2007-01-01から1年間の記事一覧
今年1年The die is castならびにCROSS ROADをご贔屓いただきありがとうございました 残念ながら後半は公私共に忙しくほとんどエントリーできませんでした 来年からは頑張ってエントリーしていくつもりですので、よろしくお願いします 来年が皆様にとって輝か…
小さな商店街のはずれにある町のお蕎麦屋さん 国内産蕎麦を使用した挽きたて・打ちたて・茹でたての三たてを楽しめる 丁寧に打たれた蕎麦はの味はもちろんのこと、何よりも良心的な価格がうれしい ☆☆(☆☆☆また行きたい ☆☆美味しかった ☆まずまず ×価値なし)…
明治大学裏手の細い路地にひっそりと佇むお店 蕎麦は自家製粉・生粉打ちで、辛汁は濃口と薄口の2種類が用意される天麩羅をはじめとする酒肴も充実し、壁にはずらりと日本酒の銘柄が貼り出されている 蕎麦はこれで生粉打ちかと思わせるコシと喉越し 鉄瓶で供…
創業明治25年の老舗蕎麦屋の玉子焼き創案元祖店として有名茶蕎麦がデフォルト 天もりは、小柱のかき揚げか海老天を選ぶことができ、つけ汁に入った状態で提供される小柱は、毎朝築地から仕入れたものをご主人が丁寧に選別したものだという かき揚げを齧ると…
シーツ、ダーウィンが退団だそうです FA選手をとるにはやむなしか…
朝から頑張り過ぎました その甲斐あって結果は上々でした 風呂でゆっくりマッサージして明日に備えます
まさかまさかでした 自分なりの考えをここに書くことはとりあえず止めておきます 今夜からマスコミにはいろんな方の意見が山のように溢れると思います それを楽しみにします 虎としても竜をお祝いしたい気持ちなのですが、少しだけ寂しい日本一ですね
少しばかり体調をくずして、PCに向かうのもままならぬ日々を送っていました(言うほど大袈裟じゃないんですけどね…) 気が付けば10月も今日で終わり なのに今月のエントリーは過去最低の今日を含めて3回 来月からは、つまらないことでも細々と書いていこうと…
明治5年創業、約80店舗の暖簾分けをしている老舗 蕎麦粉10に小麦粉2の「外二八」の伝統を引き継ぐ蕎麦は、細めで喉越しが良い 濃い辛目のつけ汁も好みの味4代目の現主人は、和風焼そばなど新メニューの研究に予断がない ☆☆(☆☆☆また行きたい ☆☆美味しかった …
大きな一枚板を使用したテーブルがドンと店内に座る 黒みがかった蕎麦は、店主の福井県内産玄蕎麦へのこだわり丁寧に打たれた蕎麦という感じで好印象 2枚目のせいろが420円でいただけるのも蕎麦食いには嬉しいお土産に揚げ蕎麦蕎麦がサービスされる せっかく…
古い家具がさりげなく設えられた店内では時間の流れもゆったりと感じる 「でんしょう坊の名泉」と呼ばれる水で打たれる蕎麦は、やや緑がかっている 程よいコシと喉越しで、新蕎麦ならではの香りが気持ちよく鼻腔から抜けていく 薬味のネギが細かく刻まれてい…
残念ながら1勝もできませんでした 来季に向けて頑張って欲しいと願っています ふがいない我タイガースに比べ、谷口&さくらちゃん見事でした 男女とも本当にエキサイティングな戦いでした あれくらいのショット&パットができなきゃいかん 頑張ろう…
いつの間にか営業再開していました 一安心です それにしても随分と人騒がせな貼紙でした
やめられないとまらない~っ バッタえびせん♪
昼飯に出かけたところ、入口にこんな貼紙が 大変微妙な言い回しなので断定できませんが… たんなる一時休業であることを祈ります 坂本の紹介ページはこちら http://mrtakuya.fc2web.com/gourmet/sakamoto/sakamoto.html
はじめて「イルカ」を食いました メニューを見て「イルカ?」と思わず店員に確認してしまいました 食感、味ともにクジラに似ていました 聞くと、この地域では給食によく出ていたとか 所変わればということでしょうか 某団体が見たら卒倒しそうなグルメでした
久しぶりのエントリーです 気が付けば9月 今年の夏は、「暑い 暑い」と言っているうちになんとなく終わってしまったという感じです おかげでブログネタにも困る有様 クーラー漬けで体もなまってしまいました そろそろ運動にも適した気候になってくることだし…
JR上野駅中央口を出て正面のアメ横の入口にあり、江戸下町の風情を楽しむことができる 創業明治25年、かんだ やぶそばからの暖簾分け第1号店という由緒正しき名店だが、場所柄かとても庶民的なお店 ひっきりなしにお客が訪れいつでも混んでいる 3代目のご主…
昨日朝のこと 目覚めとともに起き上がろうとしても起き上がれない 頭痛やムネヤケがないので、どうやら二日酔ではない そのうち、気持ち悪い汗が身体中から滲み始める どうしたのだろうと思いつつ、だんだんと薄らいでゆく意識 そのまま一日ダウン やっと今…
といっても写真のジャイロプレーンではありません ただでさえ高いところがあまり得意ではないのに、こんなのに乗ったらテイクオフ直後に気絶してたちまち墜落ミエミエです 乗っていた人に聞きましたが、実は決して高いところ得意というわけでは無いとのこと …
インフルエンザは冬のものだと思っていました 鳥インフルエンザは知っていましたが、馬インフルエンザは知りませんでした 今日、明日とJRAは開催を中止しました おかげで、財布の中身が減らなくて助かりました
とある畑で見つけた木 こんな葉っぱ食べたことないし、病気みたいな斑点の茎も見たこと無い でも、畑で栽培しているということは多分野菜だ思うけど・・・ となると、根菜 ジャガイモじゃないし、さつまいもでも牛蒡でも大根でもない ・・・なんと「こんにゃ…
電話というと「人間と人間が会話するもの」というのが長い間の常識でしたが、ニューヨーク大学では植物の思いを人間に電話で伝えるシステム「Botanicalls」が開発されたそうです 植物が植えられた土壌にセンサーを取り付けておくと、給水が必要なタイミング…
暑い日が続き気力も衰え気味です(単に最近エントリーしていないことの言訳) 夏の体力・気力回復の源といえばもちろんビール!ですが、なんと「『泡はビールなりや否や』事件」なるものがあったそうです 昭和15年、「ビールの泡が多い」という抗議を受けた…
かんだ やぶそば,並木 薮蕎麦とともに御三家といわれる薮蕎麦飲屋がひしめき合う池之端仲通に似つかわしくない純日本風の入口高級料亭のような引戸をそっと開けると、てきぱきとした花番さんがさっと迎えてくれる ざるを逆さに伏せた上に載せられた蕎麦はま…
目覚めた瞬間、今日はどのお面にするか決められたら随分と楽な1日になるでしょうね
歴史ある町並みでは心和ませるモノとの出会いが無数にあるようです
おのぼりさん丸出しでこういう写真を撮るのも面白いです 住んでる時には何も思わなかった景色がとてもを新鮮に飛び込んできます ビジネス忘れて1日中カメラを首からぶら下げ歩いてみたいですね 熱射病で倒れてしまいそうですが・・・
更科蕎麦の代名詞とも言われる「御前そば」は、蕎麦の実の芯のみを使用したもので、透き通るような純白 盛の量はしっかりとしている「から汁」「あま汁」の2種類のもり汁は、そのままでも、好みのブレンドでも楽しめるという趣向個人的には、「あま汁」その…
モダンで明るい店内にはクラシックピアノが低く流れ、外の喧騒を一瞬にして忘れさせる 細めでやや黒みがかった蕎麦は、きりっとエッジがたっており、確かなコシとともに芳醇な香りが口中に広がる まろやかで鰹風味が豊かなもり汁は、冷やして提供される心配…