@kemohure
プベルル酸の細胞に対する毒性、ネイチャー論文「Antimalarial troponoids, puberulic acid and viticolins; divergent synthesis and structure-activity relationship studies」があるけど、マウス5匹に5mg/kg×2の皮下投与後、3日目までに4匹が亡くなり、4日目に全滅しているのでかなり高そうね...
Permalink | 記事への反応(3) | 17:45
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煙突町にもプベルル酸
クンニでもpubic acid
細胞毒性は強くないと書いてる人もいる。 @matsushima_y プベルル酸 puberulic acid は青カビの一種が作るトロポロン系の天然物(1932年に報告)。抗マラリア活性があり大村先生-砂塚先生ら...
出版社がネイチャー・リサーチ社なだけでネイチャーの論文ではない。掲載誌はScientific Reportsというオープンアクセスジャーナル。IFは低め。