被告が「宗教2世」として不遇の時代を過ごしたことは否定できないものの、「被告以上に不遇な生い立ちを抱えながらも、犯罪に及ばず生きている人も数多くいる。生い立ちは刑罰を...
闘う君の唄を闘わない奴等が笑うだろう ってか
諦めという名の鎖を身をよじってほどいていないからダメなのでは?
可哀想可哀想合戦とか、悲劇を比較するもんじゃないとか、アフリカの飢餓より幸せとか、もうすべての加害行為も問題なくなりそうで、それはそれでまずい…😟
親ガチャ外れヤンキーが起こした事件とかも概ね考慮されないしな 親ガチャ外れだけれどもせいぜいネットで毒吐く程度で事件は起こさない奴の方が普通だし
親ガチャ外れヤンキーが起こした事件とかも概ね考慮されないしな なるほどな… そうなるとせめて境遇の問題にしっかりと日を当てられるといいな。 明らかに問題はそこにあるんだ...
そこは枕詞であって、主旨は「生い立ちは刑罰を大きく軽くするものではない」の部分だぞ。
主旨はそうだとしても、あまりに救いのない言葉に聞こえるけどな 量刑の妥当性は置いておいても、それを言う必要はあるのかと思ってしまうよ…
今まで我慢してた人がこれ聞いて犯行決断するかもね 人の不幸をだしにすんじゃねーって
でも、その「犯罪に及ばず生きている」数多くの人達の存在は、統一協会被害が横行する現状を何も変えなかったよね 暴力でなきゃ変わらなかったのも現実 残念ながら、波風立てずに日...
ただ犯罪に及んでいないだけの人達よりも 犯罪者になってでも行動に出た山上の方が偉いと思うわ
なんか、糸井重里論法だな 不平不満を言わずに日々を楽しく過ごしましょうっていう