背は高くならないしハンサムにもならない
頭もよくならない
いや、方法はある
整形すればルックスは変えられる
もしかしたら、いつの日か、レーシックみたいに健康な体にメスを入れて、義足に変えるのが流行るかもしれない
でも、たぶん僕が生きてるうちはやってこない未来
どうやっても勝てない相手がいるって解ってる戦い
でもビリにはならないのも解る
そこまで好きだったわけじゃない。たぶん。
何回かデートして、なんとなくいいなーって思ってたって程度。でも吐きそうなくらいショックだ。
告白すればいけそうな気がして、でも怖いからって様子見を決め込んだ自分が情けない。情けなくて泣きそうだ。
食事に誘ってもスルーされるようになったのは、おれが何かしたから、ではなかった。
なんで告白なんてできるんだろう。嫌われちゃったらどうするんだろう。
拒絶されることがなにより怖い。受け入れてもらえるかもしれない希望なんて嫌われるかもしれないと思うとまったく目に入らない。
一生このままなのかな。わかんないや。女の子を好きになってもいいことなんてないのかもな。どうせ好きになんかなってくれないだし。
捨ててもいいのは、捨てられる覚悟のあるやつだけだぁぁ
匿名アカ作って、職場にバレてますよ と教えてあげましょうよ。
それが親切というもの
そこにメイクさんがいて、照明さんがいて、音響さんがいて、編集さんがいてと、
内容はどうあれテレビには一応ある程度の完成度は担保されてたんだなと、
単色の背景にどアップになったクソ汚いyoutuberの顔見る度に思う。
前置きだが、わたしはこよなく食べることを愛している。
毎日どれだけおいしいご飯で心とお腹を満たすかということしか考えていない。
人生は有限で、基本的には1日に食べれるご飯の回数は3回と決まっている。
加えて外食となれば、1回にある程度のお金もかかることだし、失敗は許されない。
エリアと食べたいものを打ち込めば、ランキング形式で表示してくれる、なんてありがたいことだ。
自分が行ったことがないお店でも、今まで行った人たちのコメントが蓄積されていて
星の評価もされている上に、写真まであるものだからとても分かりやすい。
わたしは去年東京に引っ越してきたばかりで、グルメに詳しい知り合いはまだいない。
人生は有限で、食べれる回数も決まっていると考えると
何万もあるお店の中から効率的に美味しいお店に出くわすためには
単純に「食べログ」で評価されているお店に行くことが正しいと考える。
しかし、高い値段でおいしいのは当たり前なので、
どれだけリーズナブルなお値段でおいしいかを追求している。
国内旅行へ行ったときは、もしかしたら二度とその地域には来ないかもしれないと思って
どれだけ行列が長くても食べログで人気のお店に行き、ならび、食べる。
今までに行列に見合う、おいしいと思うお店に出くわしたことがない。。。。。。。
もう、毎度毎度毎度行列にならぶが、毎度毎度毎度毎度悲しい思いをする。
逆に行列に並ばずにたまたまふらっと入ったお店で感動的な出会いをする場合もある。
別にみんなが評価していなくてもいい、自分がおいしいと思えるお店だったらいい。
数ヶ月後まで予約できないお店とか別に興味ないから、すぐ行けて、だけど美味しいみたいなお店が知りたい。
地元の人に愛されているみたいなお店。
ああ、わたしと同じ舌(味の好み)を持つ人間はどこにいるのだろうか。
会いたい会いたい会いたい。
もうどうしたらいいんだろうか。。。。。。。
仕事が実家とは離れた田舎町ということもあり、長期連休には必ず実家に戻るようにしている。やることは毎回決まっていて街に繰り出して飲み歩き。
この間のGWも実家に帰り、いつものように居酒屋で飲んでいたわけだが、今回はいつもと違った。となりで飲んでいた女の子2人組が俺に話しかけてきた。これって、いわゆる逆ナン?
酒の力もあって話も盛り上がり、非常に楽しい時間を過ごすことができた。
ところが、一つ大失敗が。少し飲み過ぎていたせいでよく覚えていないが、女の子が「連絡先交換しようよ〜」と言ってくれたのに俺はなぜかこれをスルー。あんなに楽しかったのに、相手の名前・連絡先がわからない。どうしても、もう一度一緒に飲みに行きたい。
ただ、勤め先の話の中で「**町の耳鼻科で働いてる」ということを言っていたのは覚えている。**町の耳鼻科というと、2件ほどに絞られる。どちらも小さいクリニックなので、行けばまた会えるか?
しかし、突撃していいものだろうか?行ったところで、その人と話すタイミングがあるかどうかもわからないし、話すタイミングがあったとしても仕事中だから迷惑だよなぁ。第一キモいやろ。
GWが終わってからというもの、そんなくだらないことをずっと考えている。
増田民はどう思う?