SSHのパスワード認証を有効にしてもログインできません(Linux OS)。
2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレート(Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rocky Linux 9.6、AlmaLinux 9.6など)を使って仮想マシンを作成した場合、パスワード認証でログインするには後述の追加の作業が必要です。 ■発生例 SS... 詳細表示
1. リモートデスクトップ接続の許可設定 仮想マシンの作成が完了したら、コンソール経由で仮想マシンにログインし、リモートデスクトップ接続を許可する設定を行います。 「ローカルサーバー」を選択し、リモートデスクトップ「無効」を選択 「リモート」タブの「このコンピュータへのリモート接続を許可する」を... 詳細表示
Windows Serverで複数のディスクを1つの論理ボリュームとして利...
Windowsの「スパンボリューム」機能を利用することで、複数ディスクを1つの論理ボリュームとして利用することが可能です。 注意事項) ・ルートディスク(Cドライブ)では利用できません。 ・Windowsの機能となるため、当社では動作保証およびサポートをしておりません。本手順は、当社環境にて検証した内容... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
API使用時に、大量のAPIリクエストを行うと、1秒間に受け付けるリクエスト制限値に達してリクエストが失敗する場合があります。 失敗したリクエストに対しては、HTTPステータスコード 429 Too Many Requests が返ります。 この場合、APIを実行するスクリプトなどを見直し、単位時間当たりのA... 詳細表示
ルートディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
CloneZillaを利用した仮想マシンのイメージバックアップリストア方法
IDCFクラウドでは ova ファイルでのエクスポートを許可していない OS (RHEL や SUSE Linux Enterprise)が動作している仮想マシンの移行方法をご案内します。 注意事項) この作業は仮想マシンの停止が必要となります。 この作業では、CloneZilla というツールを使用し... 詳細表示
仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)はどこで変更できますか?
IDCFクラウドのクラウドコンソールより、作成済みの仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)を変更することが可能です。 ※仮想マシンの状況によって、事前に仮想マシンを停止させる必要があります。 その条件については後述の【注意事項】にて記載します。 手順は次の通りです。 1. クラウドコンソールの... 詳細表示
パスワードリセット後、仮想マシンにログインできません。(Linux系OS)
弊社でご提供しているLinux系の一部テンプレートを利用して作成された仮想マシンにおいて、パスワードリセットが正常に行われない事象が確認されております。 また、仮想マシンの再起動を行った場合、パスワードリセットされなかった時に発行されたパスワードに意図しないタイミングで更新されることがあります。 ■最... 詳細表示
WindowsOSの場合、仮想マシンのNIC追加でDHCP、もしくは手動で指定したIPアドレスが自動的に付与されます。 設定されているIPアドレスは、route printコマンドで確認ができます。 ■追加NICに設定されたIPアドレス情報を確認する方法 ■DHCPの設定を切り、固定の設定を行う方法... 詳細表示
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