「どこをすくっても驚きの美味しさ」ロイヤルホストの“苺づくしデザート”が幸せの塊すぎる!「美味しすぎて泣きそうになっちゃった」「なんぼでもいけますわ」(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

ロイヤルホストの“苺づくしスイーツ”が贅沢!

「どこをすくっても驚きの美味しさ」ロイヤルホストの“苺づくしデザート”が幸せの塊すぎる!「美味しすぎて泣きそうになっちゃった」「なんぼでもいけますわ」

1971年、福岡県北九州市に1号店をオープンした「Royal Host(ロイヤルホスト)」。創業者の江頭匡一氏は「ホスピタリティビジネスは、どんなに一生懸命やっても100点は絶対に取れない商売じゃないかと思うんです」という言葉を残しています。

「どこをすくっても驚きの美味しさ」ロイヤルホストの“苺づくしデザート”が幸せの塊すぎる!「美味しすぎて泣きそうになっちゃった」「なんぼでもいけますわ」

現在、苺を主役にした季節のデザート第1弾を販売中。「苺のおいしさをそのままに」をテーマに、4種類の苺デザートをラインナップしています。

その中から本日レビューするのは「苺のブリュレパフェ」価格は1628円(以下、すべて税込)2012年の初登場から愛され続けている人気メニューで、今年は昨年よりフレッシュ苺を1粒増量してリニューアルしたそうです。10時30分から販売されていて、販売期間は3月初旬までの予定となっています。

上から下まで苺だらけで、うっとりする美しさ

「どこをすくっても驚きの美味しさ」ロイヤルホストの“苺づくしデザート”が幸せの塊すぎる!「美味しすぎて泣きそうになっちゃった」「なんぼでもいけますわ」

運ばれてきた瞬間、贅沢なビジュアルに目を奪われました。高さのあるパフェグラスの上から下まで、苺がたっぷり使われています。

「どこをすくっても驚きの美味しさ」ロイヤルホストの“苺づくしデザート”が幸せの塊すぎる!「美味しすぎて泣きそうになっちゃった」「なんぼでもいけますわ」

こんがりとキャラメリゼしたクリームブリュレの上に、苺とピーカンナッツ、ハーブが飾られています。苺は半分にカットされ、白と赤が混ざったかわいい断面が覗いていました。

「どこをすくっても驚きの美味しさ」ロイヤルホストの“苺づくしデザート”が幸せの塊すぎる!「美味しすぎて泣きそうになっちゃった」「なんぼでもいけますわ」

苺がふんだんに使われ、美しい層をつくっています。華やかな見た目に、思わず見惚れてしまいました。

公式サイトによると、ハーブの“セルフィーユ”、ピーカンナッツ、苺、さとうきびを使用したブラウンシュガーの“カソナード”、カスタード、全粒粉入りビスケット、バナナ、塩キャラメルアイス、ホイップクリーム、ストロベリーソルベ、バニラアイスクリーム、ストロベリーソースを使用しているそうです。