2017-08-01から1ヶ月間の記事一覧
家具屋「HOLM230」隣接 自家焙煎豆販売 Qグレーダーの店主が厳選した豆 自家焙煎 丁寧なハンドドリップ 深いコク 至福のひととき ☆☆☆ (☆☆☆また行きたい ☆☆美味しかった ☆まずまず ×価値なし) 営業時間 11:00~19:00定休日 水曜日駐車場 あり福山市駅家町坊…
「お客の三分の二が女性のラーメン屋さんですか? 現場の拓也さ〜ん 状況はどうですか?」 はい こちら現場です ただいまのお客は、女子8人 男3人 JK二人連れ二組、お母さんと娘の3人や、一人で来ている尾根遺産もおられます 「つけそば(醤油)」 麺はツル…
「うどん天下一決定戦」決戦真っ只中の8月27日 ふるいちの奮戦を知ってか知らずか炎天下の行列 倉敷発祥「ぶっかけうどん」で真っ向勝負 つるつでコシの強いうどん 絡まる甘辛い汁 嘉味! サイドメニューも決戦を後押し 祝「うどん天下一決定戦」連覇! ☆☆☆…
太陽が沈む西側 キリストの死がテーマ ガウディは、装飾を排除し石を剥き出しにすることで受難の苦しみを表現した 彫刻は「最後の晩餐」「ユダの接吻」「ペテロの否定」「イエスの裁判」「3人のマリアとキレネの人シモン」「ロンギヌス」 I pray for Barcelo…
今日も満車 暫く時間を潰して再訪 ちょうど一組お帰りで入れ替わりのグッドタイミング 駐車場いっぱいだが空席あり 女子会で盛り上がる方々が銘々車で来ているためか 「麻婆豆腐ランチ」 陳健一氏直伝の本格四川麻婆豆腐 ピリ辛の後にじわっと染み出す旨味 …
「お盆明けたな」 はい、センパイいいお休みでしたか? 「何言ってるんだ?お盆明ければ聖地巡礼だろ」 多宗教は大変ですね・・・ 「いらっしゃいませ〜」 こんにちは〜 食券ポチッとな はい、お願いします 「卵は生卵ですか?ゆで卵ですか?」 生お願い オ…
岡山市表町アーケード内 静かに流れるオールディーズ スタッフはみな女性 2Fはソファーもある喫煙OKのカフェスペースらしい 全て柄の異なるカップで供される 女子力アップ! ☆☆(☆☆☆また行きたい ☆☆美味しかった ☆まずまず ×価値なし) 営業時間 10:00~19:0…
知らない人は決して入ることがないであろう よくいえば“レトロな”店構え 昭和中期にタイムスリップしたかのような店内 しかし、こんな店(失礼)に笠岡市民は自らのご馳走「えびめし」を求めてやってくる 「えびめし コロッケセット」 黒光りするオリジナル…
笠岡市民にとって定番の肴 「煮鷄」 「笠岡ラーメン」のトッピングをアテに今宵も泥酔 ごちそうさまでした ☆☆☆ (☆☆☆また行きたい ☆☆美味しかった ☆まずまず ×価値なし) 営業時間 11:00〜14:00 17:00〜21:00定休日 火曜日駐車場 あり笠岡市神島4322 ℡ 0865-…
岡山県の出先機関 岡山県備中県民局井笠地域事務所内にある食堂 それ故、平日の昼間しか営業していない 近隣の会社以外のサラリーマンが食べるには少々ハードルが高いという意味では“幻的”笠岡ラーメンかも サラリーマンはお盆休みでも公務員さんは勤務日 絶…
繊維業界のブルジョアであったパトリョ家は、1877年に建てられた邸宅の増改築をガウディに依頼 1,2階が全面的に改造され、6階と屋根裏部屋が増築された テーマは「海」 バルコニーの形状から「骨の家」「あくびの家」という呼称もある 上ばかり見て両手でカ…
岡山市内の人気そば店 BGMのない静かで落ち着いた空間 昼時とあって常連さんらしきお客が次々とやってくる 「せいろ蕎麦」 まばらに星が散らばる蕎麦 辛口で風味を抑えたもり汁 薬味は山葵とたっぷりのネギ たっぷり供されるさらさらタイプの蕎麦湯でごちそ…
開店前から地元っ子の行列ができる人気ラーメン店 なんでもバルセロナ初のラーメン専門店らしい 客席は、店内のカウンターとテーブル席合わせて20席程度とテラス席 お客のほとんどがローカル、たまに在住の日本人 とても気さくな日本人店主 吉行大樹さん ま…
JR浜松町駅金杉橋口徒歩3分 「マツコの知らない世界」で、立ち食い蕎麦の専門家であるイトウエルマさんによって紹介されたお店 「嵯峨谷」 路麺だが壁に沿って設えられたカウンター式のテーブルと椅子 時間など関係なく次々とお客がやって来る 意外にも若い…
ガウディーは聖堂内部を信者が神との一体感を体験できる場所にし、力学的計算に基づき樹木の形を考案した 天井は殉教のシンボル棕櫚の葉のモティーフで飾られ、さながら森のようだ 2010年に完成し、ローマ教皇ベヴネディクト16世を招いてサグラダ・ファミリ…
「猛暑」「酷暑」「熱中症」・・・活字を見るだけで、TVから聞こえるだけで体力を奪われていくサラリーマンたるもの暑さごときにひるむわけにはいかないならば渡辺淳一原作の小説「化身」の舞台にもなった「㐂代川」明治7年(1874年)創業関東大震災後に建て…
尾道の商店街に面したゲストハウス「あなごのねどこ」併設のカフェー(カフェでなない) ノスタルジックな店内は昭和の小学校がテーマか 昭和アイドル歌謡曲がモノラルで静かに流れている お客はほぼ女子 たまにカップル 水はセルフサービス メニューは出席…
京急蒲田駅から大田産業プラザの脇を抜けた閑静な住宅街 2008年の初訪問以来、ほぼ9年ぶりの再訪 暖簾を潜れば、ピアノが置かれた和モダンな店内 洒落た椅子とテーブルが設えられている BGMはオペラからポピュラーまで様々なジャンルのヴォーカル 勧められた…
「おい」 はい、わかりました 行きましょう 「えっ?」 はい着きましたよ 「いらっしゃいませ〜」 今日も優しく迎えてくれる明るいおねいさんの声 「は〜い 魚粉で〜す」 「は〜い 砂糖少なめで〜す」 センパイと(1玉+2玉)÷ 2 = 1.5玉 × 2丼 いつものシェ…
毎度おなじみ ラーメンだけは食べられないラーメン店 予約必須なラーメン店 飲み物は 冷蔵庫からのセルフサービス テーブルのコンロに鍋がセットされスタート お好みの量だけ赤いのをふりかける ぐつぐついってきたら さらに赤いのをふりかけて出来上がり! …
赤い壁が目印スペインバルだが、何故かカラフルなピザ窯が窓から覗くカウンターとテーブル2卓のこぢんまりした店内予約必須ワインはもちろんチャコリおねいさんが本場さながらに高いところから注いでくれるタパスが充実しかもリーズナブル美味しいものを少…
「風邪気味だかららいおん行くぞ」 え?意味不明なんスけど 「風邪にはらいおんだって決まってるだろ」 いや、決まってないっしょ 「うるさい オレは風邪で調子が悪いんだ つべこべ言わずに連れて行け」 パワハラだ・・・ 「いらっしゃいませ~」 大将をはじ…
白金高輪駅から桜田通りを明治学院大学方面へ進む 高架脇にあまりにもそっけないひっそりとした店構え 気を付けなければ見逃してしまう ドアを開ければカランコロ~ンという音とともに、二階から「いらしゃいませ~」と女将さんの声が響く 階段を登れば、こ…
周りはPokémon GOの人だかりだが、お目当てはレアポケモンではなく蕎麦 「冷やかけ天玉そば」 トッピングは、かき揚げ、温泉たまご、ワカメ、モヤシ、ネギ 路麺と呼ぶにはとても失礼な手打ち蕎麦 ご主人はミシュラン一つ星の蕎麦店で働いていた経歴の持ち主 …
ゴシック地区のシンボル
今夜も痛飲 体がアルコール分解のための炭水化物を欲しがる 素面では決して手を出さないこの時間帯だが ゆで太郎 素面では手を出さない温かい蕎麦だが、体が汁気を欲しがっている 券売機前で財布を開ければちらりと頭がのぞくクーポン券 「かけそば」 プラス…
暑い ならばランチは蕎麦の一手 午後1時近い時間、場所柄か一人で来ている女性が多い 蕎麦粉は石臼挽きの自家製粉 さすが日本橋の老舗!と思わせる花番さんの接遇 大盛は正方形のせいろで供される 手繰りやすい幅と長さ コシというよりも弾力という表現が正…