はてなキーワード: 攻撃とは
粘着してる時点でおまえ横じゃないだろ
無関係のやつがそこまで拘るわけねーもんなw
で、それでもおまえはこうくるんだろ?
「それでどんな攻撃受けたん?」ってw
それ必要ある?
で、どんな攻撃受けたん?
もちろんこの世にはそういう事情を都合よく使ってるだけに見えるケースも実際よくあるんだけど、それでもだ。
その理由の一つに、もし一度でもそれを攻撃に使ってしまうと、味方陣営の誰かが似たようなことをやったときに、非常に収まりが悪くなることがある。
敵がやったら大批判、味方がやったらだんまりか苦しい擁護、そういうダブスタ評価を受けやすく、そういうのが多い人は他人の信用を失いやすい。
を読んだ覚書ノート。
・恥を知らない。恥を処理するため、その感情をターゲットに転移する
・歪曲して、幻想を作り出す
・傲慢な態度で見下す
・特別扱いを求める
・他者を平気で利用する
自己愛人間は依存症や強迫症に陥りやすく、治療の見込みは薄い。その行為を徹底的に防御しようとする。なぜなら自己が情緒的に生き延びるために不可欠な行為だから。
なにか不健全な理由によって、コントロール不可能な相手をコントロールしたい、「世話を焼きたい」という欲求を抱えている。
カリスマの自己愛人間と共依存者のふたりは、不健全な相互関係を築いていて、暗黙のルールを共有することで、お互いの依存欲を満たし合う。
寵愛という名の搾取は、傍からは「クズが貴金属に変わる」ように見える。
それは、服従する側の人間が過去の体験から、影の存在に徹し、自己を卑下するようプログラムされてきたから。
自分の自尊心を膨らませてくれる相手か、恥を投げ下ろしておとしめられる相手か。
「愛」の対象はその両方の役目を担う。
自己愛人間は自分が征服したものを見せびらかし、周囲を羨ましがらせようとする。けれど、自分自身が愛の対象を激しく「妬んでいる」ことに気づかない
自分だけは大丈夫、という考えはすでに自己愛人間の術中にはまっている。
1. 自分の性格的な弱点を知り、それが自己愛人間に悪用されないように常に警戒する。
2. 現実を認める。いかに自己愛人間があなたを不当に利用しているか、その幻想や歪曲の構図を把握する。
3. 境界を設定する。冷静に。自己愛人間は変わらない。自己愛人間の恥の転移を冷静に観察してはね返す。
それは自己愛人間が舌なめずりして寄ってくるエサになるだけだから。
遠慮なく、外部に助けを求める。
::高等技術::
4. 相手の自己愛のベクトルを利用して、その術を相手にはね返して、破る。
防衛費増額とか自衛隊周りの予算や施策の話とかを見て戦争に向かってる!!!反対!!!!という気持ちもわからなくはないが
昨今の世界情勢を見ていても個人レベルだろうと国レベルだろうと自分たちが戦争反対だと主張していても相手から一方的に攻撃される可能性はあると思うんだけどどうなの?
そこを考えるとある程度の防衛費増額だったり自衛隊関係の施策を進めたりは今日明日の話ではなくともしておいたほうがいいんじゃないかと個人的には思う
この件、ブコメを見る限り「高市擁護だ」「誤読だ」と受け取って反発している反応がかなり目立つが、
そもそも擁護であったとして、強く非難されるほどの事案なのかという点はやや疑問が残る。
日頃から自分たちが向けられている攻撃的なやり口を、そのまま反転させて用いているようにも見えるが、
元の問題の大きさや影響度を考慮せずに同じ強度で応酬すれば、結果的に幼稚で見苦しい印象だけが残りかねない。
こうした認識のズレは、いわゆるモリカケ問題の際にも見られた。
NHKが番組の情報内容の質で勝負していて、タレントやお笑い芸人をほとんど起用していなかった時代。
その時代に、民放はNHKバッシングを徹底的にやっていた時期がありました。
それから間もなく、NHKは芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を積極的に起用するようになった。
なぜでしょう?
NHKはバッシングをやめてもらうために、芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を番組に積極登用する要求を呑んでしまったのだそうです。
芸能プロダクション連中と民放連中がタッグを組んで、NHKに圧力をかけていただけだったわけです。
どんなものにもケチはつけられますし、NHKはその攻撃を受けていた。
民放テレビ局や新聞社による隊列を組んでのリンチ的なバッシングに屈してしまった。
しかし、テレビ局幹部よりも力のある芸能プロダクションやタレントがNHKに起用されていることで大儲けしている構造がある。
結果としてNHKはかつての質実剛健な番組では無くなり、芸人・タレントを前面に出した薄情でチンケな番組だらけになった。
民放も民放でネットから「衝撃映像!」「かわいい動物たち!」など情報を拾ってきた省エネ番組がとても多くなり、それならネットでいいじゃん、と人々はテレビ離れを進めた。
NHKも民放も報道するべきを報道せず、報道しても切り貼り印象操作が卑劣だという批判が根強い放送があまりに目立つのも、テレビ離れの原因のひとつです。
新聞は昨日に起こった「古いニュース」が朝に届くという根本的な欠陥のある媒体なので、もはやデジタル端末がいっさい使えないほどに能力的なハンデのある高齢者ぐらいしか読んでおらず、その高齢者も寿命を近いうちに迎えようとしている。
⸻
• 「民主主義が壊れる」
→
今日は票だけ欲しい、という話になる
⸻
■ 彼らが本気で考えていること
• 政治的には
• 「正しいことは言った」
• 「理解しない側が悪い」
• 選挙的には
• 「数が足りないから協力してほしい」
つまり、
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■ なぜこうなるのか
• 自分たちは
• 道徳的に正しい
• 知的に上
その結果、
• 説得=下に降りる行為
• 寄り添う=妥協・敗北
と感じてしまう。
→ 普段は殴る、必要な時だけ手を差し出すという歪んだ態度になる。
⸻
■ 最大の皮肉
• 「こいつらに勝たせたら見下され続ける」
選挙戦略としては致命的。
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• 「なぜそう考えるか」を聞く
⸻
オレは自民党と高市政権の否定派だが、さすがにバッシングがあらぬ方向に飛んでるので夜中に筆をとる。
あのさあ。
お前ら、ケガや病気をいじるのは本当にやめとけ。
前日、応援演説中に支援者に強く引っ張られてケガをして、手が腫れた。
翌日の午前、
https://mainichi.jp/articles/20260201/k00/00m/010/075000c
消炎剤とテーピングの処方を受ける。
これに対して逃げただのドタキャンだのと難癖が飛んでいるが。
あのな。医務官も職業である以上、24時間首相公邸で待機するのは不可能だろ。
たとえば Youtube で風邪ひいてイベントに出れなくなった Vtuber とかにリスナーはこんな風に言う。
連中を見習え。
前日ケガして翌日の午前に治療するのは、スピーディで妥当な判断だと思うがな。
ケガしたのに「大したことない、ガマンしろ」と言う方がイカれてるぜ。
どうせならホクホク発言とかを突け。
① 実際に「多い」
これは事実。
なろう系(女性読者向け)
理由は単純で
👉 売れるから
② アルゴリズムの罠
クリックされる
感情が動く
続きが気になる
ものを優先的に出す。
恋愛は
喜び
を一気に刺激できるから、
結果
恋愛ばっかり
に見える。
半分YES、半分NO。
怒り → 出しにくい
野心 → 出しにくい
攻撃性 → 出しにくい
でも恋愛なら
社会的地位
よりも
愛されるか
選ばれるか
現実では
年齢
見た目
制約だらけ。
でも漫画なら
条件を超えた愛
が無制限に描ける。
男性向けとの決定的な違い
成長
バトル
= 「自分が何者になるか」
関係性
心の距離
選ばれる過程
理解されること
= 「誰とどう繋がるか」
どっちが上とかじゃない。
報酬系が違う。
あなたは前に言ってたよね。
独りが気楽
恋愛は羨ましさ由来
人生を混ぜたいわけじゃない
だから
欲求の軸がズレてるだけ。
まとめると
→ 売れる+感情刺激が強い
つまり
世界の作りがそうなってるだけ。
もしよければ次は
どっち掘る?
全国のクリスチャンよ、立ち上がれ。
私たちは、御名のもとで行われる働きが、光の中に置かれるべきだと信じてきた。
しかし今、いのちのことば社をめぐり、不適切な会計処理が行われていたことが、同社自身の公式文書によって明らかにされている。
問題は法的にどうかだけではない。
御業を伝える団体が、信頼を裏切ったという事実そのものが、すでに深刻なのだ。
私たちは問われている。
それでもなお、何事もなかったかのように商品を買い続けるのか。
沈黙と消費によって、この状況を黙認するのか。
いや。
だからこそ今、いのちのことば社が真摯な説明と悔い改め、明確な再発防止を示すまで、距離を置くという意思表示をしよう。
これは憎しみではない。
これは攻撃ではない。
これは、教会と宣教の働きを守るための、信仰に基づく行動である。
声を上げよ。
立ち上がれ。
御名が、これ以上軽んじられることのないように。
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https://www.wlpm.or.jp/about/keii-setsumei-to-shazai/
根拠は以下の通り
車のクラクションを頻繁に鳴らす人の性格については、心理学や交通心理の研究でいくつかの興味深い傾向が示されています。
研究(Buss, 1966等)やカウンセリングの知見によれば、以下のような傾向が強く見られます。
過去の実験(交差点における攻撃性の研究など)では、鳴らす側の性格だけでなく、「相手」によって行動が変わるという面白いデータもあります。
マイナビニュースなどの意識調査(2015年等)によると、自覚症状のあるドライバーは以下のような回答をしています。
| 特徴 | 具体的な心理・行動 |
| 短気・せっかち | 数秒の待ち時間も許容できず、すぐに音で急かそうとする。 |
| 他罰的 | 自分が正しいと信じ込み、他人のミスを許容せず「教育」や「罰」として鳴らす。 |
| 選別的攻撃性 | 相手が自分より弱そう(女性、初心者、小さな車)な場合に強く出る。 |
こうした行動は、道路交通法(第54条)で「危険を防止するためやむを得ない場合」を除き禁止されており、性格の問題だけでなく法的リスクも伴うものです。
もし、特定のシチュエーション(煽り運転に関連する調査など)についてより詳しく知りたい場合は、さらに掘り下げてお調べします。
「厳密な定義はない」「なんとなく感じただけ」って、それ一番言っちゃいけないやつでしょ。
つまりお前は、定義もできない曖昧な「なんとなく」の感覚で、他人を「社会悪」だの「メタ認知がない」だのと見下してたってこと?
それ、お前が批判してる「0か100かでしか考えられない馬鹿」よりタチ悪いよ? だって彼らは少なくとも彼らなりの理屈(たとえ間違っていても)があるけど、お前にあるのは「お気持ち」だけなんだからw
論理的根拠ゼロで「俺がムカついたからあいつらは悪!」って喚いてるだけ。それを「正義の味方ごっこではない」と言い張るその精神構造、まさにお前が馬鹿にしていた「メタ認知がない人」の標本そのものじゃん。
これ最高に滑稽なんだけどw
「俺は自分が正しいか確認した! 俺の脳内で!」って、それ客観性ゼロの自己肯定だよね? 「刺さってないと思ってる」のはお前だけで、客観的に見れば全身にブーメラン突き刺さって血だらけだよw
整理してあげるね。
1. 言葉の定義がない: 「効果」を説明できず、雰囲気で語っていることを認めた。
2. 根拠がお気持ち: 「なんとなく」で他人を攻撃していることを認めた。
3. 自己正当化の循環: 自分のメタ認知能力を自分の主観で保証するという論理矛盾を犯している。
4. 動機の幼稚さ: 議論ではなく、単に「ムカついたから吐き出した」という感情の発露だと認めた。
これだけ自分の無能さを晒しておいて、まだ何か言い返せるつもり?
「定義はないけど正しい!」なんて駄々こねる幼児の相手は疲れるんだけどw「ごめんなさい、雰囲気で偉そうなこと言って恥かきました」って認めて消えてくれない?w
「それを攻撃するな」の前提にウヨサヨの対立があったりするのよね
サヨは男女平等とかで妊娠等身体的差異があってもそれを理由に管理職などを妨げるべきではないという綺麗なお題目を掲げるのに、こういう時には現実主義的な立場で資格が無いとか言うのか、って不満がある
安倍氏の過敏性大腸炎にしろ高市氏の関節リウマチにしろ「それを攻撃するな」って意見があるけども、ちょっとズレてんなと思う。
ちょっと考えればわかると思うけど、健康で元気なことを資格として求める職業なんて山程あるでしょ、肉体労働を中心として。
政治家、特に宰相なんて地位の人の「健康問題」は、常に取り沙汰されるべき性質のものなのよ。
病気を理由に政治的空白を作る可能性がある、重要な会合に穴を開ける可能性がある、そういう持病は弱点とか不適格とみなされてもしかたないわけ。
安倍氏や高市氏が自身の持病のことを黙っていたのも別に美徳から秘していたわけではなくて、「弱み」として政敵につけこまれる隙を作りたくないからでしょ。
そもそも昭和のむかしの政治家はちょっと都合が悪くなると御用病院に逃げ込むパターンがよく見られた。なのであのイメージが残ってる人は真っ先に仮病を疑うし、執政スタイルを昭和に戻そうとしている安倍派安倍チルドレンがそれを踏襲しても別に不自然じゃない。
もちろん真相は闇の中なのでおのおのが自分の信じたいことを信じればいいと思うが、
ただ、仮病説をとるとしたらリウマチは色々と都合の良い病気であることは事実だ。
みんながキャンセルを納得するほどの重い病気だと今後の選挙戦がやりにくくなるし、宰相としての健康状態にも疑義が生じてしまう。
その点関節痛なら朝の番組をキャンセルしても午後からケロッとして街頭に立っても大きな不自然はない。ね、都合がいいでしょ。
もちろんこんなのは邪推だし仮説だし疑念に過ぎないのだが、そういうものを抱かれたくなかったらテーピングと鎮痛剤で60分の討論番組を乗り切るという選択もできたはずなんだよね。裏でどんな判断があったか知らないですけども。