751915@N05/6355836713
https://www.flickr.com/photos/kacey/14903219403
「正しいものを正しくつくる」を
探していくことが自分のStory

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